| 日時 | 2009年5月30日(土)・31日(日) |
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| 場所 | 武庫川女子大学中央キャンパス (〒663-8558 兵庫県西宮市池開町6-46 電話0798(47)1212[武庫川女子大学代表]) |
| 備考 | 出張依頼について,発表要旨の事前入手について,昼食について,交通案内 |
| ○研究発表会: 口頭発表,ポスター発表,デモンストレーション | ||
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| *口頭発表(会場:A・B・C) | *ポスター発表(会場:D・E) | *デモンストレーション(会場:F) |
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《午前の部》 9時30分−11時50分 A会場・B会場・C会場 《昼休み》 《午後の部》 13時40分−17時 A会場・B会場・C会場 |
掲示9時30分−17時 質疑応答11時55分−13時30分 D会場・E会場 |
11時55分−13時30分 F会場 |
| A会場[南館 2階 23教室] | |
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| 終助詞ネの用法と視線行動 ―テレビ放送のマルチメディア・コーパスによる計量的分析― |
大阪大学大学院生 孫 栄〓 (〓は,Unicodeの596D 奭) |
| 副詞『まあ』の2用法 ―但し書き的「まあ」と強調的「まぁー」― |
神戸大学大学院生 大工原勇人 |
| 外国人児童生徒の文章語理解について ―ことばの意味が「わかる」ということ― |
宮崎大学准教授 早野 慎吾/田中利砂子 松井 洋子/宮田 好恵/小田原恵美子 田村 京子/川添 桃 |
| B会場[南館 2階 24教室] | |
| 感情表出の機能を持つ名詞との共起時に見られる感情形容詞の意味変化 |
名古屋大学大学院生 李 芝賢 |
| 「すぎる」が命題内容に与える超過性の解釈について |
名古屋大学大学院生 鈴木 基伸/梅野由香里 |
| 副詞「やうやう」と共起する「Vユク」の意味 |
宇都宮大学専任講師 田和真紀子 |
| C会場[L2館 1階 11教室] | |
| 近代漢語接尾辞の形成についての一考察 ―“−性”“−的”“−化”“−上”を例に― |
大東文化大学大学院生 楊 超時 |
| 「−的」の日本語化 | 大阪大学大学院生 金 〓泳 (〓は,Unicodeの66D8 曘) |
| 昭和初期の『ことばのゆれ』と放送での語彙規定 ―漢語の読みを中心に― |
NHK放送文化研究所専任研究員 塩田 雄大 |
| F会場[C館 7階 706教室] | |
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| 「景観文字」記録のためのツール | 国立国語研究所研究員 高田 智和 田島 孝治/喜古 容子/米田 純子 |
30・31日両日とも費用は無料です。30日のシンポジウムにつきましてはどなたでもご参加いただけます。31日の研究発表会は会員のみのご案内になりますが,当日会場にて会員のお手続きもできますので,どうぞご利用ください。
| 出張依頼 | 所属機関長あての公文書が必要な方は,ご住所とお名前を明記し,80円切手を貼った返信用封筒,および,所属機関長のお名前と役職名を明記したメモを同封の上,日本語学会事務室(〒113-0033 東京都文京区本郷1-13-7日吉ハイツ404号)にご連絡ください。 |
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| 予稿集 |
事前入手をご希望の方は,4月30日(木)までに,2900円(送料共)を郵便振替・現金書留・定額小為替のいずれかでご送金ください。現金書留・定額小為替は日本語学会事務室(〒113-0033 東京都文京区本郷1-13-7日吉ハイツ404号)にご送付ください。 お申し込みの際,「2009年度春季大会(武庫川女子大学)発表予稿集希望」と明記してください。また,海外会員でクレジットカードによる購入希望の方は本学会ホームページ「海外会員向け情報」をご覧ください。 |
| 31日(日)の昼食について | 食堂が軽食の営業をおこなう予定です。 |
| 交通案内 | 交通案内のページをご覧ください。 |
| 宿泊予約案内 | 宿泊は各自でお申し込みください。 |