日本語学会

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会議録(2006年度)

2007年6月29日更新

会員総会

◎会員総会(2006年度)

日 時2006年5月13日(土)17時00分―17時30分
会 場東京学芸大学芸術館

審議に先立ち,岡島昭浩氏が議長に選出された。

  1. 2005年度事業について,報告があり,承認された。
  2. 2006年度事業計画について,報告があり,承認された。
  3. 2005年度決算ならびに2006年度予算について,報告があり,承認された。
  4. 評議員選挙の結果について,報告があった。
  5. 次期理事会のメンバーが報告された。
  6. 次期会長に野村雅昭理事が選任されたことが報告された。
2巻3号(226号)に掲載

理事会

◎理事会(2006年度第6回)

日 時2007年1月14日(日)13時―16時30分
会 場学士会館本館309号室
出席者(会長)野村雅昭・(副会長)鈴木泰・(理事)井上史雄・上野善道・小林賢次・迫野虔徳・仁田義雄/(編集委員長)月本雅幸・(大会企画運営委員長)小林隆・(情報電子化委員長)伊藤雅光/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)木村一/(事務室書記)橘由香
  1. 理事・会長の選出制度の見直しについて,討議した。
  2. 学会編集の出版物で,改訂・改版に着手するものについて,具体的に検討した。
  3. 科学研究費補助金(研究成果公開促進費,学術定期刊行物)に関する状況について,意見交換を行った。
  4. 各種内規について,確認した。
  5. 機関誌『日本語の研究』について,(1)編集状況の報告があり,(2) 4巻1号特集号の原稿依頼候補者が決定したことの報告があった。また,実務上の必要から,機関誌裏表紙の英文アドレスを変更することが確認された。
  6. 大会の企画運営について, (1)2007年度春季大会(5月26・27日,関西大学)で開催されることを確認し,(2) 2007年度秋季大会(11月17・18日,沖縄国際大学・琉球大学)の共同運営体制に関する経過報告と,講演会における企画について,報告があった。また,2008年度春季大会(日程未定)の会場校を,日本大学に決定したとの報告があった。
  7. 学会ホームページの更新・改訂の状況に関する報告があった。
  8. 機関誌掲載の論文に対して,(1)複数の大学図書館リポジトリから転載依頼があったことが報告され,(2)現在,日本語学会と国立情報学研究所(NII)との間で交わされている電子図書館サービスに係る覚書に照らして,その対応を協議した。

◎理事会(2006年度第5回)

日 時2006年11月11日(土)10時―13時
会 場岡山市民会館203会議室
出席者(会長)野村雅昭・(副会長)鈴木泰・(理事)上野善道・小林賢次・迫野虔徳・真田信治・仁田義雄/(編集委員長)月本雅幸・(大会企画運営委員長)小林隆・(情報電子化委員長)伊藤雅光/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)木村一/(事務室書記)橘由香
  1. 理事・会長の選出制度の見直しについて,討議した。
  2. 学会編集の出版物の改訂・改版について,検討した。
  3. 機関誌名のローマ字表記の長音表示法について検討し,現行のままとすることが確認された。
  4. 2007年度秋季大会について,日程を11月17日(土)・18日(日)とすることに決定し,琉球大学と沖縄国際大学との運営協力態勢に関する検討を行った。
  5. 各種内規について,確認した。
  6. 機関誌『日本語の研究』について,(1)編集状況の報告があり,(2)校正態勢の現状に関する報告があった。
  7. 大会の企画運営について, (1)2006年度秋季大会の運営状況を確認し,(2)2007年度春季大会の公開シンポジウムの企画を検討した。
  8. 学会ホームページの更新・改訂の状況に関する報告があった。
  9. 科学研究費補助金(研究成果公開促進費,学術定期刊行物)に関する状況について,意見交換を行った。

◎理事会(2006年度第4回)

日 時2006年8月6日(日)13時−16時15分
会 場学士会館本館310号室
出席者(会長)野村雅昭・(副会長)鈴木泰・(理事)井上史雄・上野善道・小林賢次・迫野虔徳・真田信治・仁田義雄・柳田征司/(編集委員長)月本雅幸・(大会企画運営委員長)小林隆・(情報電子化委員長)伊藤雅光/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)木村一/(事務室書記)橘由香
  1. 前期理事会からの申し送り事項を確認し,今期の主要課題として,(1)会長・理事の選出手順を見直し,(2)学会の編集になる出版物の改訂の是非を検討することにした。
  2. 『日本語の研究』第2巻4号(『国語学』通巻227号,2006年10月刊) について,掲載予定論文および掲載予定記事の入稿状況,校正時期等の報告があった。
  3. 2006年度秋季大会(11月11・12日,岡山大学)について,公開講演会および研究発表が具体的に決定したとの報告があった。
  4. 2007年度春季大会(5月26・27日,関西大学)の公開シンポジウムの企画について,意見を交換した。
  5. 2007年度秋季大会(日程未定)について,琉球大学で開催することが了承された。
  6. 学会ホームページの構成・運営に関して再検討中であるとの報告があった。
  7. 元理事野元菊雄氏の死去について,報告があった。
  8. 平成18年度科学研究費補助金の入金について,報告があった。
2巻4号(227号)に掲載

◎理事会(2006年度第3回)

日 時2006年6月10日(土)17時−18時55分
会 場学士会館本館306号室
出席者(会長)野村雅昭・(副会長)鈴木泰・(理事)小林賢次・仁田義雄/(編集委員長)月本雅幸・(大会企画運営委員長)小林隆・(情報電子化委員長)伊藤雅光/(庶務委員長)木村義之/(前会長)前田富祺/(前庶務委員長)小野正弘・(前庶務委員)小林恭治/(事務室書記)橘由香
  1. 会長の指名によって鈴木泰氏を副会長に選任し,承認した。
  2. 会長の指名によって各種委員長の選任を行い,次の通り承認した。
    編集委員長:月本雅幸氏
    大会企画運営委員長:小林隆氏
    情報電子化委員長:伊藤雅光氏
    庶務委員長:木村義之氏
  3. 各種委員会の委員について,会長・各委員長から委員会構成・委員候補の提案があり,承認した。
  4. 前期理事会からの申し送り事項について,前田前会長から説明があり,今期理事会で検討課題を討議していくことが確認された。
2巻4号(227号)に掲載

◎理事会(2006年度第2回)

日 時2006年5月13日(土)9時30分―10時30分
会 場東京学芸大学20周年記念館 1階第3会議室
出席者(会長)前田富祺・(副会長)北原保雄・(理事)上野善道・迫野虔徳・真田信治・柳田征司・山口仲美/(編集委員長)近藤泰弘・(大会企画運営委員長)仁田義雄/(庶務委員長)小野正弘・(庶務委員)小林恭治/(事務室書記)橘由香
  1. 評議員会議題について,前回理事会以降の変更点が報告され,最終的に確認された。
  2. 次期理事会への申し送り事項について,前回理事会からの継続として,審議した。
2巻3号(226号)に掲載

◎理事会(2006年度第1回)

日 時2006年5月7日(日)13時05分―15時45分
会 場学士会館 303号室
出席者(会長)前田富祺・(副会長)北原保雄・(理事)小林賢次・坂梨隆三・柳田征司・山口仲美/(情報電子化委員長)豊島正之/(庶務委員長)小野正弘・(庶務委員)小林恭治/(事務室書記)橘由香
  1. 2005年度事業報告ならびに決算報告について,審議の上,了承された。
  2. 2005年度の会計監査について,4月30日(日)に学士会館において,佐藤亮一氏,安田尚道氏によって監査が行われ,適正であることが認められた旨の報告がなされた。
  3. 2006年度事業計画ならびに予算について,審議の上,了承された。
  4. 評議員選挙ならびに理事選挙について,報告があり,会長選挙の手順について確認がなされた。
  5. 次期理事会への申し送り事項について,協議した。
  6. 機関誌『日本語の研究』の編集状況について,報告があった。
  7. 大会の企画運営について,報告があった。
  8. 情報電子化について,報告があった。
2巻3号(226号)に掲載

評議員会

◎評議員会(2006年度)

日 時2006年5月13日(土)10時45分〜12時30分
会 場東京学芸大学N棟3階N313教室
出席者41名
欠席者9名(すべて委任状あり)

審議に先立ち,議長に田窪行則評議員,副議長に安部清哉評議員が選出された。

  1. 評議員選挙の結果について,報告があり,承認された。
  2. 理事選挙の結果について,報告があり,承認された。
  3. 会長選挙について,清水康行評議員ならびに木部暢子評議員立ち会いの下に開票が行われ,投票総数の過半数を超える候補者がいなかったため,決選投票を行った結果,野村雅昭理事が,新会長に当選した。
  4. 機関誌『日本語の研究』について,報告があった。
  5. 大会の企画運営について,報告があった。
  6. 2005年度事業報告ならびに決算報告について,報告があり,4月30日の佐藤亮一・安田尚道両氏による会計監査において,決算が適正であると認められたことが報告され,審議の上,承認された。
  7. 2006年度事業計画ならびに予算について,審議の上,承認された。
  8. 会計監査の改選について,審議し,相澤正夫氏と荒尾禎秀氏に委嘱することが決定された。
  9. 評議員選挙ならびに理事選挙について,提案があり,審議の上,次期理事会に申し送ることになった。また,会長の任期ならびに理事の定年年齢について,提案があり,審議の上,同様に,次期理事会に申し送ることになった。
2巻3号(226号)に掲載

編集委員会

◎編集委員会(2006年度第4回)

日 時2007年3月10日(土) 13時―17時
会 場学士会分館3号室
出席者(編集委員長)月本雅幸・(編集委員)加藤和夫・辛島美絵・坂本清恵・佐藤貴裕・杉本武・高山善行・陳力衛・丹羽哲也・藤井俊博・藤原浩史・三井はるみ・宮崎和人・ロング,ダニエル/(会長)野村雅昭/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)柳原恵津子/(事務室書記)加藤明子
  1. 『日本語の研究』第3巻2号(『国語学』通巻229号,2007年4月刊)の校正状況,納品・発送時期等について,確認した。
  2. 最近の投稿論文について,査読報告があり,採否を決定した。
  3. 未着の書評原稿について,依頼状況を確認した。
  4. 新刊書目・新刊紹介・書評の扱いについて,協議した。
  5. 『日本語の研究』第4巻1号(『国語学』通巻232号,2008年1月刊行予定)特集号(「資料研究の現在」)の原稿依頼者からの諾否状況が報告された。
  6. 編集委員・常任査読委員の半数交代にともなう編集業務の引き継ぎ態勢について,確認した。

◎編集委員会(2006年度第3回)

日 時2006年12月9日(土) 12時―17時
会 場日本出版クラブ会館 ももの間
出席者(編集委員長)月本雅幸・(編集委員)加藤和夫・辛島美絵・坂本清恵・佐藤貴裕・杉本武・高山善行・陳力衛・丹羽哲也・藤井俊博・藤原浩史・三井はるみ・宮崎和人/(会長)野村雅昭/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)高田智和/(事務室書記)加藤明子
  1. 『日本語の研究』第3巻1号(『国語学』通巻228号,2007年1月刊)の校正状況,納品・発送時期等について確認した。
  2. 『日本語の研究』第3巻2号(『国語学』通巻229号,2007年4月刊)の構成,修正採用原稿の進捗状況等を確認した。
  3. 最近の投稿論文について,査読報告があり,採否を決定した。
  4. 未着の書評原稿について,依頼状況を確認した。
  5. 新刊書目・新刊紹介・書評の扱いについて,協議した。
  6. 『日本語の研究』第4巻1号(『国語学』通巻232号,2008年1月刊行予定)特集号(「資料研究の現在」)の原稿依頼候補者を具体的に決定した。
  7. 理事会から編集委員会に対して諮問のあった機関誌名のローマ字表記の長音表示法については,現行のままとすることが理事会で承認されたとの報告があった。

◎編集委員会(2006年度第2回)

日 時2006年9月17日(日) 13時―18時30分
会 場学士会館本館306号室
出席者(編集委員長)月本雅幸・(編集委員)加藤和夫・辛島美絵・坂本清恵・佐藤貴裕・杉本武・高山善行・丹羽哲也・藤井俊博・藤原浩史・三井はるみ・宮崎和人・ロング,ダニエル/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)高田智和/(事務室書記)加藤明子
  1. 『日本語の研究』第2巻4号(『国語学』通巻227号,2006年10月刊)の校正状況,納品・発送時期等について確認した。
  2. 『日本語の研究』第3巻1号(『国語学』通巻228号,2007年1月刊)の構成,修正採用原稿の進捗状況等を確認した。
  3. 最近の投稿論文について,査読報告があり,採否を決定した。
  4. 未着の書評原稿について,状況を確認した。
  5. 新刊書目・新刊紹介・書評の扱いについて,協議した。
  6. 『日本語の研究』第4巻1号(『国語学』通巻232号,2008年1月刊行予定)を特集号とし,テーマを「資料研究の現在」とすることを決定した。
  7. 理事会から編集委員会に対して諮問のあった事項(機関誌名のローマ字表記)について,その取り扱いを協議した。

◎編集委員会(2006年度第1回)

日 時2006年6月24日(土)13時−18時30分
会 場学士会館本館310号室
出席者(編集委員長)月本雅幸・(編集委員)加藤和夫・辛島美絵・坂本清恵・佐藤貴裕・杉本武・高山善行・陳力衛・丹羽哲也・藤井俊博・藤原浩史・三井はるみ・宮崎和人・ロング,ダニエル/(会長)野村雅昭/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)高田智和/(事務室書記)加藤明子
  1. 『日本語の研究』第2巻3号(『国語学』通巻226号,2006年7月刊,展望号)の校正状況,納品・発送時期等について確認した。
  2. 『日本語の研究』第2巻4号(『国語学』通巻227号,2006年10月刊)の構成,掲載予定原稿の入稿状況等を確認した。
  3. 最近の投稿論文について,査読報告があり,採否を決定した。
  4. 2006年度春季大会(東京学芸大学)における研究発表に対する投稿勧誘について,協議した。
  5. 新刊書目・新刊紹介・書評の扱いについて,確認した。
  6. 『日本語の研究』第4巻3号(『国語学』通巻234号,2008年7月刊,展望号)の執筆者,執筆要領について確認した。
  7. 今後の機関誌発行計画について協議した。
2巻4号(227号)に掲載

大会企画運営委員会

◎大会企画運営委員会(2006年度第4回)

日 時2007年2月17日(土)13時―17時
会 場アルカディア市ヶ谷(私学会館) 雲取の間
出席者(大会企画運営委員長)小林隆・(大会企画運営委員)安部清哉・石井正彦・宇佐美まゆみ・大島資生・川村大・岸江信介・高山倫明/(関西大学)遠藤邦基・狩野理津子/(会長)野村雅昭/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)柳原恵津子/(事務室書記)花井紫
  1. 2007年度春季大会(5月26・27日,関西大学)について,応募審査を行い,口頭発表18件を採択した。また,26日のシンポジウムについて,準備状況に関する報告があり,進行の手順等を協議した。開催校の遠藤邦基氏・狩野理津子氏からは運営実施要領の説明がなされ,その詳細について,検討を行った。
  2. 2007年度秋季大会(11月17・18日,沖縄国際大学・琉球大学)について,公開講演会の講演者を上村幸雄氏・高橋俊三氏に決定したことが報告された。
  3. 2008年度春季大会(日程未定)の会場校を,日本大学に依頼し,快諾を得たとの報告があった。

◎大会企画運営委員会(2006年度第3回)

日 時2006年11月12日(日)17時―19時
会 場岡山大学文・法・経済学部 講義棟1階16番講義室
出席者(大会企画運営委員長)小林隆・(大会企画運営委員)安部清哉・石井正彦・宇佐美まゆみ・大島資生・川村大・岸江信介・今野真二・高山倫明・田中ゆかり・前田直子/(会長)野村雅昭/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)柳原恵津子/(事務室書記)花井紫
  1. 2006年度秋季大会(11月11・12日,岡山大学)について,問題点等を論議した。
  2. 2007年度春季大会(5月25・26日,関西大学)について,シンポジウムを「日本語の二十世紀」というテーマで行うことと,司会者・パネリストの確認とを行った。また,今後の運営体制について検討した。
  3. 2007年度秋季大会(11月17・18日,琉球大学・沖縄国際大学)について,土曜日は公開講演会を開催することと決定した。
  4. 2008年度春季大会(日程未定,東京地区)について,会場校の候補を検討した。

◎大会企画運営委員会(2006年度第2回)

日 時2006年8月5日(土)14時−18時00分
会 場学士会分館 207号室
出席者(大会企画運営委員長)小林隆・(大会企画運営委員)安部清哉・石井正彦・大島資生・川村大・岸江信介・今野真二・高山倫明・前田直子/(岡山大学)京健治・宮崎和人/(会長)野村雅昭/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)柳原恵津子/(事務室書記)花井紫
  1. 2006年度秋季大会(11月11・12日,岡山大学)について,応募審査を行い,口頭発表22件,ポスター発表2件を採択し,発表題目が確認された。この大会では口頭発表会場をA〜Dの4会場とすることが決定された。
  2. 2007年度春季大会(5月26・27日,関西大学)について,シンポジウムの企画が検討された。
  3. 2007年度秋季大会(日程未定)を琉球大学で開催する見込みであることが報告された。
  4. 2006年度秋季大会(11月11・12日,岡山大学)について,開催校の京健治氏・宮崎和人氏から運営実施要領の説明がなされ,その詳細を検討・協議した。
2巻4号(227号)に掲載

◎大会企画運営委員会(2006年度第1回)

日 時2006年5月13日(日)17時―19時
会 場東京学芸大学20周年記念館1階第3会議室
出席者(大会企画運営委員長)仁田義雄・(大会企画運営委員)安部清哉・岡島昭浩・川村大・岸江信介・今野真二・佐久間まゆみ・高山善行・田中ゆかり・野田尚史・湯沢質幸/(会長)前田富祺/(庶務委員長)小野正弘・(庶務委員)柳原恵津子/(事務室書記)小高恭子
  1. 2006年度春季大会(5月13日・14日,東京学芸大学)の運営について,気づいた点等を討議した。また,日本語学会の大会における発表は,その内容において,いかなる学問的制約も受けないことを改めて確認した。
  2. 2006年度秋季大会(11月11日・12日,岡山大学)について,公開講演会の講演者が,遠藤邦基氏と田中克彦氏に決定したことが報告・確認された。
  3. 2007年度春季大会(関西大学)について,日程が5月26日・27日になる予定であることが報告・確認された。
  4. 2007年度春季大会(5月26日・27日,関西大学)について,26日はシンポジウムを行うことが確認され,その企画について意見交換がなされた。
  5. 次期大会企画運営委員会への申し送り事項について,2007年度秋季大会以降の会場校候補も含め確認された。
2巻3号(226号)に掲載