日本語学会

ホーム > 会員向け情報 > 会議録 > 2007年度

会議録(2007年度)

2008年6月27日更新

会員総会

◎会員総会(2007年度)

日 時2007年5月26日(土) 17時15分―17時45分
会 場関西大学社会学部4号館1階ソシオAVホール

審議に先立ち,議長に田中ゆかり氏が選出された。

  1. 2006年度事業について,説明があり,了承された。
  2. 2007年度事業計画について,説明があり,了承された。
  3. 2006年度決算・2007年度予算の説明があり,審議のうえ,了承された。

理事会

◎理事会(2007年度第5回)

日 時2008年1月27日(日)13時―16時30分
会 場学士会館本館309号室
出席者(会長)野村雅昭・(副会長)鈴木泰・(理事)井上史雄・上野善道・小林賢次・迫野虔徳・真田信治・仁田義雄/(編集委員長)月本雅幸・(大会企画運営委員長)小林隆・(情報電子化委員長)伊藤雅光/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)木村一/(事務室書記)橘由香
  1. 会則第6条における会員の種類および第12条における会長等の任期に関する文言を検討し,修正することが承認された。
  2. 理事選挙施行規則第4条における理事選出手続きに関する文言を検討し,修正することが承認された。
  3. 『国語学大辞典』改訂の編集体制について,編集委員の選任を行い,次のとおり承認された(敬称略)。
    • 編集委員長 野村雅昭
    • 編集委員主任 月本雅幸
    • 編集委員 安部清哉・伊藤雅光・沖裕子・生越直樹・木村義之・金水敏・釘貫亨・杉本武・高山倫明・田中牧郎・野田尚史・松森晶子・山本真吾
    (上記の3項については,『日本語の研究』4巻2号156ページに説明があります。)
  4. 平成20・21年度科学研究費補助金研究成果公開促進費(学術定期刊行物)申請に関連する直接印刷費の一般競争入札で落札者が決定し,平成21年度までの契約を締結したことが報告された。
  5. 大会の企画運営について,2008年度春季大会(5月17・18日,日本大学)における発表採択件数および準備状況が報告された。また,2009年度春季大会(関西地区)以降の会場校について,情報交換を行った。
  6. 機関誌『日本語の研究』について,編集状況の報告があった。
  7. 学会ホームページの更新状況について,報告があった。

◎理事会(2007年度第4回)

日 時2007年11月17日(土)10時―13時10分
会 場沖縄国際大学 本館6階B会議室
出席者(会長)野村雅昭・(副会長)鈴木泰・(理事)井上史雄・上野善道・小林賢次・迫野虔徳・真田信治・仁田義雄/(編集委員長)月本雅幸・(大会企画運営委員長)小林隆・(情報電子化委員長)伊藤雅光/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)木村一/(事務室書記)橘由香
  1. 『国語学大辞典』の改訂について,理事会の改訂企画案をもとに,出版元である東京堂出版と協議を開始し,大筋で合意したことが会長から報告された。次いで,当面の日程案が示され,今後,編集体制の検討に入ることが確認された。
  2. 平成20年度科学研究費補助金研究成果公開促進費(学術定期刊行物)申請に関連して,(1)「日本語学会経理規定」が11月1日をもって発効したことを確認し,(2)直接印刷費の一般競争入札化についての意見交換を行った。
  3. 大会の企画運営について,2008年度春季大会(5月17・18日,日本大学)におけるシンポジウム企画の準備状況が報告された。また,2008年度秋季大会(岩手大学)は,2008年11月2日(日)・3日(祝)の両日に開催することになった。
  4. 機関誌『日本語の研究』について,編集状況の報告があった。
  5. 名誉会員藤原与一氏の死去について,報告があり,『日本語の研究』4巻2号(『国語学』通巻233号,2008年4月刊行予定)において,「藤原与一博士追悼」として,追悼文と年譜・著述目録を掲載することが提案され,承認された。
  6. 国立情報学研究所電子図書館(CiNii)において,(1)機関誌本文の利用状況,(2)II-ELSコンテンツの期間リポジトリでの利用許諾状況について,報告があった。
  7. 学会ホームページの更新状況について,報告があった。

◎理事会(2007年度第3回)

日 時2007年8月4日(土)13時―16時10分
会 場アルカディア市ヶ谷(私学会館) 貴船の間
出席者(会長)野村雅昭・(副会長)鈴木泰・(理事)小林賢次・迫野虔徳・仁田義雄・柳田征司/(大会企画運営委員長)小林隆・(情報電子化委員長)伊藤雅光/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)木村一/(事務室書記)橘由香
  1. 理事・会長の選出制度について,会長の再任期間,会長選挙候補の確定手続きの検討を行った。
  2. 『国語学大辞典』の改訂について,改訂の方向性および作業日程等の見通しを検討した。
  3. 大会の企画運営について, (1)2007年度秋季大会(11月17・18日,沖縄国際大学)の発表採択状況,公開講演会の演題,準備状況の報告があり,(2) 2008年度春季大会(5月17・18日,日本大学)のシンポジウム企画検討の経過報告があった。また,(3)2008年度秋季大会(日程未定)の会場校を,岩手大学に決定したとの報告があった。
  4. 独立行政法人科学技術振興機構(JST)の電子アーカイブ事業について,国立情報学研究所(NII)との間で交わされている電子図書館サービスとの関係から,機関誌掲載論文の公開は慎重であるべきとの確認がなされた。また,(1)各大学図書館リポジトリからの転載依頼,(2)本文公開にかかわる著者許諾事業,については,引き続き対応を検討することが確認された。
  5. 機関誌『日本語の研究』について,編集状況の報告があった。
  6. 元理事柴田武氏の死去について,報告があった。
  7. 平成19年度科学研究費補助金の入金について,報告があった。

◎理事会(2007年度第2回)

日 時2007年5月26日(土)9時―10時30分
会 場関西大学100周年記念会館第3会議室
出席者(会長)野村雅昭・(副会長)鈴木泰・(理事)井上史雄・上野善道・小林賢次・迫野虔徳・真田信治・仁田義雄・柳田征司/(編集委員長)月本雅幸・(大会企画運営委員長)小林隆・(情報電子化委員長)伊藤雅光/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)木村一/(事務室書記)橘由香
  1. 評議員会議題について,第1回理事会(4月22日)以降の修正点が報告され,最終的な確認をした。
  2. 情報電子化委員の任期満了に伴う交代について,新編集委員・新大会企画運営委員から1名ずつ選出することが提案され,承認された。
  3. 2008年度秋季大会(日程未定)の会場校について,東日本地区から候補を検討中であるとの報告があった。

◎理事会(2007年度第1回)

日 時2007年4月22日(日)13時―17時20分
会 場学士会館本館309号室
出席者(会長)野村雅昭・(副会長)鈴木泰・(理事)井上史雄・小林賢次・迫野虔徳・真田信治・仁田義雄・柳田征司/(編集委員長)月本雅幸・(大会企画運営委員長)小林隆・(情報電子化委員長)伊藤雅光/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)木村一/(事務室書記)橘由香
  1. 2007年度評議員会・総会の提出議題について,審議した。
  2. 2006年度事業報告・決算報告について,審議のうえ,承認された。
  3. 2006年度会計監査について,4月15日(日)に日本語学会事務室において,相澤正夫・荒尾禎秀両会計監査委員によって会計監査が行われ,適正であることが認められたとの報告があった。
  4. 2007年度事業計画・予算案について,(1)機関誌『日本語の研究』の年4回の刊行,(2)年2回の大会開催, (3)『国語学大辞典』『国語史資料集−図録と解説−』の改訂への着手,を行うことが提案され,審議のうえ,承認された。
  5. 編集委員・常任査読委員の任期満了に伴う交代について,新編集委員7名と新常任査読委員8名の計15名(任期は2010年5月まで)が提案され,承認された。
  6. 大会企画運営委員の任期満了に伴う交代について,新委員5名(任期は2010年5月まで)が提案され,承認された。
  7. 機関誌『日本語の研究』について,編集状況の報告があった。
  8. 大会の企画運営について, (1)2007年度春季大会(5月26・27日,関西大学),(2) 2007年度秋季大会(11月17・18日,沖縄国際大学)の準備状況の報告があった。また,2008年度春季大会(日本大学)の日程が,2008年5月17・18日に決定したとの報告があった。
  9. 機関誌『日本語の研究』の抄録を国立情報学研究所・電子図書館(CiNii)で一般公開することについて,審議のうえ,公開を認めることとなった。
  10. 平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費,学術定期刊行物)について,交付内定の通知があったとの報告があった。
  11. 大会予稿集の購入にあたって,海外会員向けにクレジットカードによる支払いを可能にしたとの報告があった。

評議員会

◎評議員会(2007年度)

日 時2007年5月26日(土) 10時30分―12時30分
会 場関西大学100周年記念会館第1特別会議室
出席者34名
欠席者16名(すべて委任状あり)

審議に先立ち,議長に益岡隆志評議員,副議長に金水敏評議員が選出された。

  1. 2006年度事業報告ならびに決算報告があり,相澤正夫会計監査委員より決算が適正であるとの報告がなされ,審議のうえ,承認された。
  2. 2007年度事業計画ならびに予算案が提出され,審議のうえ,承認された。
  3. 学会編集の出版物である『国語学大辞典』『国語史資料集−図録と解説−』について,2007年度から改訂にむけての準備作業に着手するとの報告があった。
  4. 理事・会長の選出制度の見直しについて,理事会における審議の経過報告があった。

編集委員会

◎編集委員会(2008年度第4回)

日 時2008年3月9日(日) 13時―17時50分
会 場学士会館本館309号室
出席者(編集委員長)月本雅幸・(編集委員)佐々木勇・篠崎晃一・杉本武・高山善行・田島優・丹羽哲也・野田春美・藤原浩史・堀畑正臣・丸山直子・三井はるみ・諸星美智直/(会長)野村雅昭/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)高田智和/(事務室書記)加藤明子
  1. 『日本語の研究』第4巻2号(『国語学』通巻233号,2008年4月1日刊)の校正状況,納品・発送時期等について,確認した。
  2. 最近の投稿論文について,査読報告があり,採否を決定した。
  3. 未着の書評原稿について,依頼状況を確認した。
  4. 新刊書目・新刊紹介・書評の扱いについて,協議した。
  5. 『日本語の研究』第4巻3号(『国語学』通巻234号,2008年7月1日刊)展望号の原稿到着状況が報告された。
  6. 『日本語の研究』第5巻3号(『国語学』通巻238号,2009年7月1日刊行予定)は特集号とせず,通常号とすることが提案され,審議のうえ,了承された。
  7. 『日本語の研究』第6巻3号(『国語学』通巻242号,2010年7月1日刊行予定)展望号の執筆者候補について,具体的に協議した。
  8. 平成20・21年度の機関誌印刷業者が一般競争入札によって決定したとの報告があった。

◎編集委員会(2007年度第3回)

日 時2007年12月9日(日)13時―17時30分
会 場学士会館本館310号室
出席者(編集委員長)月本雅幸・(編集委員)佐々木勇・篠崎晃一・杉本武・高山善行・田島優・丹羽哲也・藤原浩史・堀畑正臣・丸山直子・三井はるみ・諸星美智直・ロング,ダニエル/(会長)野村雅昭/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)木村一/(事務室書記)加藤明子
  1. 『日本語の研究』第4巻1号(『国語学』通巻232号,2008年1月刊)の校正状況,納品・発送時期等について,確認した。
  2. 最近の投稿論文について,査読報告があり,採否を決定した。
  3. 未着の書評原稿について,依頼状況を確認した。
  4. 新刊書目・新刊紹介・書評の扱いについて,協議した。
  5. 『日本語の研究』第6巻3号(『国語学』通巻242号,2010年7月刊行予定)展望号について,協議した。
  6. 科学研究費補助金研究成果公開促進費(学術定期刊行物)をめぐる状況について,報告があった。

◎編集委員会(2007年度第2回)

日 時2007年9月17日(月) 13時―17時30分
会 場学士会館本館309号室
出席者(編集委員長)月本雅幸・(編集委員)佐々木勇・篠崎晃一・杉本武・田島優・丹羽哲也・野田春美・藤原浩史・堀畑正臣・丸山直子・三井はるみ・諸星美智直・ロング,ダニエル/(会長)野村雅昭/(庶務委員)高田智和/(事務室書記)加藤明子
  1. 『日本語の研究』第3巻4号(『国語学』通巻231号,2007年10月刊)の校正状況,納品・発送時期等について,確認した。
  2. 最近の投稿論文について,査読報告があり,採否を決定した。
  3. 未着の書評原稿について,依頼状況を確認した。
  4. 新刊書目・新刊紹介・書評の扱いについて,協議した。
  5. 『日本語の研究』第4巻1号(『国語学』通巻232号,2008年1月刊行予定)特集号(「資料研究の現在」)の編集状況について,報告があった。
  6. 科学研究費補助金研究成果公開促進費(学術定期刊行物)をめぐる状況について,報告があった。

◎編集委員会(2007年度第1回)

日 時2007年6月17日(日) 13時30分―18時10分
会 場学士会館本館309号室
出席者(編集委員長)月本雅幸・(編集委員)佐々木勇・篠崎晃一・杉本武・高山善行・田島優・丹羽哲也・野田春美・藤原浩史・堀畑正臣・丸山直子・三井はるみ・諸星美智直・ロング,ダニエル/(会長)野村雅昭/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)木村一・高田智和/(事務室書記)加藤明子
  1. 『日本語の研究』第3巻3号(『国語学』通巻230号,2007年7月刊)の校正状況,納品・発送時期等について,確認した。
  2. 最近の投稿論文について,査読報告があり,採否を決定した。
  3. 未着の書評原稿について,依頼状況を確認した。
  4. 新刊書目・新刊紹介・書評の扱いについて,協議した。
  5. 『日本語の研究』第4巻1号(『国語学』通巻232号,2008年1月刊行予定)特集号(「資料研究の現在」)の投稿状況について,報告があった。
  6. 『日本語の研究』第4巻3号(『国語学』通巻234号,2008年7月刊行予定)展望号について,執筆予定者等を確認した。

大会企画運営委員会

◎大会企画運営委員会(2007年度第4回)

日 時2008年1月26日(土)13時―17時
会 場飯田橋レインボービルB会議室
出席者(大会企画運営委員長)小林隆・(大会企画運営委員)石井正彦・大島資生・笹原宏之・高山倫明・中井精一・前田直子・村田菜穂子・矢島正浩/(日本大学)荻野綱男・田中ゆかり/(会長)野村雅昭/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)柳原恵津子/(事務室書記)花井紫
  1. 2008年度春季大会(5月17・18日,日本大学)について,応募審査を行い,口頭発表18件,ポスター発表3件,デモンストレーション1件を採択した。また,会場校の荻野綱男氏・田中ゆかり氏から運営実施要領の説明がなされ,その詳細について検討した。
  2. 2008年度春季大会(5月17日)のシンポジウムは「漢字文化と日本語の未来」,「地域の学としての方言研究」,「日本語の条件表現――体系と多様性をめぐって――」をテーマとし,3会場で行うことを決定した。
  3. 2008年度秋季大会(11月2・3日,岩手大学)について,公開講演会の講演者候補を具体的に検討した。
  4. ポスター発表・デモンストレーションのあり方について問題点等を整理し,継続して検討することを確認した。

◎大会企画運営委員会(2007年度第3回)

日 時2007年11月18日(日)17時―19時5分
会 場沖縄国際大学 5号館302教室
出席者(大会企画運営委員長)小林隆・(大会企画運営委員)石井正彦・大島資生・笹原宏之・高橋顕志・高山倫明・中井精一・前田直子・矢島正浩/(会長)野村雅昭/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)柳原恵津子/(事務室書記)花井紫
  1. 2007年度秋季大会(11月17・18日,沖縄国際大学)について,ポスター発表・デモンストレーションのあり方について問題点等を確認し,今後の対応を検討した。
  2. 2008年度春季大会(5月17・18日,日本大学)について,シンポジウムの企画意図に関する説明があり,司会者およびパネリストを具体的に検討した。
  3. 2008年度秋季大会(岩手大学)の開催日程について,2008年11月2日(日)・3日(祝)とする案を理事会に提出し,了承されたとの報告があった。

◎大会企画運営委員会(2007年度第2回)

日 時2007年7月28日(土)14時―18時
会 場学士会分館7号室
出席者(大会企画運営委員長)小林隆・(大会企画運営委員)大島資生・笹原宏之・高橋顕志・高山倫明・前田直子・矢島正浩/(沖縄国際大学)西岡敏・(琉球大学)狩俣繁久/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)柳原恵津子/(事務室書記)花井紫
  1. 2007年度秋季大会(11月17・18日,沖縄国際大学)について,応募審査を行い,口頭発表24件,ポスター発表4件,デモンストレーション5件を採択した。また,17日の公開講演会について,演題が具体的に決定したとの報告があった。
  2. 2007年度秋季大会(11月17・18日,沖縄国際大学)について,開催校の西岡敏氏・運営協力校の狩俣繁久氏から運営実施要領の説明および準備状況に関する報告があり,その詳細について,検討を行った。
  3. 2008年度春季大会(5月17・18日,日本大学)について,シンポジウムの企画が検討された。
  4. 2008年度秋季大会(日程未定)の会場校を,岩手大学に依頼し,快諾を得たとの報告があった。

◎大会企画運営委員会(2007年度第1回)

日 時2007年5月27日(日)16時40分―18時15分
会 場関西大学100周年記念会館第3会議室
出席者(大会企画運営委員長)小林隆・(大会企画運営委員)安部清哉・石井正彦・宇佐美まゆみ・大島資生・川村大・岸江信介・今野真二・高山倫明・田中ゆかり・前田直子/(会長)野村雅昭/(庶務委員長)木村義之・(庶務委員)柳原恵津子/(事務室書記)花井紫
  1. 2007年度春季大会(5月26・27日,関西大学)について,問題点等を検証した。
  2. 2007年度秋季大会(11月17・18日,沖縄国際大学)について,準備状況等の報告があった。
  3. 2008年度春季大会(5月17・18日,日本大学)について,シンポジウムの企画が検討された。
  4. 大会企画運営委員の半数交代にともない,申し送り事項について確認した。
  5. 2008年度秋季大会(日程未定)の開催校について,東日本地区から候補を検討中であるとの報告があった。