日本語学会

学界消息(新着順)

学界消息に投稿された学会・研究会の情報を掲載しています。

この掲示板に掲載されている開催情報については,それぞれの学会・研究会の事務局等に直接お問い合わせください。 日本語学会は投稿された内容に関して責任を負いません。ご了承ください。

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現在寄せられている開催情報は463件です。1件目から20件分を表示しています。 | 次の20件を表示 | 投稿

國學院大學国語研究会 令和四年度後期大会

日時2022年 12月 10日 (土)  14:00〜
場所Zoomによるオンライン開催
内容研究発表

「まほし」の対象格表示
若松太朗氏

新潟市方言の活用体系にみられる特徴
三樹枝里氏、三樹陽介氏

講演

複文のテンス・アスペクト
井島正博氏
連絡先kokugokenkyukai@gmail.com
ホームページhttps://www.kokugakuin.ac.jp/event/327555
○投稿者国語研究会幹事
○投稿日2022-11-26 07:13:33


日本語語源研究会

日時2022年 12月 10日 (土)  13:00~16:00
場所オンライン開催(Zoom)
内容13:10~吉田金彦先生追悼対談 板橋義三(本会会長・九州大学名誉教授)

柿木重宜(本会副会長 関西外国語大学教授)

13:30~発表①日本語助数詞「個」と中国語量詞“个”の語源考察から見えるもの
    発表者:ダンシュクイ(関西外国語大学大学院 言語文化専攻博士前期課程) 


14:10~発表②形態的類型論から見た日本語指導案の工夫

―文法導入に対する留学生の心理的障壁を軽減するために―

発表者:丸山朋子(関西外国語大学大学院言語文化専攻博士前期課程)

14:50~発表③「サバイバル日本語」と今後の展望

発表者:細河紗羅(関西外国語大学大学院言語文化専攻博士前期課程)

  柿木重宜(本会副会長 関西外国語大学教授)
備考参加費は無料です。ご都合の良い時間だけの視聴も歓迎いたします。
連絡先 事務局メールアドレス:okimura@room.ocn.ne.jp
ホームページhttps://nihongogogen.localinfo.jp/posts/38975403
○投稿者沖村由香(事務局)
○投稿日2022-11-22 02:01:39


言語処理学会第29回年次大会(NLP2023)開催案内(開催3/13-3/17)

日時2023年 03月 13日 (月) ~ 2023年 03月 17日 (金) 終日
場所沖縄コンベンションセンター
内容メーリングリストの皆様
(重複して届きました場合はお許しください),

愛媛大学の梶原と申します.

言語処理学会第29回年次大会の開催案内(参加費詳細等),ならびに発表募集,
テーマセッションの発表募集,ワークショップの開催案内,スポンサーの募集を
お知らせいたします.奮ってご応募/ご参加くださいますようお願い申し上げます.

※※※※ 重要 ※※※※
発表申込の締切は2023年1月13日(金)*午後3時*です.

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★★★新着情報★★★
◆ テーマセッション3件,ワークショップ2件が決定いたしました.
テーマセッション詳細: https://www.anlp.jp/nlp2023/index.html#theme
ワークショップ詳細: https://www.anlp.jp/nlp2023/index.html#workshop
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目次

□言語処理学会第29回年次大会(NLP2023)開催案内
□第29回年次大会 発表募集
□第29回年次大会 テーマセッションの発表募集
□第29回年次大会 ワークショップの開催案内
□第29回年次大会 スポンサーの募集
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(詳細は大会Webサイトをご覧ください.)
連絡先言語処理学会第29回年次大会 プログラム委員会・大会委員会
Email: nlp2023-inquiry@anlp.jp
ホームページhttps://www.anlp.jp/nlp2023/
○投稿者梶原 智之
○投稿日2022-11-17 06:07:51


第225回青葉ことばの会・第398回日本近代語研究会 共催

日時2022年 12月 10日 (土)  午後3時~6時
場所Zoomミーティングを利用したオンライン形式【要事前申込】
内容             
題 目:「気づかない意味変化」の一例“すでにして”について
    ――「すでにして研究発表が始まった」とは?――
発表者:新野直哉氏(国立国語研究所)

概 要:漢文訓読に由来する“すでにして”は、現行の国語辞書には1種を除き<そうこうしている間に>という意味しか出ていない。しかし、今日の実例は、そのような意味ではない「20代の青春期の歌が中心だが、すでにして高い完成度を見せる」(朝日2003.8.20夕)のような“すでに”と置き換え可能なものが大半である。「間違い言葉」を集めた「日本語本」等でも全く取り上げておらず、「気づかない意味変化」の事例といえるこの語について調査・考察する。
           
備考*参加費無料です。

【青葉ことばの会】下記HP掲載の登録フォームにて参加メールアドレスをご登録ください。
【日本近代語研究会】下記問い合わせメールアドレス宛にご連絡ください。

*終了後に、研究会と同じZoomミーティングを利用して懇親会を開催します。
連絡先【青葉ことばの会】田貝和子 tagai<at>gunma-ct.ac.jp
【日本近代語研究会】八木下孝雄 kindaigoken<at>gmail.com
ホームページhttp://aobakotoba.jugem.jp/
○投稿者田貝和子
○投稿日2022-11-16 14:21:31


第130回国語語彙史研究会

日時2022年 12月 10日 (土)  13時30分~17時すぎ
場所Zoomによる開催(要・事前申し込み)
内容貝原益軒『大和本草』における筑前の俚言
 ―小野蘭山『本草綱目啓蒙』を参考として―
  鬼頭祐太(名古屋大学大学院生)

漢字表記「右手」「左手」とメテ・ユンデの結びつき
  -軍記物語を資料として-」
  木川あづさ(元国立国語研究所)

天文用語「自転」の語史-江戸時代末~明治時代を中心に-
 米田達郎(大阪工業大学)
連絡先okajima@let.osaka-u.ac.jp
ホームページhttp://uwazura.perma.jp/goishi/
○投稿者岡島 昭浩
○投稿日2022-11-08 04:24:28


近代語学会 2022年度第2回研究発表会

日時2022年 12月 03日 (土)  14:00~
場所Web開催(Zoom三―ティング)
内容・上智大学文学部 教授 服部 隆 氏
「国語史の観点から見た西周「日本語範」の位置付け」


・慶應義塾大学日本語・日本文化教育センター 専任講師 林 淳子 氏
「準体助詞「ノ」の参画による疑問文型の多様化―近世後期と近代―」

備考参加希望の方は下記「連絡先」へご一報お願いします。登録のご案内をいたします。
連絡先kindaigogakkai@hotmail.co.jp(kindaigogakkai■hotmail.co.jp)■にアットマークを入れてください)
○投稿者常盤智子(白百合女子大学)
○投稿日2022-11-06 03:10:49


国立国語研究所共同研究プロジェクト 2022年度第2回「危機言語の保存と日琉諸語のプロソディー」 合同研究発表会

日時2022年 12月 04日 (日)  9:00〜16:00
場所WEB開催(Zoom会議 および YouTube Live 配信)
内容■趣旨
2022〜2028年度に行う日琉語諸方言の保存研究と,日琉語諸方言のイントネーション研究プロジェクトの共同研究員による研究発表会です。第2回目の今回は両プロジェクトの共同研究員による音声,文法,さらにはデータベース構築や言語復興に関することなど,様々な研究発表を行います。

■内容
2022年12月4日(日)
9:00-9:10 あいさつ
9:10-9:50 「宮古語大神方言の強調辞tuの位置づけ」金田章宏(千葉大学)
9:50-10:30 「南琉球宮古語池間方言の疑問文イントネーション」五十嵐陽介(国立国語研究所)
10:30-10:40 休憩
10:40-11:20 「北琉球奄美語与論島方言の対格標識=NcjaNと他動詞目的語名詞(句)の性格」宮川創(国立国語研究所)
11:20-12:00 「学校での宮古語継承の課題に取り組む:「一日一語みゃーくふつ」の言語実践報告」藤田ラウンド幸世(横浜市立大学)
12:00-13:30 昼休み(※藤田ラウンド先生が宮古島で作成したドキュメンタリー映像(47分)を上映します)
13:30-14:10 「熊本県の二型アクセントの音響分析:中南部3方言の比較から」山田高明(一橋大学大学院博士後期課程)
14:10-14:50「日本語諸方言における最小語制約の類型化に向けて:九州方言を中心とした初期報告」松岡葵(九州大学大学院博士後期課程)
14:50-15:00 休憩
15:00-15:40 「日本の危機言語語彙データベース」セリック・ケナン(日本学術振興会特別研究員),籠宮隆之(国立国語研究所),宮川創(国立国語研究所),木部暢子(人間文化研究機構)
備考※参加費無料
※Zoom参加(質疑参加希望者)をご希望の方は,事前登録フォーム(https://forms.gle/zorp1ZJSFKVmpisW7)からお申し込みください。後日,Zoom会議のURLとID,パスワードをお送りいたします。
※研究会の様子は同時に YouTube Live(https://youtu.be/p0j6kz8mU7s)でも配信いたします。こちらはどなたでも視聴できます(視聴のみで質問は受け付けません)。
連絡先h-oshima[at]ninjal.ac.jp ([at]を@にしてください。)
ホームページhttps://kikigengo.ninjal.ac.jp/event/
○投稿者大島 一(国立国語研究所)
○投稿日2022-11-01 01:34:56


日本歴史言語学会2022年大会 公開シンポジウム「日中英独仏・対照言語史――語彙の近代化をめぐって」

日時2022年 12月 10日 (土)  13:45~17:30
場所学習院大学(東京都豊島区目白1-5-1) 南3号館2階 202教室
※ 会場とオンライン配信を併用するハイブリッドでの開催です。
内容本シンポジウムには、会員以外の方も参加いただけます(無料)。参加ご希望の方は、12月3日までにinfo(AT)jp-histling.comまで「シンポジウム参加希望(非会員)」を件名としてご連絡ください。その際、会場での参加かオンラインでの参加かを必ず明記ください。オンラインでの参加をご希望の方には、ZOOM情報を12月8日までにご連絡します。
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講演1 田中牧郎(明治大学)
 日本語語彙の近代化における外来要素の受容と調整
講演2 彭 国躍(神奈川大学)
 中国語の語彙近代化と言語生態――新語の群生と「適者生存」のメカニズム
講演3 堀田隆一(慶應義塾大学)
 初期近代英語における語彙の近代化――借用経路と借用依存
講演4 高田博行(学習院大学)
 ドイツ語の語彙拡充の歴史――造語言語としてのアイデンティティ
講演5 西山教行(京都大学)
 アカデミー・フランセーズの辞典によるフランス語の標準化と語彙の近代化
全体討論
  ※ 本シンポジウムの趣旨および各講演の要旨は、備考のとおりです。
備考《シンポジウム趣旨》
 言語史研究者は、自らの専門とする言語以外の言語史をどれほど心得ているだろうか。自らの知る言語史では自明で他の言語史でも通用するにちがいないと思っていたことが実はそうではなく、他言語では予想に反する進展が起こっていたことを知るかもしれない。言語史を対照してみて抱いたこの違和感が、自らの研究する言語史を根本から捉え直す大きなきっかけになるのではないか。―このような意識を今回のパネリスト5名は共有し、このシンポジウムにおいて日本語、中国語、英語、ドイツ語、フランス語について言語史を対照する試みをしてみたいと思う。テーマとしては語彙の問題を取り上げ、各言語がそれぞれに「近代」に対応できる語彙を形成してきた歴史を俯瞰し、そのあと5つの言語史を対照することで、各言語の語彙拡充の取り組みにおける異同(似ているが異なっている点、異なっているが似ている点)について縦横無尽に議論していきたい。

《発表要旨》
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① 田中牧郎:日本語語彙の近代化における外来要素の受容と調整
 日本語の語彙は、固有の和語、中国語に由来する漢語、西洋語からの外来語の三層からなる。古代はほぼ和語のみから成っていたが、中世以降徐々に漢語が増加し、近代には漢語が激増したのち減少に転じ、やがて外来語が増加していく。漢語の激増と減少、外来語の増加が進む、19世紀後半から20世紀までの約150年間を、次の3期に区分する。①漢語肥大期(19世紀後半):西洋語の翻訳によって、漢語の造語や転用が広範囲に生じるが、それは中国における翻訳活動とも影響し合う。②漢語淘汰期(20世紀前半):肥大化した漢語は、和語や古来の漢語との間に関係性を構築するうちに、多くが淘汰され、必要なものだけが定着する。③外来語増大期(20世紀後半):西洋語をカタカナで音訳した外来語が増えるが、それが淘汰されるか定着するかは、既存の和語や漢語との関係性をどう調整するのかによって決まる傾向がある。3期それぞれの独自の流れと、そこに通底する流れをとらえる。
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② 彭国躍:中国語の語彙近代化と言語生態――新語の群生と「適者生存」のメカニズム
 清末民初頃の近代中国では、欧米諸国と明治日本の近代化の影響により、政治、経済、産業、教育などにおける近代化が始動し、言語近代化の模索も始まっていた。人文・社会科学や自然科学の知識・情報の爆発的増加に伴い、中国語の語彙の拡充が喫緊の時代要請となっていた。その間、新しい概念を表す新造語が大量に発生し、英語を中心とする欧米言語からの音訳・意訳外来語、日本語からの漢字表記語彙、旧上海租界のピジン英語「ヤンチンパン(洋涇浜)」、旧滿洲国のピジン中国語「協和語」などに由来する新語の群生現象が発生していた。本発表では、生態言語学の視点を導入し、中国語の語彙拡充がどのような環境の中で行われ、激しく変容する中国大陸の言語生態系の中で「適者生存」の原理がどのように機能していたのかを明らかにし、百年前頃の中国語の語彙近代化・語彙拡充のプロセスにおける多様な環境因子と多重フィルターの役割について分析を試みる。
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③ 堀田隆一:初期近代英語における語彙の近代化――借用経路と借用依存
 初期近代英語期(1500~1700年頃)は英国ルネサンスの時代を含み、当時の社会に特有だった古典語への異常な関心に駆り立てられてラテン語やギリシア語からの借用語が大量に英語に流れ込んだ。同時に、近隣ヴァナキュラーであるフランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語などからの語彙の借用も盛んだった。これらの借用語は、元言語から直接英語に入ってきたものもあれば、他言語(典型的にはフランス語)を窓口として間接的に英語に入ってきたものも少なくなかった。つまり、初期近代英語における語彙の近代化は、様々な経路を通じて複合的に実現されてきたのである。一方、英語はドイツ語など他のゲルマン諸語に比べて本来語要素を利用する語彙の近代化はほとんど目指さず、あくまで「借用依存」の方針を貫いた点が特異である。本発表では、近代英語における語彙借用経路の多様性を指摘するとともに、その借用依存の体質についても考察したい。
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④ 高田博行:ドイツ語の語彙拡充の歴史――造語言語としてのアイデンティティ
 国語学を樹立すべく1890年(明治23年)にドイツ留学した上田萬年は、帰国直後行った講演「国語と国家と」のなかで、「現今の独逸」が専門用語をあまねくドイツ語で表現できることを驚嘆とともに報告した。当時の『ドイツ語化辞典』(1880年)にTelephonに代わる語として提案されているFernsprecher(「遠く」+「話すもの」、英farspeakerに相当)は、今も公官庁で用いられている。これと同じ手法で造られたFernseher(「遠く」+「見るもの」、英farseerに相当)という語は、今日「テレビ」を言い表す唯一の語である。専門用語をドイツ語化する取り組みは、とりわけ17世紀の文法家ショッテルに負っている。ショッテルは、ドイツ語を「造語言語」として捉え直すことによって、「屈折言語」として卓越しているラテン語に対する劣等コンプレックスを一気に打ち破り、ドイツ語を顕揚するとともにドイツ語を規則化しまた充実させる拠り所を得ようとした。本発表では、この発想の転換がもたらしたインパクトという視点から17世紀以降のドイツ語史を俯瞰する。
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⑤西山教行:アカデミー・フランセーズの辞典によるフランス語の標準化と語彙の近代化
 フランス語はヨーロッパの諸言語の中でもかなり早い時期に標準化をとげた言語で,そのなかでもアカデミー・フランセーズの果たした役割は非常に大きい。アカデミー・フランセーズとは1635年に宰相リシュリユーによって設立された王立機関で,辞書や文法書の刊行を通じたフランス語の純化,管理を使命としている。アカデミー辞典は1698年に初版が刊行されて以来,現在編集中の最新版(1992〜)にいたるまで,9回の版を重ねてきた。アカデミー辞典はフランス語の規範を提示することを目指しているが,300年あまりの間に9回にわたり改訂された辞典はどのような点でフランス語の標準化に貢献したのだろうか。またこの一連の辞典は語彙の近代化にどのような役割を果たしたのだろうか。本報告ではアカデミー辞典によるフランス語の標準化と語彙の近代化を考察したい。
連絡先info(AT)jp-histling.com
ホームページhttp://jp-histling.com/
○投稿者田中牧郎
○投稿日2022-10-14 04:04:32


Exploring Language Diversity in Japan: How Philological and Linguistic Analysis Can Work Together IN MEMORY OF ALEXANDER VOVIN

日時2022年 10月 22日 (土)  16:00-19:30 JST
場所Zoom(事前登録不要、詳細はURLをごらんください)
内容16:00 OPENING
Silvio Vita (Scuola italiana di studi sull’Asia orientale)
Christophe Marquet (École française d’Extrême-Orient)

16:10 Remembering Alexander Vovin

16:30 Introduction
Paolo Calvetti (Ca' Foscari University of Venice)

16:40
A New Look at Old Okinawan Phonetics and Phonology through the Prism of
Haedong chegukki
Marc Miyake (Independent scholar)

17:10
Lexical and Phonological Information on Okinawan in Chinese Sources from the Early 15th to the Mid-18th Century
Georg Orlandi (Osaka University)

17:40
Conservative Features of Miyako-Ryukyuan Attested in its Oral Traditions -With a Focus on Nikolay Nevskiy’s Research of the 1920s
Aleksandra Jarosz (Nicolaus Copernicus University in Toruń)

18:10
The Phonetics, Phonology, and Morphosyntax of East Sakhalin Ainu in
Bronislaw Pilsudski’s Materials for the Study of the Ainu Language and
Folklore
Elia Dal Corso (Ca' Foscari University of Venice)

18:40
A Few Phonological and Lexical Insights on Early Hachijō (1781-1858)
Étienne Baudel (École des hautes études en sciences sociales)

19:10 CONCLUDING REMARKS
連絡先info.iseas@iseas-kyoto.org
ホームページhttps://iseas-kyoto.org/eventi/workshops
○投稿者イタリア東方学研究所
○投稿日2022-10-10 00:56:15


言語処理学会

日時2023年 03月 13日 (月) ~ 2023年 03月 17日 (金) 終日
場所沖縄コンベンションセンター(ハイブリッド開催)
内容メーリングリストの皆様
(重複して届きました場合はお許しください),

愛媛大学の梶原と申します.
言語処理学会第29回年次大会の開催案内,ならびに発表募集,テーマセッション/
ワークショップの企画募集,招待講演/チュートリアルの意見募集,スポンサーの募集
をお知らせいたします.奮ってご応募/ご参加くださいますようお願い申し上げます.

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目次

□言語処理学会第29回年次大会(NLP2023)開催案内
□第29回年次大会 発表募集
□第29回年次大会 テーマセッション/ワークショップの企画募集
□第29回年次大会 招待講演/チュートリアルの意見募集
□第29回年次大会 スポンサーの募集
□第29回年次大会 委員一覧

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□開催案内

言語処理学会第29回年次大会(NLP2023)は,2023年3月13〜17日の期間,5日間の
日程で開催いたします.本会議は2023年3月13日午後から16日夕方までの4日間です.
現在,現地とオンラインのハイブリッド開催の形態で準備を進めています.現地と
オンラインの両方から参加し,発表・聴講・議論をすることができます.

○ 大会Webサイト

 https://www.anlp.jp/nlp2023/

○ 大会Twitterアカウント(@anlpmeeting)

 https://twitter.com/anlpmeeting

(詳細は大会Webサイトをご覧ください.)
連絡先nlp2023-inquiry@anlp.jp
ホームページhttps://www.anlp.jp/nlp2023/
○投稿者梶原 智之
○投稿日2022-10-07 09:43:01


第396回日本近代語研究会

日時2022年 10月 15日 (土)  15:00-18:00
場所Zoomミーティングによるオンライン開催【要事前申込】
内容発 表:
連濁形「~三郎(ザブロウ)」の成立について
岡山大学 呂建輝氏

概 要:
漢語は連濁が起こりにくいとされている。また、後部要素の語中に既に濁音が入っている場合、基本的に連濁が起こらない(ライマンの法則)。一方、これらの法則を無視しているように、人名に用いられる漢語「三郎」は連濁形「~ザブロウ」をもつ。本発表では、キリシタン資料に出現した用例や記述をヒントに、「~三郎(ザブロウ)」の成立過程を考察する。
備考※参加は事前登録制です。
 発表資料などの情報は、会員メーリングリストにて提示します。
 参加ご希望の方は、下記問合せメールアドレス宛にご連絡ください。
※終了後に、研究会と同じZoomミーティングを利用して懇親会を開催します。
連絡先kindaigokenあっとgmail.com
○投稿者八木下孝雄
○投稿日2022-09-30 05:40:15


第127回訓点語学会研究発表会

日時2022年 10月 16日 (日)  13:00~19:00
場所Zoomを使用したオンライン開催【事前申込制】
内容○研究発表
(午後1時)
一、『言海』語源欄における漢字表記注記考―正統ではないとする漢字表記注記について、判定の根拠と注記の目的―
河瀬真弥
(午後1時40分)
二、和訓注からみた改編本系『類聚名義抄』諸本関係
林楚宜
(午後2時20分)
三、漢字字体と慣用音―「萌」の字音の変遷を例に―
大島英之
(午後3時20分)
四、慶長十五年版『倭玉篇』の重出字に関する一考察
王聿舟
(午後4時)
五、(招待発表)口訣と吏読の間のいくつかの不一致形態
崔成圭
(午後5時20分)
六、成簣堂文庫蔵周礼鄭注について
小助川貞次
(午後6時)
七、類聚名義抄の注釈的研究
池田証寿
(午後6時40分)
○ 会務報告
備考下記ホームページよりお申し込みください。
申込期間・9月15日(木)~10月9日(日)
参加定員・250名(一般の方も参加できます)
参加費・無料
連絡先E-mail : kunten¥bun.kyoto-u.ac.jp
(上記アドレスの¥を@に変えてご利用下さい。)
ホームページhttp://kuntengo.com/
○投稿者肥爪周二
○投稿日2022-09-22 12:48:20


2022年第4回土曜ことばの会

日時2022年 10月 01日 (土)  13:30~17:00
場所Zoomを利用したオンライン開催【要事前申込】
内容【発表者・発表題目】
 [1] 柄田千尋さん( お茶の水女子大学大学院生 )
 「バレト写本に見られるスとツの交替表記」

 [2] 末吉勇貴さん(関西大学大学院生)
 「アイダ節複文におけるテンス選択の変化」
備考ご参加にあたっては,事前申し込みをお願いします。
https://forms.gle/aQZTh3PJQkXpJbBK8
連絡先土曜ことばの会事務局(dokotoba@gmail.com)
ホームページhttps://sites.google.com/site/dokotoba/home
○投稿者西谷龍二(大阪大学大学院生・土曜ことばの会事務局)
○投稿日2022-09-13 01:20:43


中国語話者のための日本語教育研究会 第53回大会研究発表募集

日時2023年 03月 18日 (土)  9:30-18:15(仮)
場所ハイブリット(東京都立大学 南大沢キャンパス + Zoom)
内容使用言語:日本語
応募期間:2022年10月1日(土)から2023年1月10日(火)まで
採否通知:2023年1月下旬

ご応募の際は、以下の応募規定をよく読んで、ご応募ください。

1.発表者は応募および発表の時点で会員でなければなりません。(研究発表の申し込みと同時に本研究会への入会も申し込めます。)非会員も共同研究者としてプログラムに名前を載せることができますが、実際に発表を行うのは会員に限ります。

2.発表内容は「日中対照研究、日本語や中国語研究に基盤をおいた習得研究など中国語話者のための日本語教育に貢献できる研究」で、未発表の研究に限ります。

3.発表形態は対面、またはZoomを用いた口頭発表とします。(持ち時間30分。うち発表20分、質疑応答10分)

4.発表希望者は、次の①と②の書類(MSWordまたはPDF)をe-mailの添付ファイルで下記の大会委員長宛に送ってください。

 ①「発表要旨」A4用紙2枚以内(2000字程度。日本語。主要な参考文献を含む。)
  ★氏名をはじめ、個人が特定できる情報は記入しないこと
  ★発表題目必須

 ②「個人情報」A4用紙1枚
   氏名、ヨミガナ、
   所属・身分、
   研究会会員か否か
   対面とオンラインのどちらの発表形態を希望するか
   当日連絡のつく電話番号、
   e-mailアドレス、
   画面共有機能で共有するファイルの種類(パワーポイント、PDF、音声、動画など)

詳細な応募規定については下記のファイルをご覧ください:
https://drive.google.com/file/d/1t51mmaihlCu3peG8EEIpzihHkcAGKt61/view?usp=sharing

研究会ホームページ:
https://chuugokugowashablog.wordpress.com/
連絡先大会委員長:劉志偉(埼玉大学) di82zhi@yahoo.co.jp
ホームページhttps://drive.google.com/file/d/1t51mmaihlCu3peG8EEIpzihHkcAGKt61/view?usp=sharing
○投稿者麻 子軒(関西大学)
○投稿日2022-09-12 14:38:47


山形県ことばと文化研究会令和4年度研究発表会

日時2022年 09月 18日 (日)  13:00~16:00
場所山形大学小白川キャンパス人文社会科学部1号館2階207教室
内容発表題目および発表者

山形方言における漢語の層を考える ―「ぎやく(利益)」をめぐって―
  加藤大鶴(跡見学園女子大学)

SDGs・文理融合と方言教育
  中澤信幸(山形大学)
連絡先山形県ことばと文化研究会事務局
中澤信幸(山形大学人文社会科学部)
E-mail : nakazawa■human.kj.yamagata-u.ac.jp
    (■は@に置き換えて下さい)
○投稿者中澤信幸
○投稿日2022-09-08 06:57:06


第429回東北大学国語学研究会

日時2022年 09月 28日 (水)  16:20~
場所Zoomを利用したオンライン開催
内容発表者:
ニアムチャラーン ニーラチャー 氏(東北大学大学院生)

発表題目:
存在文における名詞句の指示性と主題導入機能
備考※参加ご希望の方は、以下「連絡先」欄にあるURLへアクセスの上、指定のアドレスへご連絡ください。
連絡先〒980-8576 仙台市青葉区川内27-1
東北大学大学院文学研究科 国語学研究室
電話:022-795-5988 (国語学研究室助教)
URL:https://www2.sal.tohoku.ac.jp/kokugogaku/information.html
ホームページhttp://www2.sal.tohoku.ac.jp/kokugogaku/
○投稿者姚 尭(国語学研究会幹事)
○投稿日2022-09-07 23:56:48


大東文化大学外国語学研究科 日本言語文化学専攻

日時2022年 10月 15日 (土)  12:00-17:30
場所オンライン開催(Zoom)
内容シンポジウム「対照アスペクト論に向けて―アジアの諸言語のアスペクト―」
12:00-13:10
①鈴木泰(東京大学名誉教授) 「古代日本語のツとヌにおける自己性」
②張麟声(中国アモイ大学嘉庚学院) 「アスペクトのタイポロジー―進行相マーカーの語彙的ソースの研究を中心に―」
《質疑応答》 

13:20-15:00
③浜之上幸(神田外語大学) 「現代朝鮮語のアスペクト―体系と語彙クラスを中心に―」
④松岡雄太(関西大学) 「モンゴル語のアスペクト体系と補助動詞の文法化」
⑤田中寛(大東文化大学名誉教授) 「タイ語のアスペクトにみる事態・事象把握の諸相-日タイ対照研究の立場から-」 
⑥王学群(元東洋大学) 「中国語時間構造の研究—体系的な視野から」 

15:10-16:50
⑦阿出川修嘉(上智大学) 「現代ロシア語のアスペクト:意味記述の変遷を振り返る」 
⑧狩俣繁久(琉球大学) 「琉球語のパーフェクトを表すシテアル相当形式のモダリティ」 
⑨副島健作(法政大学) 「現代日本語のアスペクト―事象の事態把握を中心に―(仮)」 
⑩福嶋健伸(実践女子大学) 「日本語アスペクトの体系の変遷が分かると 高校で習った古典文法がダメな理由がよく分かる」 
備考事前登録は必要ありません。参加を希望される方は直接Zoomに入室してください
ミーティングID:972 7372 1167 パスコード791605
連絡先須田義治 sudayosi1964■gmail.com(■は@に置き換えて下さい)
○投稿者須田義治
○投稿日2022-09-07 10:11:42


第2回文献日本語研究会 発表者募集

日時2023年 01月 28日 (土)  13:00~17:00
場所Zoomによるオンライン開催
内容第2回文献日本語研究会の発表者を募集します。

日時 2023年1月28日(土)13:00~17:00
開催方法 Zoomによるオンライン開催
募集人数 3~4名
発表内容 文献を観察対象とした日本語研究。対象とする時代や研究分野等は自由とする。
発表時間 質疑応答を含め50~70分程度(発表人数によって多少の変動あり)。
発表資料 形式、分量は自由(画像の使用などで所蔵機関の許諾等が必要な場合は、発表者が対応すること)。

発表を希望される方は、以下の申し込みフォームに(1) 氏名、(2) 氏名よみがな、(3) 所属、(4) 連絡先メールアドレス、(5) 発表題目(仮でも可)、(6) 発表概要(100~200字程度)を記入し、2022年10月31日(月)までにお申し込み下さい。採否は2022年11月中旬にメールでお知らせします。
 https://forms.gle/XFi6FzqpwiAy4Bge9
備考参加費は無料です。
連絡先文献日本語研究会 bunkennihongo■gmail.com(■は@に置き換えて下さい)
○投稿者内田宗一
○投稿日2022-09-07 03:17:54


第397回日本近代語研究会(2022年度秋季発表大会)

日時2022年 11月 05日 (土)  13:00-18:05
場所Web上(Zoomミーティング使用)
内容○12:50 Zoomミーティング開場
○13:00 開会

【発表】 発表30分、質疑応答20分(入れ替え5分)
(1)13:05~13:55
日本イエズス会Compendiaの新出写本とその表記
 三重大学・学術振興会外国人特別研究員 ノイツラ・ゾフィー氏

(2)14:00~14:50
若松賤子訳『小公子』における「文末ハ」の表記
 電気通信大学 栗田岳氏

<以上、司会 鶴見大学 遠藤佳那子>

【休憩】14:50~15:05

(3)15:05~15:55
『赤い鳥』第1期1~10巻における語彙の特徴
 ―鈴木三重吉を中心に―
 桃山学院教育大学 山田実樹氏

(4)16:00~16:50
「おついでの節」の依頼表現
 国学院大学 諸星美智直氏

【休憩】16:50~17:05

【講演】
(5)17:05~18:05
現代新聞における語結合の慣用化
 ―記事データベースを用いた時事的な動詞句の調査から―
 大阪大学大学院人文学研究科教授 石井正彦氏

<以上、司会 ノートルダム清心女子大学 星野佳之>

○閉会の辞、及び諸連絡
備考〔発表概要一覧〕
(1)
Compendia(講義要綱)は、16~17世紀に日本イエズス会神学校の
ために作成された最初の教科書である。本発表では、2019年にドイ
ツで発見された写本を中心に、書き手の言語能力を明らかにする。
ローマ字・カナ表記とその訂正を既存写本と比較した結果、新出写
本の書き手の言語能力が高いことが分かった。未発見の部分を含む
新出写本は、イエズス会の日本語による教育の実態を知る資料とし
ての価値が高いと言える。

(2)
若松賤子訳『小公子』では、文末に現れる助詞ハが「は」「わ」
「ワ」によって表記されている。しかし、作品の後半においては、
「ワ」に収斂する傾向が認められ、また、若松本人による、初出本
文から初版本文への改訂にあたっては、「ワ」に変更されるケース
が目につく。その一方、ハ+ネ等、助詞が連接する場合には、「ワ」
で表記されることは稀である。こうした現象はどのように解釈され
るのか、及び、「は」「わ」「ワ」の鼎立は、何らかの基準に基づ
くものであったと言えるのか、その検討を行う。

(3)
大正7年に刊行され18年間続いた子ども向け雑誌『赤い鳥』は、言
文一致の成立、標準語の制定により、語彙が変化した時期の資料で
ある。児童文学の祖とされ、発行部数は決して多くはなかったが、
教育界からも高い評価を受け、社会に大きな影響を与えた。本発表
では、『赤い鳥』 1~10巻の童話作品を対象に、語種や位相語の観
点から当時の児童文学における語彙の特徴を明らかにする。

(4)
ビジネス日本語で消えつつある「お序での節(時・折)に」を前置
きとする<実現を期待しないどうでもよい依頼表現>は近世から近
代にかけて候文体の書簡と口語とに跨がって使用されてきた。「お
序で」が有ると仮定する表現としては候文体で「御序候はゞ」、口
語では「お序でがあったら」がある。副詞「序でに」と依頼表現が
共起する場合は依頼もしくは要求を追加する用法となるが、「お序
でに」の場合は要求が軽減される例がある。

**************

◎今回も日本語学会、日本方言研究会との共催です。11月5日の大会Zoomミーティングに入るためには、日本語学会2022年度秋季大会への参加申込が必要です。当日、日本語学会の大会専用サイトに掲載されているZoomのURLからミーティングにアクセスするという手順になる見込みです。この点、ご理解、ご了承くださいますようお願いいたします。詳細は下記のページをご確認ください。

日本語学会2022年度秋季大会のページ
https://www.jpling.gr.jp/taikai/2022b/
    
 ※日本語学会の非会員の方も参加可能です。
 ※会員非会員にかかわらず、学生は参加費無料です。

◎発表資料は、日本語学会2022年度秋季大会専用プラットフォームサイトで公開する予定です。

◎発表大会終了後に、懇親会を行ないます。大会と同じZoomミーティングを利用して開催します。各自、お飲み物などをご用意いただき、ご参加下さい。
連絡先kindaigokenあっとgmail.com
○投稿者八木下孝雄
○投稿日2022-09-02 11:21:43


対照言語行動学研究会(JACSLA) 第20回記念大会

日時2022年 10月 08日 (土)  13:00~17:40
場所神奈川大学みなとみらいキャパス(みなとみらい線「新高島駅」下車徒歩約4分)
   https://www.kanagawa-u.ac.jp/access/minatomirai/
内容本研究会では第20回を記念する研究会を下記の通り開催します。一般研究発表、続いて、[話者の意図、情意]を明らかにすることを目指すシンポジウム、最後に例年どおり講師と参加者全員で討議を行います。研究発表は多数のご応募の中から下記のように決定しました。今年も言語に関する諸分野の皆さまとの研究交流を楽しみにしております。ぜひ奮ってご参加ください。
テーマ:いわゆる強調の「が」について考える
言語使用者が情報伝達をする上で、なぜそこにその語を用いたのか、その語が特に文の構造に関わらない語であれば、言語使用者の意図、情意を問うことになる。
今回のシンポジウムにおいては、日本語文法において格助詞に分類される「が」に焦点を当てる。この助詞は、動詞文においては「格」の論理で文の構造に関わるが、形容詞文、名詞文においては「格」の論理を超えた関わり方をしている。このような点からすると、「が」は他の格助詞とは一線を画すると言える。また「が」は、主語表示という機能を持つとされるが、主語とは言えない文の成分に下接する場合も散見される。
中央語における「が」の歴史的変化、方言における「が」の振る舞い、現代標準語における「が」の振る舞い、これらを踏まえた上で、言語使用者の情意(いわゆる強調)という観点も含めて、総合的に助詞「が」についての理解を深めたいと考える。

●研究発表
1.石出靖雄氏(明治大学)主題がないように見える文の様相―新聞社説を中心に― 
2.尚 暁歓氏(筑波大学大学院博士課程)「まともに」の意味と用法、及びその副詞的表現における位置づけ 
3.氏家啓吾氏(東京大学大学院博士課程)「時間が時間だから」構文の意味と使用 
●シンポジウム
1.山田昌裕氏(神奈川大学)助詞「が」の変容―連体用法から連用用法へ―
2.原田走一郎氏(長崎大学)
方言に見るいわゆる強調の「が」―長崎県藪路木島方言を中心に―
3.菊地康人氏(国学院大学)「が」の「とりたて助詞」的性格
●全体討議


備考[参加費(資料代を含む) ]500円
[定員]100名(定員になり次第、締め切ります)
[参加申込]下記の受付期間中に参加申込をお願いします。
 <受付期間> 9月15日(木) 10:00 〜 10月6日(木) 17:00
<申込フォーム> https://forms.gle/ovhFJmuSdBxhXZXa6
連絡先秋元美晴・氏家洋子 [makimoto@keisen.ac.jp;yokoujiie@nifty.com]
ホームページ対照言語行動学研究会HP:https://www.jacsla.net
○投稿者山田昌裕
○投稿日2022-09-01 14:52:39


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