日本語学会

学界消息(新着順)

学界消息に投稿された学会・研究会の情報を掲載しています。

この掲示板に掲載されている開催情報については,それぞれの学会・研究会の事務局等に直接お問い合わせください。 日本語学会は投稿された内容に関して責任を負いません。ご了承ください。

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現在寄せられている開催情報は390件です。1件目から20件分を表示しています。 | 次の20件を表示 | 投稿

科研費成果物公開記念シンポジウム「話題とコーパスと日本語教育」

日時2022年 03月 20日 (日)  10:00-16:30
場所オンライン(ZOOM) ブレイクアウトルームによる複数会場
要事前申し込み ホームページより
内容趣旨説明
「話題が語彙・文法・談話ストラテジーに与える影響を解明するための 2つの成果物」 中俣尚己 (京都教育大)

研究発表
「話題・地域の異なりから みた自問発話」 小西円 (東京学芸大学)
「話題精通度と言語表現の出現傾向の 関係:タ形を例として」 森篤嗣 (京都外国語大学)
「大学生の自然会話にみられる「まあ」―話題による使用の特徴に着目してー」 加藤恵梨 (大手前大学)
「話題と統語的複雑さ」 堀内仁 (国際教養大学)
「大学生の雑談におけるオノマトペの 使用傾向ー話題・地域・男女」 太田陽子 (一橋大学)
「日本語教材における「話題」の偏り」 橋本直幸 (福岡女子大学)
「話題と無助詞現象の関わりについて」 清水由貴子 (聖心女子大学)
「類義語分析に「話題」は使える」 建石始 (神戸女学院大学)
「話題と話題提示形式の関係」 澤田浩子(筑波大学)
「J-TOCCと話題別日本語語彙表を中級レベルの日本語授業にどう活かすか」 小口悠紀子 (広島大学)

基調講演
「コーパス研究における ジャンル・トピック・シチュエーション・タスク」 石川慎一郎 (神戸大学)
「話題を制する者は日本語教育を制す」 山内博之 (実践女子大学)
連絡先中俣尚己<nkmt_n@yahoo.co.jp>
ホームページhttps://forms.gle/ANuJ5yGwxZ1AyVSu5
○投稿者中俣尚己
○投稿日2022-01-27 08:47:08


第426回東北大学国語学研究会

日時2022年 02月 03日 (木)  13:00-15:00
場所Zoomを利用したオンライン開催
内容・「北海道における挨拶行動の地域差についての研究―都市性と生業の観点から―」大石 岳(東北大学大学院生)
・「現代日本語のことばあそびの研究」勝又 琴那(東北大学大学院生)
・「昔話資料を中心とした秋田県方言のオノマトペについての研究」工藤 真子(東北大学大学院生)
・「現代日本語における縮約モダリティ表現の研究」沈 章文(東北大学大学院生)
・「漢語サ変動詞の自他性に関する研究」湯 佳臻(東北大学大学院生)
・「現代日本語における使役構文の研究」李 翹彤(東北大学大学院生)
備考※参加ご希望の方は、以下「連絡先」欄にあるURLへアクセスの上、指定のアドレスへご連絡ください。
連絡先〒980-8576 仙台市青葉区川内27-1
東北大学大学院文学研究科 国語学研究室
電話:022-795-5988 (国語学研究室助教)
URL:https://www2.sal.tohoku.ac.jp/kokugogaku/information.html
○投稿者朱 怡潔(国語学研究会幹事)
○投稿日2022-01-18 03:07:16


第16回NINJALフォーラム「ここまで進んだ!ここまで分かった!多様な言語資源に基づく日本語研究」

日時2022年 02月 19日 (土)  10:00~16:55
場所オンライン(zoomを使用)
内容講演1 「対照言語学の観点から見た日本語のプロソディーと動詞意味構造」
窪薗 晴夫(国立国語研究所 教授) 松本 曜(国立国語研究所 教授)

講演2 「統語・意味解析コーパス(NPCMJ)から見えてきたこと〜日本語テキストにおける主語省略文と受身文の使用〜」
プラシャント・パルデシ(国立国語研究所 教授) 長崎 郁(名古屋大学 特任講師)

講演3 「消滅危機言語・方言を記録し、継承する」
木部 暢子(国立国語研究所 特任教授) 山田 真寛(国立国語研究所 准教授)

講演4 「『日本語歴史コーパス』ができて分かったこと」
小木曽 智信(国立国語研究所 教授)

講演5 「コーパスを通して日常のことばの特徴を探る」
小磯 花絵(国立国語研究所 教授)

講演6 「日本語学習者による多義語の意味推測ストラテジー」
石黒 圭(国立国語研究所 教授)

講演7  「リアルタイムMRI動画を用いた調音音声学の再構築 ―ワ行子音の問題―」
前川 喜久雄(国立国語研究所 教授)

ポスター発表
備考要事前申込み・参加無料です。
事前申込みの期限は、【2/10(木)】となっております。
連絡先国立国語研究所研究推進課イベント担当(ninjal-events[at]ninjal.ac.jp)
ホームページhttps://www.ninjal.ac.jp/event/public/forum/ninjalforum016/
○投稿者国立国語研究所研究推進課
○投稿日2022-01-13 03:19:47


言語処理学会第28回年次大会(NLP2022)

日時2022年 03月 14日 (月) ~ 2022年 03月 18日 (金) 終日
場所アクトシティ浜松コングレスセンター
内容メーリングリストの皆様
(重複して届きました場合はお許しください),

愛媛大学の梶原と申します.

言語処理学会第28回年次大会の開催案内,事前参加登録受付開始,ならびに
発表募集をお知らせいたします.
大会発表の申し込みは2022年1月14日(金)午後3時までとなっております
ので,ご投稿くださる方はどうぞよろしくお願いいたします.

※※※※ 重要 ※※※※
- 発表申込の締切は2022年1月14日*午後3時*です.
- 今大会は論文原稿に概要を入れることが必須となりましたのでご注意ください.
詳細は https://anlp.jp/nlp2022/submit.html#submit_notice をご確認ください.
- オンラインでご発表および全てのプログラムへのご参加ができます.

===
    ★★★新着情報★★★
◆ 事前参加登録受付を1月11日(火)から開始しました
◆ 招待講演とチュートリアルの情報を更新しました
◆ 名産品配送企画情報を更新しました
===

===
目次
□言語処理学会第28回年次大会(NLP2022) 開催案内
- 招待講演
- チュートリアル
- スポンサーイブニング
- 懇親会
- 名産品配送企画
□第28回年次大会 参加登録
□第28回年次大会 発表募集
□第28回年次大会 テーマセッションの発表募集
□第28回年次大会 ワークショップの開催
□第28回年次大会 スポンサーの募集
===
□開催案内

言語処理学会第28回年次大会(NLP2022)は,2022年3月14~18日の期間,
5日間の日程で開催いたします.
NLP2022では,オンラインによる開催形態を中心に,現地会場に一部の参加者
を招くことを検討していますが,大会開催時期における新型コロナウイルス
の感染状況を可能な限り正確に見極めるため,現地参加の形態については,
2月中旬頃に決定する予定です.感染状況が悪化した場合は,オンラインのみ
での開催に切り替えます.
また,開催形態によらず,主にZoom/Gather.Town/Slackを利用して,
会期中のすべてのプログラムにオンラインで参加し,発表・聴講・議論する
ことが可能です.

(詳細は大会Webサイトをご覧ください.)
https://www.anlp.jp/nlp2022/
連絡先言語処理学会第28回年次大会プログラム委員会・大会委員会
nlp2022-inquiry@ml.anlp.jp
ホームページhttps://www.anlp.jp/nlp2022/
○投稿者梶原智之
○投稿日2022-01-11 08:13:34


2022年第1回 土曜ことばの会

日時2022年 01月 22日 (土)  13:30~17:00
場所Zoomを利用したオンライン開催【要事前申込】
内容
[1] 志波彩子さん(名古屋大学)
「自然発生(自動詞)から自発・可能へ」

[2] 黒木邦彦さん(神戸松蔭女子学院大学)
「ELANだけで言語資料を管理:自動註釋や音聲附き辭書を實現させつゝ」
備考ご参加にあたっては,事前申し込みをお願いします。
https://forms.gle/RtTAxoYD99C5TcEK9
連絡先土曜ことばの会事務局(dokotoba@gmail.com)
ホームページhttp://www.let.osaka-u.ac.jp/~kinsui/dokotoba/top.html
○投稿者西谷龍二(大阪大学大学院生・土曜ことばの会事務局)
○投稿日2022-01-05 15:47:41


NINJALシンポジウム「日本語文法研究のフロンティア─母語話者の日本語と学習者の日本語の対照研究を中心に─」

日時2022年 02月 26日 (土)  2022年2月26日(土) 13:00~18:30
場所Web開催 (Zoomを使用)
内容・井上優(日本大学)「願望疑問文と意志疑問文の日中対照」

・中西久実子(京都外国語大学)・張 浩然(大連外国語大学)「中国語や韓国語を母語とする日本語学習者の使用実態からみる日本語の「焦点」「強調」「例示」──「日本には小京都がいくつかあるが,金沢{は・が}その一つである」などを例に──」

・任ジェヒ(立教大学)「韓国語を母語とする日本語学習者の理解過程からみる母語話者の日本語文法」

・近藤めぐみ(日本大学大学院生)「タイ語を母語とする日本語学習者と日本語母語話者の比較を表す表現の対照」

・村田裕美子(ミュンヘン大学)「日本語母語話者と日本語学習者のフィラーの違い──海外で学ぶ日本語学習者のフィラーの習得に着目して──」

・中島晶子(パリ大学)「学習者の誤用から見えてくる日本語の「類似」表現」
備考要事前申し込み、参加無料です。
詳細は、以下のwebページをご覧ください。
連絡先国立国語研究所技術補佐員
大堂果林 (k.odo@ninjal.ac.jp)
ホームページhttps://www.ninjal.ac.jp/event/specialists/project-meeting/m-2021/20220226/
○投稿者大堂果林
○投稿日2021-12-21 03:35:40


言語処理学会第28回年次大会(開催3/14-3/18) テーマセッション4

日時2022年 03月 14日 (月) ~ 2022年 03月 18日 (金) 13時
場所ハイブリッド(オンラインまたはアクトシティ浜松コングレスセンター)
内容国立国語研究所 日本語教育研究領域 技術補佐員 丁文静と申します。
宇佐美まゆみ先生の代理で投稿いたします。

=====
言語処理学会第28回年次大会にて、テーマセッション4「談話研究と対話システム研究、人工知能研究の連携に向けて」を企画しています。人文系の研究目的で計画された研究も、「談話研究」に関わるものは大歓迎ですので、是非、奮ってご応募/ご参加ください。

非会員の方もテーマセッションでの発表/参加は可能ですが、参加費は必要です。

参加費
一般の非会員:事前登録 18,000円
一般の会員:事前登録 8,000円
※ 新規入会には、年会費 8,000円が必要

*********
テーマセッション4:談話研究と対話システム研究、人工知能研究の連携に向けて

提案者:
宇佐美 まゆみ(国立国語研究所)
片上 大輔(東京工芸大学)
東中 竜一郎(名古屋大学)

趣旨:
本セッションでは、言語系、工学系双方からの広義の「会話・対話」に関する研究を募り、相互交流の場とすることによって、双方の分野における最新の研究知見を生かした対話型エージェントやロボットなどの人工知能システムの構築に関する議論を行うことを目的とする。工学系の対話システム研究はもちろんのこと、言語系の談話研究、語用論に関する発表を歓迎し、相互交流の促進を企図するとともに、言語系中心の語用論、談話研究に関する学会に参加する機会がとれない工学系の研究者への情報提供の場とすることも目指したい。
*********

詳細は下記Webサイトを参照。
https://www.anlp.jp/nlp2022/index.html#ts_info

なお、テーマセッションの開催日時は、大会プログラムの公開時(2022年2月9日)に発表されます。
連絡先usamiken.hosa <usamiken.hosa@gmail.com>
○投稿者丁文静
○投稿日2021-12-15 04:56:21


第288回筑紫日本語研究会

日時2021年 12月 27日 (月)  14時から
場所Zoomを利用したオンライン開催
内容一、度合い表現クライの意味特性と機能について-低評価を表す「クライで」文-
   九州大学専門研究員 徳永千枝子
一、原因・理由と話者の判断
   高知大学 北﨑勇帆
一、ヨル(夜)を前部要素とする複合語の成立と展開
   花園大学 橋本行洋
備考参加方法については、下記メールアドレスにお問い合わせください。
連絡先筑紫日本語研究会 chikushi01あっとgmail.com
ホームページhttp://www2.lit.kyushu-u.ac.jp/~chikushi/
○投稿者世話役 古田龍啓(九州大学大学院生)
○投稿日2021-12-10 02:25:54


第425回東北大学国語学研究会

日時2021年 12月 21日 (火)  16:20-17:50
場所ハイブリッド(学内からの参加は対面形式を取り、外部からの参加はZoomを利用したオンライン形式を取ります)
内容「陳述副詞の副詞化-「モジュール化」アプローチの試み-」姚 尭氏(東北大学大学院生)
備考※参加ご希望の方は、以下「連絡先」欄にあるURLへアクセスの上、指定のアドレスへご連絡ください。
連絡先〇連絡先:
〒980-8576 仙台市青葉区川内27-1
東北大学大学院文学研究科 国語学研究室
電話:022-795-5988 (国語学研究室助手)
URL:https://www2.sal.tohoku.ac.jp/kokugogaku/information.html
○投稿者朱 怡潔(国語学研究会幹事)
○投稿日2021-12-07 04:19:56


日本語語源研究会

日時2021年 12月 11日 (土)  13:00~14:50
場所オンライン開催
内容12月11日(土)13時よりwebex利用のオンラインにて、日本語語源研究会第8回大会を開催いたします。
本年は、板橋義三(九州大学名誉教授)による講演「マタギ語とアイヌ系言語との言語接触とマタギ語の形成」となっております。
どうぞ、ご参加いただけますようお願い申し上げます。
詳しくは公式サイトをご覧下さい。
URL=https://nihongogogen.localinfo.jp/
備考参加費無料
連絡先okimura@room.ocn.ne.jp
ホームページhttps://nihongogogen.localinfo.jp/
○投稿者沖村由香(事務局)
○投稿日2021-12-03 04:23:18


日本大学大学院文学研究科国文学専攻特別講義

日時2021年 12月 23日 (木)  14:40-17:50
場所オンライン開催(Zoom)【事前申し込みが必要】
内容【講義題目】
多文化共生社会における外国人とのコミュニケーション―「やさしい日本語」の果たす役割―
【講師】
栁田直美先生(一橋大学国際教育交流センター准教授)
【講義内容】
近年、日本の在留外国人の増加に伴い、日本人と外国人が日本語でコミュニケーションをとる場面も多くなっている。本講義では、外国人が理解しやすいように調整された「やさしい日本語」について、その来歴、調整の方法について紹介し、日本社会において果たす役割を論じる。
備考12月19日(日)までに、下記URLよりお申し込みください。
https://forms.gle/Mavk6jN5y3JMSQTm8
連絡先日本大学文理学部国文学科事務室(03-5317-9706)
ホームページhttps://dep.chs.nihon-u.ac.jp/japanese_lang/2021/11/22/3492/
○投稿者野田尚史
○投稿日2021-11-27 11:34:29


第388回日本近代語研究会・第221回青葉ことばの会 共催

日時2021年 12月 18日 (土)  15:00-18:00
場所Zoomミーティングによるオンライン開催【要事前申込】
内容発 表:組み合わせ本『倭訓栞』の成立とその派生
     清泉女子大学非常勤講師 小野春菜氏

概 要:
本発表では、従来「組み合わせ本」と呼称される『倭訓栞』の稿本について、成立過程や、後世への継承を中心に考察を試みる。先行研究では、組み合わせ本の成立過程が不分明であったが、諸本調査をもとに成立年代を推測する。また、伴信友による書き入れから派生した諸点を確認することで、整版本の出版と平行して、写本が流布した点について検討を行う。
備考◎今回は、「第388回日本近代語研究会」と「第221回青葉ことばの会」との共催の研究会です。

※参加は事前登録制です。
 発表資料などについての情報は、日本近代語研究会会員メーリングリストにて提示します。
 ご参加を希望される方は、下記、日本近代語研究会問合せメールアドレス宛にご連絡ください。

※終了後に、研究会と同じZoomミーティングを利用して懇親会を開催します。
連絡先kindaigokenあっとgmail.com
○投稿者八木下孝雄
○投稿日2021-11-25 09:13:14


言語処理学会第28回年次大会(NLP2022)

日時2022年 03月 14日 (月) ~ 2022年 03月 18日 (金) 終日
場所ハイブリッド(オンラインまたはアクトシティ浜松コングレスセンター)
内容メーリングリストの皆様
(重複して届きました場合はお許しください),

愛媛大学の梶原と申します.

言語処理学会第28回年次大会の開催案内,ならびに発表募集,スポンサーの募
集をお知らせいたします.
奮ってご応募/ご参加くださいますようお願い申し上げます.

※※※※ 重要 ※※※※
- 発表申込の締切は2022年1月14日*午後3時*です.
- オンラインでご発表および全てのプログラムへのご参加ができます.

==============================================================
★★★新着情報★★★
◆ テーマセッション 4 件,ワークショップ 2 件が決定いたしました.
テーマセッション詳細: https://www.anlp.jp/nlp2022/index.html#ts_info
ワークショップ詳細: https://www.anlp.jp/nlp2022/index.html#ws_info
==============================================================

==============================================================
目次

□言語処理学会第28回年次大会(NLP2022)開催案内
□第28回年次大会 発表募集
□第28回年次大会 テーマセッションの発表募集
□第28回年次大会 ワークショップの開催
□第28回年次大会 スポンサーの募集
==============================================================

(詳細は大会Webサイトをご覧ください.)
連絡先言語処理学会第28回年次大会プログラム委員会・大会委員会
Email: nlp2022-inquiry@ml.anlp.jp
ホームページhttps://www.anlp.jp/nlp2022/
○投稿者梶原智之
○投稿日2021-11-21 08:29:28


國學院大學国語研究会 令和3年度後期大会

日時2021年 11月 27日 (土)  14時
場所Zoomによるオンライン開催
内容研究発表

中国人日本語学習者の同形異義語における誤用を減らすための学習法
―日本語と中国語の間で共通の意味を持たないD型を中心に―
顧 偉長氏

和文・和歌における「ごとし」「ごと」「ごとく」「ごとくに」等
中山陽介氏

★参加ご希望の方は、準備の都合上、
  11月24日(水)17時までに
下記申込フォームからお申し込みください。
(國學院大學HP「イベント一覧」にも申込フォームがございます)
発表資料は事前にお送りする予定です。

https://forms.gle/9hnpDYqieV858fEo9
連絡先kokugokenkyukai@gmail.com
ホームページhttps://forms.gle/9hnpDYqieV858fEo9
○投稿者国語研究会幹事
○投稿日2021-11-20 02:47:05


第200回 表現学会名古屋例会

日時2021年 12月 04日 (土)  14時~17時
場所愛知学院大学名城公園キャンパス キャッスルホール2階 1203室
内容1.発題者:加藤恵梨氏(大手前大学)

発題目:児童・生徒作文に見られる「うれしい」の用法


2.発題者:多門靖容氏(愛知学院大学)

発題目:和歌の表現分析
備考ご参加をご希望の際は、野田大志(愛知学院大学)までご一報いただけましたら幸いです。(どなたでもご参加いただけます。)
連絡先noda@dpc.agu.ac.jp
ホームページhttps://hyogen-gakkai-official.org/
○投稿者野田 大志
○投稿日2021-11-10 06:58:46


2021年度「新潟県ことばの会」研究集会

日時2021年 11月 23日 (火)  13時30分から
場所Zoomミーティングによる開催(詳細は備考欄をご確認ください)
内容新潟県ことばの会(https://kotobanokai.blogspot.com/)では,以下の通り,2021年度の研究集会を開催します。
非会員の方でもご参加いただけます。
ご参加、お待ちしております。

---------------------------
○日時: 2021年11月23日(火・祝)13時30分から
○会場: Zoomによる開催(詳細は備考欄をご確認ください)
○プログラム
 ◇13:30~14:10 〈研究発表〉
   磯貝 淳一(新潟大学)
    「「コミュニケーションの言語」を学ぶための古典 ―『枕草子』を例に―」
 ・14:10~14:20[休憩]
 ◇14:20~15:20 〈講演〉
   佐々木 勇(広島大学)
    「『徒然草』「花は盛りに」段の「大路見たるこそ」 ―これからの日本語史研究に必要なもの―」
---------------------------
備考参加ご希望の方は、11月19日(金)までに、以下のGoogleフォーム経由で必要事項をお知らせください。
  https://forms.gle/iJ9XPaEMcTQ5SmpF8
11月21日(日)までに、ご教示いただいた連絡先宛にZoomの招待情報などをお知らせいたします。
連絡先okadashあっとまーくed.niigata-u.ac.jp(新潟県ことばの会事務局・岡田祥平)
ホームページhttps://kotobanokai.blogspot.com/
○投稿者岡田祥平
○投稿日2021-11-07 04:27:23


第127回国語語彙史研究会

日時2021年 12月 04日 (土)  13:30〜17:00すぎ
場所 Zoomによる開催(要・事前申し込み)
内容

一 文章中の同一語句に見る説明的文章の段落構成
    尾崎誉治氏(東北大学大学院生)

二 「うむの下濁る」という言い習わしの歴史
    山田昇平氏(奈良大学講師)

三 中古語の潜伏疑問文をどう捉えるか
    高山善行氏(福井大学教授)

備考参加なさりたい方は、下記のフォームで、12月1日(水)までにご登録下さい。
https://forms.gle/2NcqxaKkuoQy7Df66
連絡先岡島昭浩 okajima@let.osaka-u.ac.jp
ホームページhttp://www.let.osaka-u.ac.jp/jealit/kokugo/goishi/ 
○投稿者岡島 昭浩
○投稿日2021-11-06 14:00:22


第387回日本近代語研究会

日時2021年 11月 27日 (土)  15:00-18:00
場所Zoomミーティングによるオンライン開催【要事前申込】
内容発 表:明治期翻訳小説における句読法の翻訳―文末・節末について―
                   明治大学大学院生 仲村怜氏

概 要:
日本語の句読法は、近代以降に現行のものに近い形に整備されていったとされるが、その背景には西洋式のpunctuationの影響が指摘されている。特に、明治中期頃には様々な句読法が試行されており、書き手や作品によって豊富なバリエーションが見られる。本発表では、当時の翻訳小説を対象に、特に文末や節末における句読法の翻訳の実態を記述し、句読法の試行錯誤のどのような点に西洋語の翻訳の影響が見られるかについて考察する。
備考※参加は事前登録制です。
 発表資料についての情報などの情報は、会員メーリングリストにて提示します。
 ご参加を希望される方は、下記問合せメールアドレス宛にご連絡ください。
※終了後に、研究会と同じZoomミーティングを利用して懇親会を開催します。
連絡先kindaigokenあっとgmail.com
○投稿者八木下孝雄
○投稿日2021-11-02 11:46:31


近代語学会

日時2021年 11月 20日 (土)  14:00- 
場所Web上(Zoomミーティング利用)
内容・「辞書等の項目データベース作成の試行について——ルで始まる項目を例に」
大阪大学文学研究科教授 岡島 昭浩 氏

・「義門『活語指南』に見られる和歌の俗語訳」
鶴見大学文学部日本文学科講師 遠藤 佳那子 氏
備考★事前の参加登録が必要です(参加無料)。
★参加希望の方はまず下記の「連絡先・問合せ先」へご連絡ください。
事務局より参加方法をご案内します。
連絡先kindaigogakkai<at>hotmail.co.jp 
(<at>をアットマークに変更してください)
○投稿者常盤智子
○投稿日2021-10-28 10:02:01


第386回日本近代語研究会(2021年度秋季発表大会)参加方法について

日時2021年 10月 24日 (日)  13:00-18:20
場所Web上(Zoomミーティング使用)
内容2021/10/13の学会消息でご連絡しておりましたように、第386回日本近代語研究会2021年度秋季発表大会には、日本語学会2021年度秋季大会への参加費支払いによりZoomミーティングの情報を得ていただく必要があります。
日本語学会HPの記事(https://www.jpling.gr.jp/taikai/2021b/)をご参照ください。

Zoomミーティングの情報は「日本語学会2021年度秋季大会専用プラットフォームサイト(以下、PS)」で公開されますが、PSのログインの情報は参加費支払い済の人宛に日本語学会大会ヘルプデスクからメールで通知されることになっています。

日本語学会大会ヘルプデスクは平日のみ稼働しているため、第386回日本近代語研究会2021年度秋季発表大会に参加ご希望の方は、

必ず【2021/10/21(木)中】に
参加申し込みと、
参加費の支払いを済ませる必要がある

とのことです。

急な連絡となり恐縮ですが、ご確認の上、ご対応いただきたく存じます。
よろしくお願いいたします。

備考◎2021/10/13の学会消息で「発表資料は、クラウドを使用して配布する予定」とご連絡しましたが、PSからダウンロードできるようになっております。
連絡先kindaigokenあっとgmail.com
○投稿者八木下孝雄
○投稿日2021-10-20 14:02:30


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