学界消息(新着順)
学界消息に投稿された学会・研究会の情報を掲載しています。
この掲示板に掲載されている開催情報については,それぞれの学会・研究会の事務局等に直接お問い合わせください。 日本語学会は投稿された内容に関して責任を負いません。ご了承ください。
現在寄せられている開催情報は869件です。521件目から20件分を表示しています。 | 前の20件を表示 | 次の20件を表示 | 投稿
第386回日本近代語研究会(2021年度秋季発表大会)発表者【再募集】
| 日時 | 2021年 10月 24日 (日) 13:00-18:00 |
|---|---|
| 場所 | Zoomミーティング |
| 内容 | 内 容: 広義の日本近代語(室町時代以降現代までの日本語)に関することであれば自由。 資 格: 日本近代語研究会会員であること(ただし、現在会員でなくても、応募と同時に会員となることで、発表資格が得られますので、この機会に、周りのお知り合いのかたにもお声を掛けていただければ幸いです)。 ※なお、日本近代語研究会は、入会金・年会費等はありません。 発表資料: 2021年10月10日(日)までにPDFファイルの発表資料をご用意いただきます。 要 件: 応募されるかたは、以下アドレス宛にメールにてご連絡ください。 kindaigokenあっとgmail.com 応募締切:2021年8月14日(土) 審 査: 8月下旬ごろ開催予定の運営委員会で審査の上、決定します。発表が決定したのちに、資料の書式等に関するご連絡をいたします。 |
| 連絡先 | kindaigokenあっとgmail.com |
| ○投稿者 | 八木下孝雄 |
| ○投稿日 | 2021-08-01 09:34:23 |
第1回スポーツコミュニケーションフォーラム
| 日時 | 2021年 09月 05日 (日) 17時~19時まで |
|---|---|
| 場所 | Zoom開催(参加費無料) |
| 内容 | 16時50分から入室可能 ①17時~17時45分:キーノートレクチャー「アメリカを中心としたスポーツコミュニケーション学とは何でしょうか?…そのハンドブックから」清水 泰生(スポーツコミュニケーション代表世話人) ②18時~19時 参加者の皆さまとスポーツコミュニケーション:テーマ「デジタルスポーツとコミュニケーション」 申し込み期限と申し込み先:2021年8月31日 app●fsinet.or.jp(●を@にかえる。清水泰生まで)9月3日までにZoomのアカント等通知いたします。 |
| 連絡先 | 問い合わせ先 スポーツコミュニケーションフォーラム世話人代表清水泰生app●fsinet.or.jp(●を@にかえる。) |
| ○投稿者 | 清水泰生 |
| ○投稿日 | 2021-07-31 23:57:05 |
中部日本・日本語学研究会(第87回)
| 日時 | 2021年 07月 31日 (土) 13:30~16:50 |
|---|---|
| 場所 | Zoomを利用したオンライン開催【要事前申込】 |
| 内容 | 13:30~13:35 開会 13:35~15:05 平塚 雄亮(中京大学) 「甑島里方言の条件形式を用いた疑問文」 15:05~15:15《休憩》 15:15~16:45 宇都宮 啓吾(大阪大谷大学) 「仁都波迦点の創始と展開―憐昭から皇慶門流へ―」 16:45~ 閉会 |
| 備考 | 参加ご希望の方は,7月28日までに下記メールアドレスまでご連絡ください。 |
| 連絡先 | 中部日本・日本語学研究会事務局 chubu.nihongogaku■gmail.com(■を@に置き換えてください) |
| ホームページ | https://www.facebook.com/chubu.nihongogaku/ |
| ○投稿者 | 宮内佐夜香 |
| ○投稿日 | 2021-07-19 05:28:09 |
狩俣繁久氏講演会のお知らせ
| 日時 | 2021年 09月 12日 (日) 午後4時~午後6時 |
|---|---|
| 場所 | Zoomによるオンライン開催 |
| 内容 | 講演者:狩俣繁久氏(琉球大学名誉教授) 演題:持続可能な方言継承活動と方言記述文法 日時:2021年9月12日(日曜)午後4時?6時 場所:オンライン(Zoom) 講演内容:持続可能な方言継承活動を実施していくうえで何をどうするかという観点から琉球諸語の記述文法の現状と展望についてご講演くださいます。この講演は,下地理則研究室主催「グラマーライティング演習」の特別編です。GW演習は,毎週日曜開催のオンライン演習で,全国の学生・アーリーキャリアの研究者が集い,消滅危機方言の記述文法の作成法を学んでいます。 主催:九州大学言語学講座下地理則研究室 |
| 備考 | 下記のリンクからお申し込みください。 https://us02web.zoom.us/meeting/register/tZAkce6qpjMpHt35iiehkEaLebNcq6_OhZ_y |
| 連絡先 | oash7499[at]gmail.com([at]を@に変えてご連絡ください) |
| ホームページ | https://www.mshimoji.com/services-2 |
| ○投稿者 | 松岡葵 |
| ○投稿日 | 2021-07-17 07:04:08 |
第386回日本近代語研究会(2021年度秋季発表大会)発表者募集
| 日時 | 2021年 10月 24日 (日) 13:00-18:00 |
|---|---|
| 場所 | Zoomミーティング |
| 内容 | 内 容: 広義の日本近代語(室町時代以降現代までの日本語)に関することであれば自由。 資 格: 日本近代語研究会会員であること(ただし、現在会員でなくても、応募と同時に会員となることで、発表資格が得られますので、この機会に、周りのお知り合いのかたにもお声を掛けていただければ幸いです)。 ※なお、日本近代語研究会は、入会金・年会費等はありません。 発表資料: 2021年10月10日(日)までにPDFファイルの発表資料をご用意いただきます。 要 件: 応募されるかたは、以下アドレス宛にメールにてご連絡ください。 kindaigokenあっとgmail.com 応募締切:2021年7月30日(金) 審 査: 8月中旬ごろ開催予定の運営委員会で審査の上、決定します。発表が決定したのちに、資料の書式等に関するご連絡をいたします。 |
| 連絡先 | kindaigokenあっとgmail.com |
| ○投稿者 | 八木下孝雄 |
| ○投稿日 | 2021-07-11 02:40:22 |
抄物講演会開催のお知らせ(黄氏口義研究会)
| 日時 | 2021年 08月 21日 (土) 13:30 より |
|---|---|
| 場所 | Zoom によるオンライン開催 |
| 内容 | ■抄物講演会開催のお知らせ■ 京都大学文学研究科では、国文・中文・中哲の教員・研究室関係者が中心になって、 抄物『黄氏口義』(黄山谷詩の注釈)を読む研究会を定期的に開いています。 この度、研究会の一環として下記の講演会を開催します(Zoom によるオンライン開催)。 どなたでも自由に参加いただけます。参加は無料です。 日時 2021 年 8 月 21 日(土)13:30 より Zoom によるオンライン開催 (要参加申込《公式サイト参照》。 申込者には講演会の数日前にZoomミーティングの情報を通知する予定です。) 講演者 堀川貴司氏(慶應義塾大学 斯道文庫 教授) 講演題目 五山文学研究と抄物 本講演会は日本学術振興会科学研究費補助金基盤研究(B)「抄物の文献学的研究」 (課題番号 18H00643、代表:京都大学・大槻信)によるものです。 ◎公式サイトはこちら https://bit.ly/3wmNCy9 ※申し込み等は上記サイトをご確認ください。 |
| 連絡先 | kskg.kyoto@gmail.com |
| ホームページ | https://bit.ly/3wmNCy9 |
| ○投稿者 | 大槻信 |
| ○投稿日 | 2021-07-09 09:24:53 |
第4回対話システムライブコンペティション(ライブコンペ4)
| 日時 | 2021年 11月 29日 (月) ~ 2021年 11月 30日 (火) 未定 |
|---|---|
| 場所 | オンライン |
| 内容 | (重複受信の場合はご容赦ください) 関連研究者のみなさま 国立国語研究所宇佐美研究室の丁文静です. 以下代理投稿です。 ===== 対話システムライブコンペティションオーガナイザ・メンバーの宇佐美まゆみ、西川寛之です. 関連研究者のみなさま, 人工知能学会言語・音声理解と対話処理研究会(SLUD)第93回研究会では第4回対話システムライブコンテペティション(ライブコンペ)が行われます.対話システムライブコンペティションは,研究会の会場で人が実際にシステムと対話をして,その様子を研究会の参加者全員で鑑賞し,システムの挙動評価をするイベントです. https://dialog-system-live-competition.github.io/dslc4/ https://dialog-system-live-competition.github.io/dslc4/> このイベントでは,任意の話題についてユーザと雑談を行う能力を競うオープントラックと定のシチュエーションの中で状況にあった人らしい対話を行う能力を競うシチュエーショントラックが設けられています.この中でシチュエーショントラックは,TPOに合わせた人間らしい振舞いがフォーカスされていることから,例年人文系の方にもご参加いただいており,昨年度は社会言語学・談話分析の研究者のシステムが優勝しました. 今年度もより多くの人文系の研究をされている方にライブコンペに参加していただけるよう,「対話システムライブコンペ講習会」を開催することにいたしました. 講習会の日時は 7月11日(日) 14:00-17:00です.Zoomを用いてオンラインで実施します. 以下のURLよりお申込みください. https://forms.gle/HFxQf17v1bnGzSNT8 https://forms.gle/HFxQf17v1bnGzSNT8> 本講習会の参加登録〆切は7/9(金)17:00までとさせていただきます. 日にちが近くて申し訳ありませんが,ご都合付きましたらぜひご参加ください. なお,講習会の参加により,ライブコンペへの参加を求められることはありませんのでご安心ください. よろしくお願いいたします. |
| 連絡先 | usamiken.hosa@gmail.com |
| ○投稿者 | 丁文静 |
| ○投稿日 | 2021-07-07 08:24:12 |
シンポジウム「寿岳章子さん、ふたたびー元祖わきまえない女に今学ぶこと」
| 日時 | 2021年 09月 04日 (土) 14:00~17:00 |
|---|---|
| 場所 | Zoom開催、参加無料 |
| 内容 | 寿岳章子さん(1924-2005)は―年配の方の中には、あのふくよかな笑顔と巧みな話術をご記憶の方も多いと思います―日本語研究者として多くの業績を残し、平和憲法を守り、あらゆる差別を許さない活動家として、女性を励まし勇気づけながら生涯を閉じました。今日本社会はコロナ禍で厳しい状況下にあります。特に女性にその困窮度が集中し悲惨な事例が増えています。この閉塞社会を、寿岳さんだったらどう切り抜けたでしょうか。寿岳さんだったらどんなことばをかけて、人々を励ましたでしょうか。 寿岳さんのあの前向きなエネルギーと底抜けの元気さがほしい、もういちどあの活力をわけてもらいたい― このシンポジウムの企画は、そういう思いから生まれました。 【シンポジスト(五十音順)】 遠藤織枝(元文教大学教授) 久米弘子(京都弁護士会所属弁護士・国際婦人年京都連絡会代表) 佐竹久仁子(姫路獨協大学非常勤講師) 田中聡子(朝日新聞記者) |
| 備考 | お申し込みは下記のフォームからお願いします。 https://forms.gle/TeGzqurYinLLXWPk6 申し込みの締め切りは、8月30日(月)です。 |
| 連絡先 | 実行委員会事務局 jimu.jugaku@gmail.com |
| ホームページ | https://bit.ly/3qLuaJi |
| ○投稿者 | 加藤恵梨 |
| ○投稿日 | 2021-07-05 23:02:25 |
第384回日本近代語研究会
| 日時 | 2021年 07月 31日 (土) 15:00-18:00 |
|---|---|
| 場所 | Zoomミーティングによるオンライン開催【要事前申込】 |
| 内容 | 発 表:頻用される日中同形異義語についての量的調査 國學院大學大学院生 顧 偉長氏 概 要: 本研究は日本語コーパスBCCWJの短単位語彙表から、中国人学習者が多く誤用している0型(O(1)型、O(2)型、O(3)型)、D型同形異義語を全て抽出し、タイプごとに分類する。その上、先行研究で示している中国人学習者の各タイプの同形語における誤用問題と合わせ、学習者向けの同形異義語教授法を提案したい。 |
| 備考 | 研究会の開催について大まかな流れは以下の通りです。 (1)Zoom事前登録 (2)発表資料のクラウド公開 ※【事前登録制】です。 ※各種情報は、会員メーリングリストにて提示する予定です。 ご参加を希望される方は、下記問合せメールアドレス宛にご連絡ください。 ※研究会終了後、Zoomミーティングを利用して、懇親会を行います。 |
| 連絡先 | kindaigokenあっとgmail.com |
| ○投稿者 | 八木下孝雄 |
| ○投稿日 | 2021-07-02 06:04:23 |
國學院大學国語研究会
| 日時 | 2021年 07月 03日 (土) 14時 |
|---|---|
| 場所 | Zoomによるオンライン開催 |
| 内容 | 研究発表 藤原慧悟氏 中古語の話し手の意志をめぐる疑問文について 孫 政政氏 清濁の聞き分けと単語の馴染み度 色川大輔氏 月與秋期而身何去(つきあきときしてみいづくか) ★参加ご希望の方は、準備の都合上、 6月30日(水)17時までに 下記申込フォームからお申し込みください。 https://forms.gle/9hnpDYqieV858fEo9 |
| 連絡先 | kokugokenkyukai@gmail.com |
| ホームページ | https://www.kokugakuin.ac.jp/event/143467 |
| ○投稿者 | 國學院大學国語研究会幹事 |
| ○投稿日 | 2021-06-26 06:32:56 |
第285回筑紫日本語研究会
| 日時 | 2021年 07月 03日 (土) 13:30? |
|---|---|
| 場所 | Zoomを利用したオンライン開催 |
| 内容 | 一、「愛媛県大洲方言の動詞尊敬形: 接頭辞o- に連用形語幹と屈折接辞が後続する形式」 九州大学大学院生 宮岡大 一、「九州方言の動詞の活用小考」 四国大学附属新あわ学研究所特別研究員 清水勇吉 一、「彭叔守仙抄「古文真宝抄」の諸本について―抄物の成立と受容の一斑―」 同志社大学 山本佐和子 一、「日本語の無声化母音のIPA表記について」 専門学校 湖東カレッジ 馬場良二 |
| 備考 | 参加方法については、下記メールアドレスにお問い合わせください。 |
| 連絡先 | 筑紫日本語研究会 chikushi01あっとgmail.com |
| ホームページ | http://www2.lit.kyushu-u.ac.jp/~chikushi/ |
| ○投稿者 | 世話役 古田龍啓(九州大学大学院生) |
| ○投稿日 | 2021-06-21 03:41:11 |
2021年第3回土曜ことばの会
| 日時 | 2021年 07月 03日 (土) 13:30~17:00 |
|---|---|
| 場所 | Zoomを利用したオンライン開催【要事前申込】 |
| 内容 | [1]髙谷由貴さん(東亜大学) 「中古から近世期における極限を表すトテの言語変化」 [2]白岩広行さん(立正大学) 「東京の大学生に福島方言を外国語のように教えてみた ―記述研究へのフィードバックを考える―」 |
| 備考 | ご参加にあたっては,下記ページより事前申し込みをお願いします。 https://forms.gle/q7ZZzb6MdZvjPz796 |
| 連絡先 | 土曜ことばの会事務局(dokotoba@gmail.com) |
| ホームページ | http://www.let.osaka-u.ac.jp/~kinsui/dokotoba/top.html |
| ○投稿者 | 西谷龍二(大阪大学大学院生・土曜ことばの会事務局) |
| ○投稿日 | 2021-06-14 03:44:57 |
第19回 対照言語行動学研究会(JACSLA19)
| 日時 | 2021年 10月 16日 (土) 13:00~17:00 (続いて有志による延長戦30分を予定) |
|---|---|
| 場所 | ZOOM上で実施 |
| 内容 | [テーマ] 状況づけられた言語行動の諸相:会話における「認識性」に焦点を当てて 会話における言語行動は常に「生きた状況」下で実践されるものである。その実践は、「いま・ここ」の環境(人や物の配置)に埋め込まれ、各参与者の様々な意図や認知との関連で意味づけられる。今回は、会話の中で実際に観察された具体的な言語行動の中から、「認識性」を巡る参与者間の不均衡や立場の変容に焦点を当てる。例えば、会話の参与者たちが人や物事に対する評価を述べ合う際に、自分がどれほどその対象についての知識や経験を有しているかを互いに主張し合うような側面が見受けられる。「認識性 (epistemics)」とは、このような参与者たちの知識・経験に対する志向性のことである。この「認識性」が会話の場の状況とどのように関連し、その場にどのような変化をもたらすのか。それは具体的にはどのような言語行動として現れるのか。今回は日本語会話のみならず、中国語、英語の事例分析も踏まえ、これまでの研究会で得られた知見を捉え直し、「具体的事実として在る言語行動」への理解を深める。 [シンポジウム] ・名塩征史氏(広島大)[認知科学・相互行為論] イントロダクション:日本語会話における「認識性」(仮) ・遠藤智子氏(東京大)[相互行為言語学] 会話における「認識性」を巡る中国語の事例分析(仮) ・早野薫氏(日本女子大)[会話分析] 会話における「認識性」を巡る英語の事例分析(仮) ・全体討議 [一般研究発表] 3件程度 応募については備考をご参照ください。 |
| 備考 | [参加]無料・要予約 [参加申し込み期間] 9月25日~10月9日(予定) (※一般発表応募期限は下記の通り8月10日) ★ 参加申し込み方法については、準備が整い次第追ってお知らせいたします。 [定員] 100名(申し込み期間内でも定員になり次第、締め切ります) ※[発表応募要領] ○テーマ:対照言語行動に関するもの、その他、日本語・他言語・日本語教育に関する様々な研究(対照研究、学際的研究を含む)を広く募集します。応募者多数の場合には今回のテーマに合わせた発表を優先し、選考をおこないます。あらかじめご了承ください。 ○発表形式: ・口頭(3件程度):発表1件につき質疑時間を含めて計25~30分程度を予定 募集結果により多少変動があり得るため、詳細は発表決定者へ、及び後日の広報で通知 <予定>発表後、概要(1500字~2000字)を本研究会HPに掲載します。 ○申し込み方法 ・Wordファイルに、題名、キーワード3語、要旨[研究の目的と方法、結論及びそこに至った道筋につき端的にまとめたもの] (以上、500字以上700字以内)、参考文献・資料名(制限字数外)を記入。ただし、氏名及び本人が特定できる情報は書かないでください (自著論文引用の際は他と同様、氏名(2021)「論文名」『所載誌名』等とする) 。 ・メール本文に氏名、所属(学生の場合は学年を明記)、メールアドレスを記入、上記Wordファイルを添付し、件名を「19JACSLA・発表申し込み」としてご応募ください。 ・応募先:ダブルチェックのため秋元美晴・氏家洋子[makimoto@keisen.ac.jp; y-ujiie@nespe2.com]両名宛にお送りください。 ○応募期限:2021年8月10日(受信通知を8月15日までに送信します)諾否は9月初旬にご連絡します。 |
| 連絡先 | naspen25@gmail.com(名塩征史) |
| ホームページ | 対照言語行動学研究会HP:https://www.jacsla.net |
| ○投稿者 | 山田昌裕 |
| ○投稿日 | 2021-06-13 10:34:52 |
第383回日本近代語研究会
| 日時 | 2021年 06月 26日 (土) 15:00-18:00 |
|---|---|
| 場所 | Zoomミーティングによるオンライン開催【要事前申込】 |
| 内容 | 発 表:尾崎紅葉『金色夜叉(前編)』のコーパス構築と研究の試み 朝鮮大学校 許 哲氏 国立国語研究所 八木下 孝雄氏 鶴見大学 遠藤 佳那子氏 明治大学大学院生 仲村 怜氏 国立国語研究所 髙橋 雄太氏 概 要: 本発表では、尾崎紅葉『金色夜叉』のコーパス構築について報告する。このコーパスは、『読売新聞』初出テキスト(明治30?35年連載)をデータ化し、国立国語研究所『日本語歴史コーパス』に準拠してアノテーション付与を行ったものである。『金色夜叉』については従来の研究でも多く言及されてきたが、今回構築したデータに基づいて、高頻度語、語種構成、品詞構成などの観点から、改めて『金色夜叉(前編)』の特徴について考察を行う。 |
| 備考 | 研究会の開催について大まかな流れは以下の通りです。 (1)Zoom事前登録 (2)発表資料のクラウド公開 ※【事前登録制】です。 ※各種情報は、会員メーリングリストにて提示する予定です。 ご参加を希望される方は、下記問合せメールアドレス宛にご連絡ください。 ※研究会終了後、Zoomミーティングを利用して、懇親会を行います。 |
| 連絡先 | kindaigokenあっとgmail.com |
| ○投稿者 | 八木下孝雄 |
| ○投稿日 | 2021-06-01 01:40:17 |
第3回東アジア日本学研究国際シンポジウム
| 日時 | 2021年 09月 17日 (金) ~ 2021年 09月 19日 (日) 9時~17時 |
|---|---|
| 場所 | 蘇州大学(中国) |
| 内容 | 東アジア地域における、日本語及び日本文化・社会・歴史に関する研究に関する研究者が集い、発表会を行う。 |
| 備考 | 新型コロナウイルス感染拡大のために一堂に会することができない場合は、一部オンラインでの配信も行う。 |
| 連絡先 | 東アジア日本学研究学会事務局 eaje2017@163.com |
| ホームページ | https://www.east-asia.info/index.html |
| ○投稿者 | 安達義弘 |
| ○投稿日 | 2021-05-24 07:42:54 |
第219回 青葉ことばの会
| 日時 | 2021年 06月 12日 (土) 午後3時~6時 |
|---|---|
| 場所 | Zoomを利用したオンライン形式 |
| 内容 | 題 目:いわゆる「強意的直喩」の表現価値について 発表者:菊地礼(中央大学大学院生) *参加予定の方は下記HPより登録フォームにて参加メールアドレスをご登録ください。 *参加費無料です。 |
| 連絡先 | 田貝和子 tagai<at>gunma-ct.ac.jp |
| ホームページ | http://aobakotoba.jugem.jp/ |
| ○投稿者 | 田貝和子 |
| ○投稿日 | 2021-05-23 13:47:47 |
言語資源活用ワークショップ2021
| 日時 | 2021年 09月 13日 (月) ~ 2021年 09月 14日 (火) 10:00-17:00 and 9:30-17:00 予定 |
|---|---|
| 場所 | オンライン開催 |
| 内容 | 「言語資源活用ワークショップ2021」開催と研究発表募集のお知らせ 国立国語研究所コーパス開発センターでは、2016年度より年1回 「言語資源活用ワークショップ (Language Resources Workshop; LRW)」 を開催しております。 このワークショップは、国立国語研究所で進められている 各種言語資源関連プロジェクトの成果を公開形式で報告するとともに、 言語資源活用の先進的な事例を紹介して知識を共有することを目的としています。 優れた研究発表を一般公募することによってコーパス言語学ないし 言語資源研究の開かれた研究交流の場を提供しようとするものです。 現在、コーパス言語学ないし言語資源に基づいた研究発表を募集しています。 (本ワークショップの対象は国立国語研究所が開発したコーパス・言語資源に限りません) 言語資源活用ワークショップ2021 ・日程:2021年9月13日(月)? 14日(火) ・会場:オンライン開催 ・参加費:無料 ・主催:国立国語研究所コーパス開発センター ・発表申込締切:2021年7月5日(月)08:00(日本標準時) 原稿締切 :2021年8月9日(月)23:59(日本標準時) 発表申込については以下のURLを御覧ください。 https://ccd.ninjal.ac.jp/lrw2021-submit.html (参加申込開始:2021年7月12日(月)予定) ※詳細は以下のURLを御覧ください。 https://ccd.ninjal.ac.jp/lrw2021.html ◆お問い合わせは受付メールアドレス lrw@ninjal.ac.jp (言語資源活用ワークショップ担当)までお願いいたします。 |
| 連絡先 | 国立国語研究所 言語資源活用ワークショップ担当 lrw@ninjal.ac.jp |
| ホームページ | https://ccd.ninjal.ac.jp/lrw2021.html |
| ○投稿者 | 浅原正幸 |
| ○投稿日 | 2021-05-22 05:39:10 |
第3回「Universal Dependencies」公開研究会
| 日時 | 2021年 06月 22日 (火) 10:00-16:30 |
|---|---|
| 場所 | オンライン開催(国語研からZoomにて配信) |
| 内容 | ■□第3回「Universal Dependencies」公開研究会開催のお知らせ□■ 国立国語研究所コーパス開発センター共同研究プロジェクト 「コーパス開発センターの拡張・統合・自動化に関する基礎研究」では, 下記の通り,公開研究会を開催します。 ふるってご参加ください。(参加無料,要事前申込) ----------------------------------------------------------------- 日時:2021年6月22日(火)10:00~16:30 会場:オンライン開催(国語研からZoomにて配信) 定員:200名(先着順,定員になり次第受付終了) ----------------------------------------------------------------- ※詳細・事前申込については,以下をご覧ください。 https://ccd.ninjal.ac.jp/event/20210622.html |
| 連絡先 | 国立国語研究所 浅原正幸 masayu-a@ninjal.ac.jp |
| ホームページ | https://ccd.ninjal.ac.jp/event/20210622.html |
| ○投稿者 | 浅原正幸 |
| ○投稿日 | 2021-05-22 05:36:09 |
現代日本語研究会
| 日時 | 2021年 07月 03日 (土) ~ 2021年 07月 04日 (日) 3日:13:00‐15:10、4日:10:00‐14:25 |
|---|---|
| 場所 | Web(Zoom使用)、無料 |
| 内容 | 2021年7月3日(土) 13:00-13:05 開会の辞 13:05-13:45「日記から知る壽岳さんの若き日の研究生活」遠藤織枝 13:50-15:10「意見交換会:最近のことばとジェンダー研究の動向」 話題提供者:遠藤織枝、加藤恵梨 コメンテーター:佐々木恵理、河合真美江(朝日新聞社) 2021年7月4日(日) 10:00-10:05 進め方の説明 10:05-10:45「Language Governmentality と『女性語』」斎藤理香 10:45-11:25「日本語のオノマトペに翻訳される中国語表現の諸相―中国現代小説とその日本語訳を対象に―」孫琦 11:25-12:05「日中同形同義語の相違から見る日本語における和語と漢語の使い分け」吉甜 13:00-13:40「文脈関連性からみる話題選択―初対面からの縦断的な会話をもとに―」方敏 13:40-14:20「依頼の前置き表現に見られる配慮言語行動に関する一考察―日本語と中国語の対照研究の観点から―」牛晶 14:20-14:25 閉会の辞 |
| 備考 | 会員、非会員問わず、ご参加いただけます。 お申込みは以下のフォームからお願いします。 https://forms.gle/hroXmGJSc1doSJpS9 申し込みの締め切りは、6月20日(日)です。 |
| 連絡先 | 現代日本語研究会行事係:gendai.gyoji@gmail.com |
| ホームページ | http://gendainihongo.net/ |
| ○投稿者 | 加藤恵梨 |
| ○投稿日 | 2021-05-18 11:12:26 |
2021年スポーツ言語学会研究会
| 日時 | 2021年 05月 29日 (土) 13時30分~16時30分(最大延長17時30分) |
|---|---|
| 場所 | Zoom開催(無料) |
| 内容 | プログラム 2021年スポーツ言語学会研究会 ・13時15分 Zoom入室開始 ①13時30分 会長挨拶 ②13時35分~14時05分 研究発表 司会:深澤弘樹(駒澤大学) テーマ:2020年東京オリパラ日本代表候補選手のコメント分析 発表者(所属):小林勝法(文教大学)、山根智恵(山陽学園大学)、 岡本能里子(東京国際大学)、清水泰生(同志社大学) ③14時15分~15時15分 講演 司会:船原勝英(スポーツエディター) テーマ:体育大学での活動及び研究報告ー英語教員としてしてきたことー 講演者(所属):大和久吏恵(国立音楽大学) ④15時20分 事務連絡 ⑤15時30分~16時30分(最大延長17時30分) スポーツ談義 ファシリテーター:船原勝英(スポーツエディター) テーマ:① ゴルフの松山英樹選手について ② 競泳の池江璃花子選手について |
| 備考 | 研究会参加申し込み ・会員:5月1日~14日 ・非会員:5月15日~24日 → こちらからお申込みください。 受付フォーム:https://forms.gle/V5s2CRMubyDyPjEh9 ※申し込まれた方には5月25日ごろに「入力されたメールアドレス」に研究会Zoomのパスワード等をお知らせいたします。 |
| 連絡先 | スポーツ言語学会研究会担当メール:kenkyukai@sports-gengo.sakura.ne.jp |
| ホームページ | https://sportgengo.wixsite.com/home/taikai |
| ○投稿者 | 清水泰生 |
| ○投稿日 | 2021-05-14 11:56:33 |