学界消息(新着順)
学界消息に投稿された学会・研究会の情報を掲載しています。
この掲示板に掲載されている開催情報については,それぞれの学会・研究会の事務局等に直接お問い合わせください。 日本語学会は投稿された内容に関して責任を負いません。ご了承ください。
現在寄せられている開催情報は870件です。661件目から20件分を表示しています。 | 前の20件を表示 | 次の20件を表示 | 投稿
第369回日本近代語研究会・第215回青葉ことばの会 共催
| 日時 | 2019年 12月 21日 (土) 15:00-18:00 |
|---|---|
| 場所 | 明治大学 駿河台キャンパス 12号館 6階 2062教室 http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html |
| 内容 | 発 表:聖書翻訳における形式的用法の動詞の訳出 ?ヘボンら「明治元訳」から「聖書協会共同訳」へ? 都留文科大学 遠藤佳那子氏 東京外国語大学 高橋洋成氏 概 要:聖書ヘブライ語の頻出動詞(たとえば、?? ?m「たつ」、 ??? hlk「いく」)は、形式的に用いられる場合があり、伝 統的に逐語訳を旨とする聖書翻訳において、しばしば不自 然な文脈を生み出してきた。本発表では、ヘボンが率いた 本格的聖書和訳の嚆矢「明治元訳」が、どのようにこの問 題に対処したかを明らかにする。またそれを踏まえ、最新 の「聖書協会共同訳」ではこれをいかに克服したのか、実 践の様相を報告する。 |
| 備考 | ◎今回は、「第369回日本近代語研究会」と「第215回青葉ことばの会」との共催の研究会です。 ※参加は無料です。 ※終了後、懇親会を行ないます。 ※日本近代語研究会の1月の例会は休みです。また、2月の例会は22日(土)に行われる予定です。会場については、現在交渉中です。 |
| 連絡先 | 【日本近代語研究会】 〒150-8440東京都渋谷区東4-10-28 國學院大学文学部 諸星美智直 (電話03-5466-0220 研究室) 問い合わせメールアドレス:kindaigokenあっとgmail.com 【青葉ことばの会】 田貝和子 tagaiあっとgen.gunma-ct.ac.jp |
| ホームページ | 【日本近代語研究会】http://kindaigo.org/ 【青葉ことばの会】http://aobakotoba.jugem.jp |
| ○投稿者 | 八木下孝雄 |
| ○投稿日 | 2019-12-01 11:46:24 |
第417回 国語学研究会
| 日時 | 2019年 12月 18日 (水) 午後2時40分 開会 |
|---|---|
| 場所 | 東北大学川内南キャンパス 文学研究科棟1階 135講義室 |
| 内容 | 発表題目・発表者 「主観性の視点からみた語構成と節構成の関係―「感」を例として―」曾睿氏(東北大学助教) |
| 連絡先 | 〒980-8576 仙台市青葉区川内27-1 東北大学大学院文学研究科 国語学研究室 電話 022-795-5988 (国語学研究室助教) |
| ○投稿者 | 国語学研究会幹事 羅漢 |
| ○投稿日 | 2019-11-27 10:33:34 |
FDSテスト投稿です。
| 日時 | 2019年 11月 28日 (木) 10:00 |
|---|---|
| 場所 | test |
| 内容 | test投稿です。 |
| 連絡先 | test投稿です。 |
| ○投稿者 | test投稿です。 |
| ○投稿日 | 2019-11-27 08:14:44 |
言語処理学会第26回年次大会
| 日時 | 2020年 03月 16日 (月) ~ 2020年 03月 19日 (木) 未定 |
|---|---|
| 場所 | 茨城大学 水戸キャンパス |
| 内容 | メーリングリストの皆様 (重複して届きました場合はお許しください), 広島経済大学の石野と申します. 言語処理学会第26回年次大会の開催案内,ならびに発表募集, スポンサーの募集をお知らせいたします. 奮ってご応募/ご参加くださいますようお願い申し上げます. ※重要 - 今大会より発表申込の条件が変更され,発表者が言語処理学会の会員であ ることが必要となります.詳細は発表申込要項をご覧ください. - 発表申込の締切は2020年1月16日*午後3時*です. - 大会の時期は,梅の名所である偕楽園があるため,水戸近郊のホテルが 混雑します.宿泊予定の方は早めの宿の確保をお勧めします. ================================================== ★★★新着情報★★★ ◆ 5件のテーマセッションが決定いたしました ◆ 参加登録に関する情報を追加いたしました ================================================== □開催案内 言語処理学会第26回年次大会(NLP2020)を茨城大学にて以下の 要領により開催いたします. 本大会は茨城大学工学部との共催で開催されます. ○ 大会Webサイト 大会Webサイトは以下のURLにて開設しています.順次,情報を アップデートいたしますので,こちらもご覧ください. https://www.anlp.jp/nlp2020/ ○ 大会Twitterアカウント https://twitter.com/NLP_2020 年次大会に関する情報発信・ご意見ご感想・お問い合わせなどには ハッシュタグ #NLP2020 をご利用ください. ○ 開催日時 2020年3月 16日(月)~ 3月19日(木) 3月 16日(月) チュートリアル,スポンサーイブニング 3月 17日(火) 本会議 第1日 3月 18日(水) 本会議 第2日,懇親会 3月 19日(木) 本会議 第3日 ○ 会場 会場: 茨城大学 水戸キャンパス 所在地:〒310-8512 水戸市文京2-1-1 https://www.ibaraki.ac.jp/generalinfo/campus/mito/ (臨時託児室を設ける予定) (詳細は大会Webサイトをご覧ください.) |
| 連絡先 | 言語処理学会第26回年次大会 プログラム委員会 nlp2020-inquiry@anlp.jp |
| ○投稿者 | 石野 亜耶 |
| ○投稿日 | 2019-11-18 23:46:03 |
第4回 日本語と近隣言語における文法化(GJNL-4) ワークショップ
| 日時 | 2019年 11月 30日 (土) 12:50~17:20 |
|---|---|
| 場所 | 東北大学川内南キャンパス 文学研究科棟 317号室 |
| 内容 | 12:50~13:30 ナロック・ハイコ(東北大学) 係り結びの発生について 13:30~14:10 小野寺 典子(青山学院大学) 間主観的から接続的へという変化 ― 書きことばと話しことばの場合 14:25~15:05 李 佳?(関西大学) 双数形と被害者マーカーについて ― 東北官話(中国語)の事例を中心に 15:05~15:45 柴崎 礼士郎(明治大学) 言語接触と文法化について ― 近現代語の比較構文を事例として 16:00~16:40 M.ジスク(山形大学) 訓点語における文法化についての再検討 ― 借用派生語を中心に 16:40~17:20 青木 博史(九州大学) 接続詞と文法化 |
| 連絡先 | 東北大学文学研究科 ナロック・ハイコ 022-795-5970 / heiko.narrog@outlook.com |
| ○投稿者 | ナロック・ハイコ |
| ○投稿日 | 2019-11-18 18:28:20 |
國學院大學国語研究会 令和元年度後期大会
| 日時 | 2019年 11月 30日 (土) 14時開会 |
|---|---|
| 場所 | 國學院大學渋谷キャンパス120周年記念1号館1階 1101教室 |
| 内容 | 研究発表 孫政政氏 アモイ大学の日本語学習者における清濁の聞き分けについて 色川大輔氏 『菊葉和歌集』の和歌における助動詞「らむ」の上接語形について 諸星美智直氏 ビジネス文書における複合辞「てしまいました」について 講 演 三井はるみ氏 方言の条件表現 ―全国分布に見られる経年変化― |
| 備考 | 会員の皆様をはじめ、多くの方々のご来聴を歓迎いたします。 参加費は無料です。 大会終了後、懇親会を開きます(会費5000円〈学生3000円〉)。 |
| 連絡先 | 國學院大學文学部資料室 |
| ○投稿者 | 國學院大學国語研究会幹事 |
| ○投稿日 | 2019-11-17 14:15:58 |
国語語彙史研究会(第123回)
| 日時 | 2019年 12月 14日 (土) 13:30?17:00すぎ |
|---|---|
| 場所 | 京都大学吉田キャンパス 総合研究2号館 地下1階 第8講義室 (百万遍門から入ってすぐ左の建物 講義室は東の端) http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_y/ 34の建物 京都市バスなどの百万遍停留所からすぐですが、バスは渋滞が懸念されます。 京都駅からは地下鉄今出川まで出てからバスか、奈良線で東福寺へ行き京阪電車に乗り換えて出町柳へ 阪急河原町からは京阪四条で乗り換えて出町柳へ。 京阪・出町柳駅からは徒歩20分弱 |
| 内容 | 一 和歌集の自然語彙 国立国語研究所 松崎安子氏 二 副助詞アタリについて ノートルダム清心女子大学 星野佳之氏 三 談話開始詞とターン開始詞─虎明本狂言を中心に─ 愛知県立大学 福沢将樹氏 |
| 備考 | ・参加費として五百円をいただきます。 ・研究会終了後、懇親会を開きますので、多数御参加下されば幸いです。 |
| 連絡先 | okajima@let.osaka-u.ac.jp |
| ホームページ | http://www.let.osaka-u.ac.jp/jealit/kokugo/goishi/ |
| ○投稿者 | 岡島昭浩(語彙史研究会・庶務〉 |
| ○投稿日 | 2019-11-16 23:30:41 |
手話言語と音声言語に関する民博フェスタ2019/SSLL2019
| 日時 | 2019年 12月 07日 (土) 10:20~17:50 |
|---|---|
| 場所 | 国立民族学博物館 第4セミナー室 |
| 内容 | 手話言語に関する研究をすすめると同時に、音声言語と手話言語を比較することで人間言語への理解を深めることを目的として開催いたします。(日本語-日本手話通訳、英語-アメリカ手話通訳、英語文字通訳付き) 詳細は,以下URLから御覧ください。 http://www.sillr.jp/ssll2019/index.html 共催:国立国語研究所共同研究プロジェクト「日本の消滅危機言語・方言の記録とドキュメンテーションの作成」、大阪大学大学院文学研究科、大阪大学大学院言語文化研究科 |
| 備考 | 参加費無料。事前登録申し込みが必要です。 http://www.sillr.jp/ssll2019/re.html |
| 連絡先 | ssll2019 [at] minpaku.ac.jp ※[at]を@に置き換えて送信ください。 |
| ホームページ | http://www.sillr.jp/ssll2019/index.html |
| ○投稿者 | 大島 一 |
| ○投稿日 | 2019-11-12 15:07:45 |
NINJALシンポジウム 「日本語文法研究のフロンティア―日本の言語・方言の対照研究を中心に―
| 日時 | 2020年 02月 29日 (土) 10:00?17:00 |
|---|---|
| 場所 | 関西大学 千里山キャンパス |
| 内容 | 原田走一郎(長崎大学)「長崎市茂木大崎方言における「が」」 竹田晃子(立命館大学) 「東北方言における条件表現の形式―近代の方言変化を読み解く―」 江口 正(福岡大学)「方言動詞の活用システムと同音衝突―否定のンと終止形の撥音化―」 野間 純平(島根大学)「使用実態からみた方言のノダ文」 日高水穂(関西大学)「昔話の叙述型の全国概観」 小西いずみ(広島大学)「方言の終助詞の対照研究―平叙文専用の形式を中心に―」 酒井雅史(大阪大学)「日本語諸方言の敬語運用から見えてくるもの」 |
| 連絡先 | 国立国語研究所 |
| ホームページ | https://www.ninjal.ac.jp/event/specialists/project-meeting/m-2019/20200229/ |
| ○投稿者 | 大堂果林 |
| ○投稿日 | 2019-11-06 10:52:37 |
第368回 日本近代語研究会
| 日時 | 2019年 11月 30日 (土) 15:00-18:00 |
|---|---|
| 場所 | 二松学舎大学 九段4号館8階4081教室 (「靖国通り」沿い、「靖国神社南門」交差点近く) 交通アクセス案内: http://www.nishogakusha-u.ac.jp/a7.htm#kudan ※九段下駅から靖国通りをのぼって、1・2号館方面には曲がらずに、 そのまま市ヶ谷方面へ直進。宝来屋本店ビル右隣です。 ※ 校舎の正確な位置につきましては、次のリンク先をクリックして Google Map上でご確認いただけます。→ http://urx.nu/hz8D |
| 内容 | 発 表:近世後期江戸語における丁寧語の運用 関西大学 森勇太氏 概 要:現代語の丁寧語は,丁寧体の文体で,すべての文末にほぼ義務的 に用いられ,文体を形成する機能があるといわれる。近世後期で も丁寧語が用いられているが,現代語と比較すると,すべての文 末で義務的に付されるものではないように思われる。本発表では, 近世後期江戸語における丁寧語の運用を観察し,文法的側面・談 話的側面から,近世後期の江戸語の運用について考える。 |
| 備考 | ※ どなたでも参加できます。参加は無料です。 ※ 終了後、懇親会を行ないます。 ※ 12月例会は青葉ことばの会との共催で、21日に明治大学にて行われる予定です。 |
| 連絡先 | 〒150-8440東京都渋谷区東4-10-28 國學院大学文学部 諸星美智直 (電話03-5466-0220 研究室) 問い合わせメールアドレス:kindaigokenあっとgmail.com |
| ホームページ | http://kindaigo.org/ |
| ○投稿者 | 八木下孝雄 |
| ○投稿日 | 2019-11-01 14:29:30 |
中部日本・日本語学研究会(第84回)
| 日時 | 2019年 11月 30日 (土) 13:30~17:00 |
|---|---|
| 場所 | 中部大学 名古屋キャンパス 510講義室(5階) |
| 内容 | 10月12日に予定していた第84回研究会は台風19号の接近に伴い、開催中止となりましたが、同会を以下の日時・場所に改めまして開催いたします。皆様のご参加をお待ちしています。 (1)古川 大悟氏(京都大学大学院生) 「助動詞ムの意味について」 (2)鈴木 功眞氏(日本大学) 「近世前期開版倭玉篇の和訓に就いて――系譜整理の為の対照――」 |
| 備考 | 会場費500円/会の終了後、場所を移して懇親会を行います。 |
| 連絡先 | 矢島 正浩(愛知教育大学)myajima◆@auecc.aichi-edu.ac.jp(◆は@) |
| ○投稿者 | 矢島 正浩 |
| ○投稿日 | 2019-10-24 09:17:59 |
中国語話者のための日本語教育研究会 第46回研究会
| 日時 | 2019年 11月 30日 (土) 14:00~17:20 |
|---|---|
| 場所 | 埼玉大学 教養学部棟 22番教室 |
| 内容 | 14:00~14:35 劉 ?瑶(埼玉大学大学院生) 「I-JAS コーパスにおける中国人日本語学習者の一人称代名詞の使用について ―会話における「ワタシは」の過剰使用を中心に―」 14:35~15:10 鈴木 靖代(国立国語研究所) 「中国語話者の限定を表す場面における限定副詞「ただ」の過剰使用に関する縦断的分析―とりたて詞「だけ」「しか」の使用傾向との比較から―」 15:10~15:45 高 琳(神戸大学大学院生) 「中国人日本語学習者の「慰め」行為の使用実態について ―日中母語話者も含めた質問紙調査の結果から―」 16:05~16:40 牛尾 佳子(今治明徳短期大学) 「中国語母語話者の副詞に関する使用傾向-YNU書き言葉コーパスを活用して-」 16:40~17:15 岡野 靖?(広島大学大学院生) 「?語形式別誤?の特徴から?えるJFL環境での効果的な作?指導の可能性 ―台湾??本語学習者の意識と関連して―」 |
| 連絡先 | 中俣尚己(京都教育大学) |
| ホームページ | https://chuugokugowashablog.wordpress.com/ |
| ○投稿者 | 中俣尚己 |
| ○投稿日 | 2019-10-20 15:52:29 |
第56回語彙・辞書研究会 研究発表会
| 日時 | 2019年 11月 09日 (土) 13:15~17:00 |
|---|---|
| 場所 | 新宿NSビル 3階 3G会議室 (新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル3階) |
| 内容 | 語彙・辞書研究会の第56回研究発表会を下記の通り開催いたします。 どなたでも自由に参加できますので、お誘い合わせのうえ、ご来場ください。 [シンポジウム] 「国語辞書の文体・位相・語感の記述について」 基調講演:中村 明(早稲田大学名誉教授) 発題:石川慎一郎(神戸大学教授)、宇野 和(お茶の水女子大学大学院生)、東中竜一郎(NTTメディアインテリジェンス研究所上席特別研究員) 司会:山崎誠・柏野和佳子(国立国語研究所) |
| 備考 | 参加費:1800円(会場費・資料代等を含む)。ただし、学生・院生は1200円。 * 研究会に参加なさらずに予稿集のみをご希望の方は事務局にご連絡ください。 |
| 連絡先 | 〒101-8371 東京都千代田区神田三崎町2-22-14 三省堂出版局内 語彙・辞書研究会事務局(山本) TEL:03-3230-9734 FAX:03-3230-9542 |
| ホームページ | https://dictionary.sanseido-publ.co.jp/affil/goijisho/ |
| ○投稿者 | 語彙・辞書研究会事務局 |
| ○投稿日 | 2019-10-17 20:04:13 |
近代語学会 研究発表会
| 日時 | 2019年 12月 14日 (土) 14時より |
|---|---|
| 場所 | 白百合女子大学(調布市緑ヶ丘1の25)3号館2階3201教室 |
| 内容 | 「英国公使オルコックの日本語研究(仮)」 国立国語研究所名誉所員・国際基督教大学アジア文化研究所顧問 飛田 良文 氏 「国語学史における山田孝雄『日本文法論』の「位格」」 国立国語研究所プロジェクト非常勤研究員 服部 紀子 氏 |
| 備考 | 当日受付にて参加費1000円を申し受けます。 |
| 連絡先 | kindaigogakkai@hotmail.co.jp 近代語学会事務局 |
| ○投稿者 | 常盤智子(白百合女子大学) |
| ○投稿日 | 2019-10-17 15:07:22 |
日本漢字学会 第2回研究大会
| 日時 | 2019年 11月 30日 (土) ~ 2019年 12月 01日 (日) 11/30は13:15-17:40、12/1は10~16時 |
|---|---|
| 場所 | 東京大学 駒場キャンパス 21KOMCEE East |
| 内容 | 日本漢字学会の第2回研究大会・シンポジウム・記念講演を開催します。 詳細は下記webページをご確認ください。 https://jsccc.org/ 会員・非会員問わずどなたでもご参加いただけます。 ■11月30日(土) 13:15~17:40 会員総会・研究発表(口頭発表10件、ポスター発表1件) 18:00~ 懇親会 ■12月1日(日) 10:00~13:00 シンポジウム「字体と造字法の創造力」 ―漢字文化圏の周辺部より問う― 14:00~16:00 記念講演「エスニック・マイノリティを巡る漢字の学習と教育」 ―香港の小中学校の事例を通して考える― 戴 忠沛(香港大学) |
| 備考 | 参加費:会員1,000円、非会員2,000円 懇親会に参加される方は別途5,000円程度(学生3,000円程度) 参加申込は日本漢字学会webページよりお願いします。 |
| 連絡先 | 日本漢字学会事務局 jsccc@kanken.or.jp |
| ホームページ | https://jsccc.org/convention/detail/3/ |
| ○投稿者 | 中村 真樹 |
| ○投稿日 | 2019-10-15 19:14:19 |
中部日本・日本語学研究会(第84回)中止のお知らせ
| 日時 | 2019年 10月 12日 (土) 13:30~17:00 |
|---|---|
| 場所 | 刈谷市中央生涯学習センター(総合文化センター内)4F 403・404研修室 |
| 内容 | 第84回 中部日本・日本語学研究会(2019年10月12日(土)開催予定)は、台風19号の接近に伴いまして、大変残念ながら非開催といたします。参加をご予定くださったみなさま方には、連絡が遅れましたことも含めまして、心よりお詫び申し上げます。 中部日本・日本語学研究会事務局 |
| 連絡先 | 矢島正浩 myajima◆auecc.aichi-edu.ac.jp ◆は@ |
| ○投稿者 | 矢島正浩 |
| ○投稿日 | 2019-10-11 13:11:13 |
日本認知言語学会20周年記念式典(中止のお知らせ)
| 日時 | 2019年 10月 12日 (土) 13:00-17:20 |
|---|---|
| 場所 | 慶應義塾大学三田キャンパス |
| 内容 | 先に告知させていただいておりました日本認知言語学会20周年記念式典(2019年10月12日(土)に開催予定)は、台風19号による甚大な被害と交通の混乱が予想されていること、会場の使用も不可能になる蓋然性が高いことから、残念ながら「全プログラムを中止」することといたします。ご参加を予定くださった皆様には、心よりお詫びを申し上げます。 日本認知言語学会事務局 |
| 連絡先 | jcla-secretariat@2jcla.jp |
| ホームページ | http://2jcla.jp/japanese/data/Jcla20_poster.pdf |
| ○投稿者 | 野田大志 |
| ○投稿日 | 2019-10-10 20:02:43 |
言語処理学会第26回年次大会(NLP2020)
| 日時 | 2020年 03月 16日 (月) ~ 2020年 03月 19日 (木) 未定 |
|---|---|
| 場所 | 茨城大学 水戸キャンパス |
| 内容 | メーリングリストの皆様 (重複して届きました場合はお許しください) 広島経済大学の石野と申します. 言語処理学会第26回年次大会の開催案内をお知らせいたします. 奮ってご応募/ご参加くださいますようお願い申し上げます. ※重要 - 今大会より発表申込の条件が変更され,発表者が言語処理学会の会員であ ることが必要となります.詳細は発表申込要項をご覧ください. - 発表申込の締切は2020年1月16日*午後3時*です. □開催案内 言語処理学会第26回年次大会(NLP2020)を茨城大学にて 以下の要領により開催いたします. ○ 大会Webサイト 大会Webサイトは以下のURLにて開設しています.順次,情報を アップデートいたしますので,こちらもご覧ください. https://www.anlp.jp/nlp2020/ ○ 大会Twitterアカウント https://twitter.com/NLP_2020 年次大会に関する情報発信・ご意見ご感想・お問い合わせなどには ハッシュタグ #NLP2020 をご利用ください. ○ 開催日時 2020年3月 16日(月)~ 3月19日(木) 3月 16日(月) チュートリアル,スポンサーイブニング 3月 17日(火) 本会議 第1日 3月 18日(水) 本会議 第2日,懇親会 3月 19日(木) 本会議 第3日 ○ 会場 会場: 茨城大学 水戸キャンパス 所在地:〒310-8512 水戸市文京2-1-1 https://www.ibaraki.ac.jp/generalinfo/campus/mito/ (臨時託児室を設ける予定) ○ 今後のスケジュール 招待講演/チュートリアルテーマ募集締切 2019年10月18日(金) テーマセッションの応募締切 2019年11月11日(月) テーマセッションの採用テーマ発表 2019年11月18日(月) 大会発表申込受付開始 2019年12月16日(月) 事前参加申込受付開始 2020年 1月 10日(金) 大会発表申込・論文原稿締切 2020年 1月 16日(木)午後3時 大会プログラムWeb公開 2020年 2月 10日(月) 事前参加申込締切 2020年 2月 14日(金) 予稿集Web公開 2020年 3月 9日(月) (詳細は大会Webサイトをご覧ください.) |
| 連絡先 | 言語処理学会第26回年次大会 プログラム委員会 Email: nlp2020-inquiry@anlp.jp |
| ホームページ | https://www.anlp.jp/nlp2020/ |
| ○投稿者 | 石野 亜耶 |
| ○投稿日 | 2019-10-04 14:58:29 |
第367回日本近代語研究会(2019年度秋季発表大会)
| 日時 | 2019年 10月 25日 (金) 13:00-17:30 |
|---|---|
| 場所 | 仙台国際センター 会議棟3階 中会議室「白橿1」 〒980-0856 仙台市 青葉区 青葉山 無番地 http://www.aobayama.jp/ http://www.aobayama.jp/access/ |
| 内容 | ○12:30 受付開始 ○13:00 開 会 ○13:00 会場校挨拶 東北大学 大木一夫教授 <発表> 発表30分、質疑応答15分 (1)13:05~13:50 「特質」と「特性」の語史 ―明治30年代以降の動揺 ― 国立国語研究所 伊藤真梨子 氏 (2)13:50~14:35 「まいにち ひらかな しんぶんし」の漢語 ― かなで書かれた漢語の性質と用いられ方 ― 明治大学 ショーン・ニコルソン(Sean Nicholson)氏 <休憩 14:35?14:45> <発表> (3)14:45~15:30 条件表現ナラの話し言葉と書き言葉について ― 日本語教育現場への提言として フェリス女学院大学 奈良夕里枝 氏 (4)15:30~16:15 江戸滑稽本におけるイカナイとイケナイ ― 当為・禁止表現からの一考察 ― 東海大学 湯浅彩央 氏 <休憩 16:15?16:30> <講演> (5)16:30?17:30 訓訳及び訓訳表記史の試み 東北大学名誉教授 村上雅孝 氏 ○閉会の辞、及び諸連絡 |
| 備考 | ※参加費として、1000円(学生:500円)を頂きます。 (2019年度より、会場使用料確保のため参加費を変更しています。) ※発表大会終了後に、懇親会を行ないます。 (会場:東北大学生協 キッチンテラスCouleur(クルール) (東北大川内北キャンパス、川内厚生会館) https://www.tohoku.ac.jp/japanese/profile/campus/01/kawauchi/areab.html) 会費は、一般5000円、学生4000円です。ご参加をお待ちしております。 ※2019年7月例会より、お茶等の飲み物の用意をやめております。 各自ご用意いただき、ご来場下さいますようお願いいたします。 |
| 連絡先 | 〒150-8440東京都渋谷区東4-10-28 國學院大学文学部 諸星美智直 (電話03-5466-0220 研究室) 問い合わせメールアドレス:kindaigokenあっとgmail.com |
| ホームページ | http://kindaigo.org/ |
| ○投稿者 | 八木下孝雄 |
| ○投稿日 | 2019-10-03 09:59:41 |
日本認知言語学会20周年記念式典
| 日時 | 2019年 10月 12日 (土) 13:00-17:20 |
|---|---|
| 場所 | 慶應義塾大学三田キャンパス |
| 内容 | ・記念講演:「言語の進化と創発の構成論」橋本敬先生(北陸先端科学技術大学院大学) ・シンポジウム:「認知言語学のさらなる学際化をめざして」辻幸夫(慶應義塾大学教授)・山梨正明(関西外国語大学教授・京都大学名誉教授)・橋本敬(北陸先端科学技術大学院大学教授)・菅井三実(兵庫教育大学大学院教授) |
| 備考 | 事前申し込み不要。会員は入場無料。非会員は、一般1,000円、学生無料。 |
| 連絡先 | 日本認知言語学会事務局(jcla-secretariat@2jcla.jp) |
| ホームページ | http://2jcla.jp/japanese/data/Jcla20_poster.pdf |
| ○投稿者 | 野田大志 |
| ○投稿日 | 2019-09-27 16:24:31 |