学界消息(新着順)
学界消息に投稿された学会・研究会の情報を掲載しています。
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現在寄せられている開催情報は848件です。1件目から20件分を表示しています。 | 次の20件を表示 | 投稿
現代日本語研究会2026年度研究集会
| 日時 | 2026年 07月 11日 (土) 13:20-17:00 |
|---|---|
| 場所 | 国立オリンピック記念青少年総合センター(https://nyc.niye.go.jp/) センター棟3階 300号室、312号室 |
| 内容 | 13:20 開会の辞 13:25-14:00 口頭発表1 「女性発話における終助詞使用からみるマンガの日本語教育的可能性―教科書・マンガ・BTSJコーパスの比較を通して―」 王芳氏(京都大学大学院学生) 14:05-14:40 口頭発表2 「日本語学習者による言語景観分析の実践―日米サイン分析を通した談話・文化・社会認識構築の可能性―」 髙宮優実氏(東京都立大学) 14:45-15:20 口頭発表3 「明治~昭和期の小説にみる〈女ことば〉の定着と非〈女ことば〉話者」 小林美恵子氏(元早稲田大学) 15:30-16:50 講演 「談話資料からみる地域社会のことばとジェンダー」 高木千恵氏(大阪大学) 16:50 閉会の辞 |
| 連絡先 | 現代日本語研究会行事担当 gdnhg.gyoji@gmail.com |
| ホームページ | https://gendainihongo.sakura.ne.jp/gendainihongo/ |
| ○投稿者 | 深澤愛(近畿大学) |
| ○投稿日 | 2026-06-05 12:39:33 |
日本語言語科学特別講義/第164回NINJALコロキウム「言葉の理解は何において成立するのか:後期ウィトゲンシュタインの議論から」
| 日時 | 2026年 07月 21日 (火) 15:10〜16:40 |
|---|---|
| 場所 | 対面とオンラインのハイブリッド形式で開催 (対面)国立国語研究所多目的室(東京都立川市緑町10-2) (オンライン)Web会議サービスの「Zoom」を使用 |
| 内容 | 国立国語研究所・総合研究大学院大学 日本語言語科学コースでは、 講師に古田 徹也 東京大学大学院人文社会系研究科・文学部 准教授をお招きし、 日本語言語科学特別講義/第164回NINJALコロキウム 「言葉の理解は何において成立するのか:後期ウィトゲンシュタインの議論から」を開催いたします。 ぜひご参加ください。 講師:古田 徹也(東京大学大学院人文社会系研究科・文学部 准教授) 開催日:2026年7月21日 (火) 15:10〜16:40 開催方法:対面とオンラインのハイブリッド形式で開催 (対面)国立国語研究所多目的室(東京都立川市緑町10-2) (オンライン)Web会議サービスの「Zoom」を使用 定員:オンライン300名、対面50名(先着順 ※定員に達し次第締め切ります) 参加申し込み締切:2026年7月16日(木)正午まで 参加申し込み、詳細は以下のウェブサイトをご参照ください。 https://www.ninjal.ac.jp/events_jp/20260721a/ |
| 連絡先 | 国立国語研究所 管理部研究推進課 大学院教育事務担当<gs-edu@ninjal.ac.jp> |
| ホームページ | https://www.ninjal.ac.jp/events_jp/20260721a/ |
| ○投稿者 | 小野 愛 |
| ○投稿日 | 2026-06-04 10:38:57 |
第5回キャラクターのことば研究会(ハイブリッド開催)発表者募集のお知らせ
| 日時 | 2026年 08月 29日 (土) 13:30-16:30 |
|---|---|
| 場所 | 対面:国立オリンピック記念青少年総合センター オンライン:zoom |
| 内容 | キャラクターのことば研究会では、第5回研究会を以下の通り開催いたします。 今回は、ハイブリッド形式で開催いたします。 さらに、連続の特別企画として、「他分野との比較・接続・拡張」をテーマとした「キャラクターのことば研究×○○」を実施いたします。 初回となる今回は、「日本語教育」を取り上げ、立教大学の小松満帆先生にご発表いただきます。 【開催概要】 ・日時:2026年8月29日(土)13:30~16:30 ・開催形式:対面・オンライン併用(ハイブリッド) 対面:国立オリンピック記念青少年総合センター オンライン:Zoomミーティング また、当日、対面での研究発表を募集いたします。 会場運営の都合により、今回は3組のみの募集とさせていただきます。 【発表募集について】 ・発表形式:対面発表のみ・口頭発表(単独または共同) ・発表時間:35分(発表20分+質疑応答15分) ・発表種別:①研究発表、②研究紹介、③研究相談 ・発表枠:3組(先着) ・申込受付期間:2026年6月29日(月)10:00 ~ 7月12日(日)9:59 ・申込方法:受付期間中に以下のURLよりお申し込みください(期間外はアクセスしても見られません)。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdlAEFwTl69AhLLU5xXpWRbCx3rels1M_Cw31QbqrE6E1tdJA/viewform?usp=header 【研究会参加について】 ・定員:対面30名、オンライン100名(いずれも先着順) ・参加費:対面・オンライン参加ともに500円 ※事前のお支払いが必要です。 ※参加申込方法および申込期間については、7月末頃に改めてご案内いたします。 |
| 備考 | ※応募に必要な事項は以下の通りです。 研究発表・研究紹介:「発表題目」「発表要旨(400字程度)」 研究相談:「研究テーマ」「研究目的」「分析・調査対象 」「特に悩んでいる点、相談したい点、コメントが欲しい点」 ※筆頭発表者は対面でのご参加をお願いいたします。 ※発表者も参加費(後述)が必要となります。 ※定員に達した場合、受付期間内であっても募集を終了いたします。 早期締切の場合は、研究会HP(https://sites.google.com/view/character-kotoba)にてお知らせいたします。 ※発表内容が研究会の趣旨にそぐわない場合などには、運営の判断により発表をお断りする場合がございます。 ※詳細は「キャラクターのことば研究会発表規定」をご確認ください。https://drive.google.com/file/d/1r5HA9_xetGYdN4iTveFg9ZakCa-3KEUz/view?usp=sharing |
| 連絡先 | キャラクターのことば研究会事務局 character.kotoba@gmail.com |
| ホームページ | https://drive.google.com/file/d/1ddx327qzihJdVOJbAXM7Y2yFQvjX_D51/view?usp=sharing |
| ○投稿者 | 西澤萌希 |
| ○投稿日 | 2026-05-26 07:20:37 |
日本語ジェンダー学会第26回年次大会
| 日時 | 2026年 07月 04日 (土) 10:00-18:10(予定) |
|---|---|
| 場所 | 岐阜協立大学 6号館 6101講義室 |
| 内容 | 学会テーマ: 「スポーツ・ことば・ジェンダー」 基調講演:高橋政紀(岐阜協立大学教授/医学博士)「"スポーツパーソンのこころ”で創るオールフリーな体育・スポーツ」 パネルセッション:テーマ「スポーツ産業とジェンダー視点ーイメージ戦略とツーリズムの可能性」 大会プログラムなどの詳細、および参加申込み方法は、次の学会ウェブサイトをご覧ください: 大会告知ページ(プログラムなど):https://gender.jp/activities/conferences/26th_conference/ 参加申込みページ:https://gender.jp/activities/conferences/26th_conference/26th_conference-entry/ なお、参加申込み期限は7月2日(木)24:00(JST)です。 多数のご参加をお待ちしております。 |
| 連絡先 | 日本語ジェンダー学会事務局 nggjimukyoku2[アット ]gender.jp |
| ホームページ | https://gender.jp/ |
| ○投稿者 | 加藤恵梨 |
| ○投稿日 | 2026-05-23 09:04:10 |
文研フォーラム2026 文研と“放送用語”~近年の放送用語委員会は何を議論してきたか~
| 日時 | 2026年 06月 09日 (火) 16:30~17:10 |
|---|---|
| 場所 | オンライン配信(要事前申し込み) |
| 内容 | 放送のことばを検討する放送用語委員会は、これまでに1480回あまり開催されています。この約20年間に議論された内容を分析するとともに、放送用語委員と用語班職員の座談を通して、NHKの放送用語のこれからを考えます。 《パネリスト》 井上由美子 放送用語委員・脚本家 神戸市生まれ。テレビ東京を経て、1991年に脚本家としてデビュー。連続テレビ小説「ひまわり」、大河ドラマ「北条時宗」のほか、「白い巨塔」など多数の脚本を手がける。2006年10月、NHK放送用語委員に就任。 荻野綱男 放送用語委員・日本語研究者 埼玉県出身。専門は社会言語学、計量言語学、コーパス言語学、敬語行動など。東京大学文学部助手、筑波大学助教授、東京都立大学教授、日本大学文理学部教授を歴任。2006年12月、NHK放送用語委員に就任。 塩田雄大 文研 メディア研究部主任研究員 1994年入局、1997年から放送文化研究所で放送用語の調査・研究に従事する。日本語の発音・アクセント、語彙、文法、また社会でのことばの実態などを、大規模言語調査を土台として分析し、よりよい放送用語の姿を模索する。 《進行》 五味哲太 文研 メディア研究部研究員 2015年アナウンサーとしてNHKに入局。鳥取局・高松局で夕方のニュース番組のキャスターなどを務め、防災や文化を中心に取材。現在は放送用語に関する調査・研究や現場支援、放送用語委員会の運営などを担当。 「文研フォーラム2026」は「文研80年の歩みから考える、これからのメディア」と題し、このほかにも多数のプログラムを用意しています。 ※会場参加の申し込みはすでに締め切っています。 |
| 連絡先 | ホームページをごらんください |
| ホームページ | https://www.nhk.or.jp/bunken/forum/2026/index.html |
| ○投稿者 | 五味哲太 |
| ○投稿日 | 2026-05-19 12:20:44 |
第7回文献日本語研究会
| 日時 | 2026年 06月 21日 (日) 13:00~17:00 |
|---|---|
| 場所 | Zoomによるオンライン開催(要事前申し込み) |
| 内容 | 13:00~14:10 日本書紀歌謡β群の内的構造とモ甲乙の対立 京都大学大学院生 白鳥 詩織氏 14:25~15:35 吏読の用法分析―「音」「訓」「表音」「表語」― 奈良女子大学大学院生 十川 遥氏 15:50~17:00 『言海』と『言海』稿本・校正刷りから考える文献日本語学の研究方法 清泉女子大学非常勤講師 多賀糸 絵美氏 |
| 備考 | 参加費:無料 参加を御希望の方は、6月16日(火)17:00(日本時間)までに以下の申込フォームからお申し込み下さい。 https://forms.gle/m2t4BMenUgsG4YoC6 |
| 連絡先 | 文献日本語研究会 bunkennihongo■gmail.com(■は@に置き換えて下さい) |
| ホームページ | https://bunkennihongo.fc2.net/ |
| ○投稿者 | 内田宗一 |
| ○投稿日 | 2026-05-16 16:27:50 |
第24回対照言語行動学研究会 (JACSLA24)
| 日時 | 2026年 10月 03日 (土) 13:00~17:30 (受付12:30) |
|---|---|
| 場所 | 共立女子大 神田一ツ橋キャンパス 本館地下1階B101教室 〒101-8437 東京都千代田区一ツ橋2-2-1 https://www.kyoritsu-wu.ac.jp/access/ 東京メトロ各線「神保町」、「九段下」、「竹橋」下車 各5分程度 |
| 内容 | テーマ:活動の中の言語行動 Mey(2001)*の社会語用論的な見地によれば、我々は社会的なコンテクストに状況づけられており、社会的な行為は各行為者の生活の諸条件によって限界づけられ、力づけられている。この「社会」が指す範囲は多様で、ある「(社会的)活動」の実践に特化した共同体もまた、大きな社会の制約を受ける小さな社会として、それに参与する者たちをさらに限界づけ、力づけていると考えられる。我々の何気ない言語行動も、それを状況づける現行の活動に特化した意味機能を発揮し、価値づけられるものと言えるだろう。その意味で、言語行動は、それが埋め込まれた具体的な活動の実践と不可分な現象として捉えられなければならない。 本シンポジウムでは、言語を運用する主体が参与する「いまここ」の活動と、そこに現れる言語行動との関連に焦点を当て、その活動に関する主体(間)の認識が言語行動の記述に及ぼす影響について再考する。 * Mey, J. L. (2001). Pragmatics: An Introduction, 2nd Edition. Blackwell. ●研究発表 (3件程度) 応募については※をご参照ください。 ●シンポジウム「活動の中の言語行動」 1.「Introduction: 活動に状況づけられたヒト・モノ・コトバ(仮)」名塩征史氏(広島大) 2.「機内アナウンスにおけるユーモアとメタコミュニケーション—公共の言語行動における逸脱と枠づけの日米比較—(仮)」井出里咲子氏(筑波大) 3.「スポーツにおける言語行動の対照研究(仮)」多々良直弘氏(桜美林大) ●全体討議 [参加費(資料代を含む) ]500円〈予定〉 [定員]100名(定員になり次第、締め切ります) [参加申込]要予約 ◆ 参加申し込み開始日・方法については、準備が整い次第追ってお知らせいたします。 (※研究発表応募期限は下記のとおり8月15日(土)) |
| 備考 | ※[発表応募要領] ○テーマ:対照言語行動に関するもの、その他、広く日本語・日本語教育・他言語に関する様々な研究(対照研究、学際的研究を含む)。応募多数の場合は選考の際、今回のテーマに合わせた発表を優先することがあります。予めご了承ください。 ○最終発表形式 <予定>発表後、概要(1500字程度)を本研究会HPに掲載します。 ○申し込み方法 ・Wordファイルに、題名、キーワード3語、要旨[研究の目的と方法、結論及びそこに至った道筋につき端的にまとめたもの] (以上、500字以上700字程度まで)、参考文献・資料名(制限字数外)を記入。ただし、氏名及び本人が特定できる情報は書かないでください (自著論文引用の際は他と同様、氏名(2020)「論文名」『所載誌名』(発行機関名)等とする) 。 ・メール本文に氏名、所属(学生の場合は学年を明記)、メールアドレスを記入、上記Wordファイルを添付し、件名を「24JACSLA・発表申し込み」としてご応募ください。 ・応募先:ダブルチェックのため秋元美晴・山田昌裕 [makimoto@keisen.ac.jp; mshrymd0208@gmail.com]両名宛にお送りください。 ○応募期限:2026年8月15日(土)(受信通知を1週間以内にお送りします)。諾否は8月31日(月)までにご連絡します。 以上、ご案内申し上げます。関心をお持ちの方への本メールの転送歓迎、どうぞよろしくお願いします。 |
| 連絡先 | 山田昌裕:mshrymd0208@gmail.com |
| ホームページ | 対照言語行動学研究会HP:https://www.jacsla.net |
| ○投稿者 | 山田昌裕 |
| ○投稿日 | 2026-05-15 13:55:20 |
総合研究大学院大学 日本語言語科学コース相談会
| 日時 | 2026年 07月 04日 (土) 11:00~15:40 |
|---|---|
| 場所 | 国立国語研究所 2階 |
| 内容 | 総合研究大学院大学日本語言語科学コース相談会のご案内 (国立国語研究所オープンハウス「ニホンゴ探検2026」内のプログラムの一つとして開催します) 国立国語研究所では、総合研究大学院大学日本語言語科学コース相談会を 以下のとおり開催いたします。ご興味がございましたら是非ご参加ください。 【開催日時】 2026年7月4日(土)11:00~15:40 (ニホンゴ探検2026の開催時間は11:00-16:00) 【参加申込】 不要(参加無料) ※教員との個別面談を希望する場合は、6月15日(月)までに 面談を希望する教員名を以下の問い合わせ先までお知らせください 詳細は以下のウェブサイトをご参照ください。 https://www.ninjal.ac.jp/education/soken/admission/guidance/#CONSUL 問い合わせ先:国立国語研究所 管理部 研究推進課(大学院教育事務担当) Email:gs-edu@ninjal.ac.jp |
| 連絡先 | 国立国語研究所 管理部研究推進課 大学院教育事務担当 <gs-edu@ninjal.ac.jp> |
| ホームページ | https://www.ninjal.ac.jp/education/soken/admission/guidance/#CONSUL |
| ○投稿者 | 小野 愛 |
| ○投稿日 | 2026-05-14 15:47:27 |
近代語学会 2026年度第1回研究発表会
| 日時 | 2026年 06月 27日 (土) 14:00~17:00 |
|---|---|
| 場所 | 白百合女子大学 R3201 |
| 内容 | 【発表題目・発表者】 ・「形容動詞ニテ・デの副詞的用法の史的展開」 筑波大学 助教 菊池そのみ氏 ・「ナド類助詞の意味機能変化」 名古屋大学人文学研究科 教授 宮地朝子氏 |
| 連絡先 | 近代語学会事務局 kindaigo.office◆◆gmail.com ◆◆を@へ置き換えて下さい。 |
| ○投稿者 | 常盤智子(白百合女子大学) |
| ○投稿日 | 2026-05-11 16:21:34 |
第125回漢字漢語研究会
| 日時 | 2026年 07月 25日 (土) 15:10-17:30 |
|---|---|
| 場所 | 早稲田大学早稲田キャンパス14号館8階801室 |
| 内容 | 発表 15:10-16:10 「日台における男女ともに使われている名前」 早稲田大学社会科学研究科博士後期課程 李 天尹氏 16:30-17:30 「漢語系接尾辞「家」の意味機能に関する考察 ― 和語系接尾辞「屋」との比較を通して ―」 高麗大学大学院中日語文学科博士後期課程 趙 恩瑩氏 |
| 連絡先 | 早稲田大学社会科学総合学術院 笹原研究室(sasa@waseda.jp) |
| ○投稿者 | 山本早紀 |
| ○投稿日 | 2026-05-11 13:36:39 |
デジタルコミュニケーション研究会「第8回研究会」
| 日時 | 2026年 07月 12日 (日) 13:00~15:30 |
|---|---|
| 場所 | Zoom |
| 内容 | デジタルコミュニケーション研究会では、第8回研究会を【2026年7月12日(日)】に開催いたします。 概要を以下のとおりご案内いたしますので、お誘い合わせの上、皆さま奮ってご参加ください。 研究会趣旨:SNSやメッセージアプリ、マイクロブログといったデジタルメディアの普及に伴い、私たちの言語使用は大きく変容しつつある。デジタルコミュニケーション研究会では、こうした変化を理論的・実証的に捉え、現代的な言語実践を明らかにすることを目的としている。 第8回研究会では、「生成AIと英語教育」をテーマとして、英語教育の現場におけるAIの活用について、アウトプットとインプットの両面を論じていただく。 登壇者: 伊計拓郎先生(帝塚山学院大学) 後藤秀貴先生(立命館大学) 日取り: 2026年7月12日(日) 発表① 伊計拓郎先生:(仮題)生成AIは英語教育をどう支えるか ―現状整 理と現実的な活用に向けて― 発表② 後藤秀貴先生:AI時代のアウトプット学習―英語力と教員の役割の再検討― タイムテーブル(予定): 13:00〜 開会・趣旨説明・発表者の紹介 13:10〜 ご発表①(伊計先生):発表(45分) 13:55~ 休憩(5分) 14:00〜 ご発表②(後藤先生):発表(45分) 14:45〜 休憩(15分) 15:00〜 全体質疑・意見交換(30分, 最大45分) ※質問が多数寄せられた場合、15時45分まで延長する可能性があります。 ※その他、時間内に回答しきれなかったご質問に関しましては、公式コミュニティ(無料)上にて追加の質疑応答を行います。 |
| 備考 | 申し込み: 以下の応募フォームより【2026年 7月 10日(金)】までにお申し込みください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSejh8H4gI9O7y3zt2CdYUXPlyyE9knnUpiZbmZ-fopugTd_dA/viewform?usp=dialog |
| 連絡先 | cmmnctn.dgtl@gmail.com |
| ホームページ | https://sites.google.com/view/cmc-circle |
| ○投稿者 | 菊地礼 |
| ○投稿日 | 2026-05-10 14:28:29 |
大手前大学「日本語教育シンポジウム-日本語教員のミライを考える-」
| 日時 | 2026年 05月 17日 (日) 10:30~17:10 |
|---|---|
| 場所 | 大手前大学 西宮夙川キャンパス A棟 |
| 内容 | 10:30~11:30 口頭発表(第一部)「日本語教育実践者報告会」 (内容)大手前大学卒業生、在学生による日本語教師等教育経験者の教育実践報告、日本語教員試験合格体験談 など 11:30~13:30 「日本語学校・専門学校ミニ就職フェア(就職相談など)」 (出展予定学校・順不同) ・ヒューマンアカデミー(大阪校) ・ECC国際外語専門学校 ・メリック日本語学校 ・T&Y日本語学校 ・エール学園(日本語教育学科) ・関西外語専門学校 ・大阪YMCA学院 ・南大阪国際語学学校 ・友ランゲージアカデミー大阪校 ・日本漢字検定協会 他 「教材・教具・教育支援ツール等の紹介・販売コーナー」 11:30~13:30 大手前大学通信教育部「登録日本語教員養成・実践研修課程」入学相談会/大手前大学国際日本学部「日本語教師養成課程」説明・相談会 13:30~13:40 大手前大学学長 平野 光俊 挨拶 13:45~14:45 基調講演:「国家資格『登録日本語教員』と日本語教員のミライ」 講師:国立国語研究所名誉教授 野田 尚史 先生 15:00~16:00 パネルディスカッション テーマ:「これからの日本語教育・日本語教員養成について」 登壇予定者(敬称略・順不同):野田尚史(国立国語研究所名誉教授)、松本剛次(大手前大学国際日本学部教授)、山口照美(前大阪市港区区長)、高階章一(大阪わかば高等学校校長) 16:10~17:10 口頭発表(第二部) 日本語学校・専門学校の日本語教育担当者、高等学校教員などによる実践報告、研究発表 (発表予定校・順不同・敬称略) ・ヒューマンアカデミー(大阪校) ・ECC国際外語専門学校 ・メリック日本語学校 ・T&Y日本語学校 ・大手前大学情報メディアセンター × 鈴木基伸(大手前大学国際日本学部 / 大学院比較文化研究科教授) ・樋口翼(私立高等学校国語科教諭) 17:30~19:30 情報交換会「本学食堂『e’s Kitchen』」 (参加費5,000円 高校生は参加不可) 参加者数把握のため申し込みの際に参加の有無をご回答ください。「無し」とお答えいただいても当日のご参加は可能です。 |
| 連絡先 | https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=hUDY2I8N7U6gJd1qC2L9olFa9bvsozFEqZ04IHud48tUMUlZMlpSMllWMTFGMzhKMVRRQjdKRVlaMiQlQCN0PWcu&route=shorturl |
| ホームページ | https://dec.otemae.ac.jp/topics/japanese-language-education-symposium/ |
| ○投稿者 | 高谷 由貴 |
| ○投稿日 | 2026-05-09 19:52:46 |
計量国語学会第70回大会(対面開催)開催予告及び研究発表募集
| 日時 | 2026年 09月 12日 (土) 午前10時から午後6時(予定) |
|---|---|
| 場所 | 日本大学文理学部(東京都世田谷区)オーバルホール https://chs.nihon-u.ac.jp/about/access/ |
| 内容 | 皆さま 以下の要領で計量国語学会第70回大会を開催します。 ・日時:2026年9月12日(土)午前10時から午後6時(予定) ・開催形態:対面開催のみ ・会場:日本大学文理学部(東京都世田谷区)オーバルホール https://chs.nihon-u.ac.jp/about/access/ ・参加費:会員1,000円、学生非会員2,000円、一般非会員4,000円。 いずれも事前のお支払いが必要です。 参加申し込み方法及び期間は8月ごろにお知らせします。 ・研究発表申し込み受付期間 2026年6月1日(月)~7月1日(水) 今大会では70周年記念として招待講演のセッションを設ける予定です。 会員による研究発表を募集します。 研究発表申し込みにあたっては、以下の計量国語学会大会発表規定をご参照下さい(PDFファイルが開きます)。 https://www.math-ling.org/Docs/GuidelinesforSubmissiontoAnnualMeeeting.pdf 発表プログラム及び発表概要は、8月上旬に学会ホームページ上に掲載する予定です。 詳細は以下のPDFをご参照下さい(PDFファイルが開きます)。 https://www.math-ling.org/CONFs/2026.pdf 計量国語学会 https://www.math-ling.org/ |
| 連絡先 | office■math-ling.org(■は@に置き換えてください) |
| ○投稿者 | 林直樹 |
| ○投稿日 | 2026-04-30 22:57:00 |
表現学会第63回全国大会
| 日時 | 2026年 06月 06日 (土) ~ 2026年 06月 07日 (日) (6日(土) 13:40~17:30・7日(日) 9:30~16:15) |
|---|---|
| 場所 | 龍谷大学 京都大宮キャンパス |
| 内容 | 第1日(6月6日(土)) ◇公開講演(13:40~14:50) 「言葉と建築」 龍谷大学 高木 彬 ◇シンポジウム(15:00~17:30) テーマ: 「落語の表現」 司会 関西外国語大学 安井 寿枝 落語のテクスト―表現の選択とひとまとまり性― 講師 上越教育大学名誉教授 野村眞木夫 上方落語と江戸落語の違いを、言語表現に注目して考える 講師 桃山学院大学(非) 村中 淑子 落語における登場人物の語り―小説と比較して― 講師 明治大学 石出 靖雄 第2日(6月7日(日)) 研究発表 ◇午前(9:30~11:45) 「だけ」の構文と意味―「程度」用法を中心に― 名古屋大学 陳 泳姍 ベトナム語圏日本語学習者における〈店〉表現の精緻化過程―縦断作文データを用いた質的分析の試み― 一橋大学(院) Lai Thanh Hoa(ライ・タイン・ホア) 大学院のゼミ談話における「そうすると」と「すると」の使用傾向 一橋大学(院) 李 琦・国立国語研究所 石黒 圭 ◇午後Ⅰ部(13:15~14:45) 古代語における場所デ・ニテ格の性質 名古屋大学(院) 山下 大希 SNSにおける証拠性表現「肌感」の意味と機能 神戸大学 佐川 寛知 ◇午後Ⅱ部(14:45~16:15) 学会誌論文要旨の表現特性―文体と展開を中心に― 一橋大学(院) 朱 雅蘭 『方丈記』章段と比喩の分布 長野工業高等専門学校 菊地 礼 |
| 備考 | ※要申し込み どなたでも参加できます(無料)。 参加される場合は、「表現学会」公式サイトの「全国大会」ページにある「大会申し込みフォーム」で申し込みを行ってください(2026年5月31日(日)まで)。 また、「全国大会」ページ内の「大会プログラム(PDF)」には、シンポジウム・研究発表の発表要旨の掲載もございます。 |
| 連絡先 | exp-info[あっとまーく]npo-ochanomizu.org |
| ホームページ | https://hyogen-gakkai-official.org/ |
| ○投稿者 | 湯浅千映子 |
| ○投稿日 | 2026-04-30 18:40:24 |
第432回日本近代語研究会(2026年度春季発表大会)
| 日時 | 2026年 05月 22日 (金) 13:00-18:10 |
|---|---|
| 場所 | 立命館大学朱雀キャンパス 〒604-8520 京都市中京区西ノ京朱雀町1 キャンパスアクセス案内 https://www.ritsumei.ac.jp/accessmap/suzaku/ ■JR・地下鉄 京都駅から JR嵯峨野線にて約10分、「二条駅」下車、徒歩約2分 京都市営烏丸線にて約5分、「烏丸御池駅」で京都市営 東西線に乗り換え、「二条駅」下車、徒歩2分 ■阪急 大阪梅田駅から 阪急にて約40分、「大宮駅」下車、徒歩約15~20分(「大宮通り」を北上) 【※会場へは公共交通機関でお越し下さい。一般向けの駐車場・駐輪場はありません。】 |
| 内容 | ◎今大会は、日本語学会、日本方言研究会との共催です。 ◎【対面のみ】での開催となります。会場に直接お越しください。 (事前登録等の手続きはありません) ◎参加費として、1000円(学生:500円)を頂き、発表資料をお渡し します。 ◎発表大会終了後に、懇親会を行ないます。 (会場:知食府 https://chisyokufu.gorp.jp/) 会費は、一般5000円、学生4000円です。ご参加お待ちしております。 ===================プログラム=================== ○12:30 開場・受付開始 ○13:00 開会 【発表】発表30分、質疑応答20分 (1)13:05~13:55 「よもや」から「まさか」へ 九州大学大学院生 竹内理子氏 (2)14:00~14:50 「肝(きも)」の新用法の表現性 同志社大学大学院生 谷口悠氏 <以上、司会 中京大学 宮内佐夜香> 【休憩】14:50~15:05 (3)15:05~15:55 漢語語基「直」の意味の拡大について 東京大学大学院生 奥山光氏 (4)16:00~16:50 本木良永訳・松村元綱校『天地二球用法』の訳語と模借法 日本学術振興会特別研究員(PD・奈良女子大学) 西嶋佑太郎氏 【休憩】16:50~17:00 【講演】 (5)17:00~18:00 現代日本語における否定辞を含むモダリティ形式の多用 ―「早く行かなきゃ」「まだいいんじゃない?」― 神戸学院大学教授 野田春美氏 <以上、司会 前・花園大学 橋本行洋> ○総会、閉会の辞、および諸連絡 |
| 備考 | 〔発表概要一覧〕 (1) 「よもや」はしばしば「まさか」の類語として説明される。「よもや」は古代語「よも」に由来する語である。一方「まさか」が用いられ始めたのは近世後期からであるが、現代口語で主に用いられるのは「まさか」の方である。これについて「よも(や)」が言及する事態の主体は誰か、事態の成立に主体や話者が関与できるか、という点に注目した語史を辿ることで、「まさか」との違いと、近現代において「まさか」の方が用いられるようになった要因について明らかにする。 (2) 本発表は物事の重要な点を表す「肝(きも)」の新用法の使用実態と使用増加要因を明らかにする。次の二点から考察する。第一に類義語「肝心」「肝要」との表現性の差異である。「話の肝は」のように用いることで、日常的表現になじみやすい「和らげ表現」として機能する。第二にカタカナ表記「キモ」による意味の分化の明示である。「ツボ」「ミソ」と同様に、表記の視覚的差異を利用し、新用法の定着に影響したと考えられる。 (3) 漢語「直線」の日本での最初期の例とされる司馬江漢『和蘭天説』の用例は、「まっすぐの線」ではなく「縦の線」の意味である。本発表では、この指摘を発端として、江戸時代に漢語語基「直」が獲得したとされる「物理的」用法の内実を整理し、「横」「曲」「斜」等との対比を足掛かりに、その意味の拡大の実態を詳細に検討する。 (4) 本木良永訳・松村元綱校『天地二球用法』(1774年成立)は、長崎通詞による翻訳書で、地動説を日本に紹介した最初期の文献である。日本語史の観点でいえば、オランダ語複合語を形態素ごとに翻訳して漢語の形で訳す模借法を多用した最初期の文献と考えられる。本発表は、『天地二球用法』の訳語と原語を対照し、西洋の知見を含む先行する天文学書との関係などを調査する。そして訳語作成に模借法を多用した要因について考察する。 |
| 連絡先 | kindaigokenあっとgmail.com |
| ホームページ | https://kindaigo.sakura.ne.jp/ |
| ○投稿者 | 八木下孝雄 |
| ○投稿日 | 2026-04-22 19:07:40 |
日本語ジェンダー学会 第26回年次大会
| 日時 | 2026年 07月 04日 (土) 10:00-18:00(予定) |
|---|---|
| 場所 | 岐阜協立大学 |
| 内容 | 日本語ジェンダー学会では、「スポーツ・ことば・ジェンダー」というテーマで第26回年次大会を開催いたします。 大会プログラムなどの詳細および参加申込み開始は5月中旬に発表予定ですが、ただいま研究発表募集中です。 ・申込み期間:5月7日(木)24:00 (JST)まで ・申込み方法:次の「研究発表募集要項」をご参照ください。 https://gender.jp/activities/conferences/26th_conference/presentation_application/ 多数のご応募をお待ちしております。 |
| 連絡先 | https://gender.jp/contact/inquiry/contact-form/ |
| ホームページ | https://gender.jp/ |
| ○投稿者 | 加藤恵梨 |
| ○投稿日 | 2026-04-17 12:03:47 |
BCCWJ2シンポジウム―中間成果の公開と展望―
| 日時 | 2026年 05月 30日 (土) 13:00~17:00 |
|---|---|
| 場所 | 対面とオンラインのハイブリッド形式 対面:コモレ四ツ谷 タワーコンファレンス (東京都新宿区四谷1-6-1 コモレ四谷 四谷タワー3階) オンライン:Zoomミーティング |
| 内容 | 国立国語研究所では、『現代日本語書き言葉均衡コーパス 第2部』(BCCWJ2)の公開開始を記念して、下記のシンポジウムを開催します。 ◇開催趣旨 国立国語研究所では2026年3月に『現代日本語書き言葉均衡コーパス 第2部』(BCCWJ2) の公開を開始した。本コーパスは、文化庁委託事業「信頼できる言語資源としての現代日本語の保存・活用のためのデジタル基盤整備事業」により、2011年に公開された『現代日本語書き言葉均衡コーパス』(BCCWJ1) の拡張として構築するものである。2028年度末までに、2006~2025年に刊行された書籍からサンプリングした1億語をはじめ、検定教科書およびSNSのデータを公開する予定である。 本シンポジウムでは、BCCWJ2の公開開始を記念し、コーパスの紹介や検索のデモンストレーションを行うほか、BCCWJ2の活用の可能性や意義について議論する。 ◇プログラム(詳細は決まり次第、下記のウェブページでお知らせします) 第1部 BCCWJ2の紹介・デモンストレーション 山崎 誠 (国立国語研究所)、近藤 明日子 (国立国語研究所)、落合 哉人 (国立国語研究所) 第2部 BCCWJ2への期待〔講演 / パネルディスカッション〕 菅野 倫匡 (筑波大学)、中俣 尚己 (大阪大学)、投野 由紀夫 (東京外国語大学大学院) ◆参加申し込み方法等、詳細は下記のウェブページでご確認ください。 |
| 連絡先 | bccwj2@ninjal.ac.jp |
| ホームページ | https://www.ninjal.ac.jp/events_jp/20260530a/ |
| ○投稿者 | 近藤明日子 |
| ○投稿日 | 2026-04-15 11:32:31 |
第444回 国語学研究会
| 日時 | 2026年 04月 28日 (火) 14:40 |
|---|---|
| 場所 | 東北大学川内南キャンパス 文学部第二講義室 |
| 内容 | 第444回 国語学研究会について 下記の通り国語学研究会を開催します。 宮城県の漁業を担う外国人技能実習生への日本語教育 ―方言を取り入れた地域共生の取り組み― エクスリー 清子(東北大学大学院生) LINEにおける話者の言い切り形の選択と「聞き手」という役割の変化 甲斐さくら(東北大学大学院生) ホロホロ系オノマトペの歴史 曹金卓(東北大学大学院生) 片仮名〈ツ〉の字源について 河合翼(東北大学大学院生) 「というところだ」の文法化プロセス ジャムサワン・パトムポン(東北大学大学院生) 青森県八戸市方言の派生接辞「〜(ラ)サル」の研究 中島杏佳(東北大学大学院生) 連用修飾からみた第三形容詞の下位分類 李佳縁(東北大学大学院生) ・日時 2026年4月28日(火)14時40分〜 ・開催方式 ハイブリッド方式(会場の様子をZoomでも配信します) ・会場 東北大学川内南キャンパス 文学部第二講義室 ※どなたでも参加できます。参加は無料です。 ※参加ご希望の方は、対面とオンライン(Zoom)のどちらで参加されるかを明記の上、下記画像のアドレスよりご連絡ください。ご連絡を確認後、ZoomのIDならびにパスワードを送付いたします。 ※国語学研究会メールアドレス kokugogakukenkyuukai.toiawase@gmail.com |
| 連絡先 | kokugogakukenkyuukai.toiawase@gmail.com |
| ○投稿者 | 加順咲帆 |
| ○投稿日 | 2026-04-14 16:40:27 |
第134回訓点語学会研究発表会
| 日時 | 2026年 05月 10日 (日) 13:00-17:30 |
|---|---|
| 場所 | 東京大学文学部 一番大教室 |
| 内容 | プログラム [13:00-15:00] 研究発表 一、訓読語「イマダ」・和文語「まだ」の鎌倉時代における実態分析 荒尾佳澄 二、『広益以呂波雑韻刊誤』の「同」注記について 王子姸 三、漢字音「ヒョク」をめぐって 伊藤智弘(休憩 15:00-15:15) [15:00-15:20] 休憩 [15:20-17:20] 研究発表 四、清原家論語抄に見える家説・秘説とその訓読―蓬左本『論語聴塵』と正和本『論語集解』を中心として― 朴賢 五、上原美術館蔵・五島美術館蔵『金光明最勝王経註釈』(飯室切)調査報告 柳原恵津子・蛭沼芽衣 六、卜天寿抄写鄭氏注論語の再評価について 小助川貞次 [17:20-17:30] 総会 |
| 備考 | 現地対面のみでの開催です。参加希望者は専用フォーム(Googleフォーム)で参加登録をしてください。事前に発表資料(電子ファイル)をお送りします。 参加登録フォーム https://forms.gle/smLSLqXbzn9Dhnot8 |
| 連絡先 | 訓点語学会事務局 kunten[at]bun.kyoto-u.ac.jp([at]を@に置き換えてください) |
| ホームページ | ホームページ http://kuntengo.com/conference/134_conference/ |
| ○投稿者 | 高田智和 |
| ○投稿日 | 2026-04-12 09:06:31 |
2026年 第2回土曜ことばの会
| 日時 | 2026年 04月 18日 (土) 13:30~17:00 |
|---|---|
| 場所 | Zoomでのオンライン開催となります。 ご参加にあたっては,事前申し込みをお願いします。 https://forms.gle/ZV7W8xWJVBULmUvWA |
| 内容 | 【発表者・発表題目】 [1] 日髙晋介さん(筑波大学) 「『ニューエクスプレスプラス ウズベク語』の設計理念 ―外国語教育と記述言語学の知見を活用して―」 [2] 宮川創さん(筑波大学) 「与論方言(ユンヌフトゥバ)の機械翻訳 ―少数言語・方言へのLLM応用の可能性と課題―」 |
| 連絡先 | 土曜ことばの会事務局 dokotoba@gmail.com |
| ホームページ | https://sites.google.com/site/dokotoba/ |
| ○投稿者 | 西谷 龍二 |
| ○投稿日 | 2026-04-04 16:43:03 |
