『日本語の研究』目次(第16巻1号-)

 

 『日本語の研究』の掲載論文等は,国立情報学研究所のCiNiiおよびJ-STAGEで公開しています(刊行から6か月後,オープンアクセス)。論文名をクリックすると,CiNiiまたはJ-STAGEのページへ移動します。

 

※ 第10巻4号(2014年10月1日発行)をもって『国語学』通巻の併記は終了しました。詳しくは「機関誌『日本語の研究』の『国語学』通巻併記終了について」をご覧ください。

 

 

『日本語の研究』第19巻1号 2023年4月1日発行

特集:2020年・2021年における日本語学界の展望
  • 総説 / 橋本行洋

  • 研究史 / 遠藤佳那子

  • 文法(理論・現代) / 福田嘉一郎

  • 語彙(理論・現代) / 宮田公治

  • 音韻(理論・現代) / 五十嵐陽介

  • 文字・表記(理論・現代) / 山下真里

  • 文章・文体(史的研究) / 田中草大

  • 文章・文体(理論・現代) / 立川和美

  • 地域言語・方言 / 新井小枝子

  • 数理的研究 / 近藤明日子

  • 海外における日本語研究―アジアを中心に― / 張元哉

  • 海外における日本語研究―欧米語圏を中心に― / ジスク・マシュー

 


  • 生態学的意味論に基づく日本語の場所表現の研究―経験参照枠の概念を用いた知覚構造の分析― / 井上拓也​

 

〔書評〕
  • 菊地恵太著『日本略字体史論考』 / 笹原宏之​

  • 鈴木彩香著『属性叙述と総称性』 / 眞野美穂​

  • 永谷直子著『現代日本語における形容詞の連用用法―外面性/内面性に着目して―』 / 八亀裕美​

  • 丸山直子著『書き言葉と話し言葉の格助詞―コーパスと辞書記述の観点から―』 / 山田昌裕​

 


日本語学会2022年度秋季大会シンポジウム報告

 

 

『日本語の研究』第18巻3号 2022年12月1日発行

  • 中古和文における話し手の意志をめぐる疑問文について / 藤原慧悟​

  • 荷田春満のアクセント資料における第一種表記法 / 中村明裕

  • 首都圏方言の二重対格構文―オと無助詞による適格性の違い― / 小西いずみ,大槻知世,白岩広行

 

《短信》
  • 「日琉諸語オンライン辞書」の紹介 / カルリノ・サルバトーレ

 

〔書評〕
  • 林淳子著『現代日本語疑問文の研究』 / 宮崎和人

  • 窪薗晴夫著『一般言語学から見た日本語のプロソディー:鹿児島方言を中心に』 / 松浦年男

 


日本語学会2022年度春季大会シンポジウム報告

 

 

『日本語の研究』第18巻2号 2022年8月1日発行

 

〔書評〕

 

 

『日本語の研究』第18巻1号 2022年4月1日発行

 

〔研究ノート〕

 

〔書評〕

 


日本語学会2021年度秋季大会シンポジウム報告

 

 

『日本語の研究』第17巻3号 2021年12月1日発行

 

〔書評〕

 


日本語学会2021年度春季大会シンポジウム報告

 

 

『日本語の研究』第17巻2号 2021年8月1日発行

 
《短信》

 

 

『日本語の研究』第17巻1号 2021年4月1日発行

 

《短信》

 

〔書評〕

 

〔特別寄稿〕

 


日本語学会2020年度秋季大会シンポジウム報告

 

 

『日本語の研究』第16巻3号 2020年12月1日発行

特集:渡辺実先生追悼特集

 


 

《資料・情報》

 

『日本語の研究』第16巻2号 2020年8月1日発行

特集:2018年・2019年における日本語学界の展望

 


 

〔書評〕

 

『日本語の研究』第16巻1号 2020年4月1日発行

小特集:『日本語学大辞典』

 


 

〔書評〕

 


日本語学会2019年度秋季大会シンポジウム報告

 

 

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