学界消息(新着順)
学界消息に投稿された学会・研究会の情報を掲載しています。
この掲示板に掲載されている開催情報については,それぞれの学会・研究会の事務局等に直接お問い合わせください。 日本語学会は投稿された内容に関して責任を負いません。ご了承ください。
現在寄せられている開催情報は870件です。861件目から10件分を表示しています。 | 前の20件を表示 | 投稿
NINJAL国際シンポジウム「日本と北東アジアの消滅危機言語」
| 日時 | 2018年 08月 06日 (月) ~ 2018年 08月 08日 (水) 9:00~18:00 |
|---|---|
| 場所 | 国立国語研究所 講堂 |
| 内容 | 国立国語研究所と東京外国語大学は,日本各地の危機言語・方言と,それに隣接する北東アジアの危機言語を主に取り上げ,言語の 記述・ドキュメンテーション・復興について考えるシンポジウムを企画しました。現在私たちは,同シンポジウムの前日(2018年8月5日)に開催するポスターセッションの発表者を募集しています。ご興味のある方は,参考ホームページの募集要項をご確認の上,ご応募ください。 |
| 連絡先 | ael@ninjal.ac.jp |
| ホームページ | https://www.ninjal.ac.jp/event/specialists/symposium/20180806_intlsympo/ |
| ○投稿者 | 青井隼人(国立国語研究所・特任助教) |
| ○投稿日 | 2018-01-17 11:36:45 |
NINJAL「対照言語学」プロジェクト第2回共同研究発表会「Prosody & Grammar Festa 2」
| 日時 | 2018年 02月 17日 (土) ~ 2018年 02月 18日 (日) 17日10:30?18:00, 18日10:00?16:50 |
|---|---|
| 場所 | 国立国語研究所 |
| 内容 | 国立国語研究所共同研究プロジェクト「対照言語学の観点から見た日本語の音声と文法」では、2018年2月17,18日に第2回共同研究発表会「Prosody & Grammar Festa 2」 を開催いたします。皆様ふるってご参加ください。詳細は、下記リンクをご覧ください。 |
| 連絡先 | ido.misato[at]ninjal.ac.jp |
| ホームページ | https://www.ninjal.ac.jp/event/specialists/project-meeting/m-2017/20180217-sympo/ |
| ○投稿者 | 井戸美里 |
| ○投稿日 | 2018-01-16 14:45:46 |
東海大学文学部 知のコスモス・講演会
| 日時 | 2018年 02月 25日 (日) 13時30分~16時30分 |
|---|---|
| 場所 | 東海大学湘南校舎 14号館103教室 |
| 内容 | 東海大学文学部 知のコスモス・講演会 能・謡曲と源氏物語 第三回 「玉鬘」 第一部 『源氏物語』の玉鬘――文学的見地から 下鳥朝代(東海大学准教授) 第二部 能・謡曲の「玉鬘」とその間(アイ) ――間狂言から探るドラマの展開力 小林千草(元東海大学教授・作家) |
| 備考 | 入場無料、事前予約必要なし ただし、当日、受付にて記帳をお願いいたします。 |
| 連絡先 | 東海大学文学部日本文学科 FAX0463-50-2356 |
| ○投稿者 | 東海大学日本文学科氏 |
| ○投稿日 | 2018-01-16 12:26:57 |
日本ことわざ文化学会 第5回西日本分科会
| 日時 | 2018年 03月 03日 (土) 14時から17時25分 |
|---|---|
| 場所 | 立命館大学 衣笠キャンパス学而館3F GJ311教室 http://www.ritsumei.ac.jp/campusmap/kinugasa/ |
| 内容 | ・開 会 式 : 14 時 00 分 ・閉 会 式 : 17 時 20 分 ・終 了 : 17 時 25 分 (懇 親 会 : 近隣のレストランを予定) 1、研究発表(質疑応答を含む) ① 時 間:14 時 05 分~14 時 50 分 演 者:古後靖弘会員(ことわざメル友会) テーマ:「謡曲とことわざ」 ② 時 間:14 時 55 分~15 時 40 分 演 者:清水泰生会員(同志社大学) テーマ:「言語教育でのことわざの可能性と将来への提言」 2、 講 演 時 間:15 時 50 分~17 時 20 分 講 師:梶茂樹先生 京都産業大学現代社会学部教授 (京都大学名誉教授、前日本言語学会会長) テーマ:「無文字社会の文字的コミュニケーション ―アフリカでの言語調査から―」 |
| 備考 | 参加費 無料 |
| 連絡先 | paremio●gmail.com (事務局メールアドレス:●を@に直してください。 |
| ホームページ | https://www.kotowaza-bunka.org/ |
| ○投稿者 | 清水 泰生 |
| ○投稿日 | 2018-01-14 07:44:28 |
言語処理学会第24回年次大会(NLP2018)開催案内
| 日時 | 2018年 03月 12日 (月) ~ 2018年 03月 16日 (金) 9:00-18:00 |
|---|---|
| 場所 | 岡山コンベンションセンター(ママカリフォーラム) |
| 内容 | ○ 大会Webサイト 大会Webサイトは以下のURLにて開設しています. 大会発表募集・発表申込要項などの詳細は下記をご参照ください. http://www.anlp.jp/nlp2018/ ○ 開催日時 2018年 3月 12日(月)~ 3月16日(金) 3月 12日(月) チュートリアル(午前:若手企画,午後:通常企画, 夕方:スポンサーイブニング) 3月 13日(火) 本会議 第1日 3月 14日(水) 本会議 第2日 3月 15日(木) 本会議 第3日 3月 16日(金) ワークショップ ○ 会場 岡山コンベンションセンター(ママカリフォーラム) http://www.mamakari.net/ 所在地:〒700-0024 岡山県岡山市北区駅元町14?1 地図:http://www.mamakari.net/access/ (JR岡山駅中央改札口から徒歩約3分) ※無料の臨時託児室を設置します. ご利用の方は2月14日(水)までに事前申し込みが必要です. 詳細は,以下をご参照ください. http://www.anlp.jp/nlp2018/#nursery ○ スケジュール 大会発表申込・論文原稿締切 2018年 1月 17日(水) 大会プログラムWeb公開 2018年 2月 8日(木) 事前参加申込締切 2018年 2月 14日(水) 予稿集Web公開 2018年 3月 5日(月) 発表申し込みは大会Webサイトにて受け付けています. |
| 連絡先 | nlp2018-inquiry@anlp.jp |
| ホームページ | http://www.anlp.jp/nlp2018/ |
| ○投稿者 | 徳久良子 |
| ○投稿日 | 2018-01-12 16:58:48 |
第405回 国語学研究会
| 日時 | 2018年 01月 23日 (火) 午後2時40分 |
|---|---|
| 場所 | 東北大学川内キャンパス文法合同研究棟 103演習室 |
| 内容 | 発表題目・発表者 擬似カキ料理構文からみた名詞句の飽和性 羅漢氏(東北大学大学院生) |
| 連絡先 | 〒980-8576 仙台市青葉区川内27-1 東北大学大学院文学研究科 国語学研究室 電話 022-795-5988 (国語学研究室助手) |
| ○投稿者 | 国語学研究会幹事 菊地恵太 |
| ○投稿日 | 2018-01-09 18:32:23 |
2018年第1回 土曜ことばの会
| 日時 | 2018年 01月 20日 (土) 13:30~17:30 |
|---|---|
| 場所 | 大阪大学豊中キャンパス 全学教育推進機構 A201教室 |
| 内容 | [1] 後藤睦さん(大阪大学大学院生) 「古代日本語における格標示のアラインメントと有生性」 [2] 松本理美さん(立命館大学大学院生)・有田節子さん(立命館大学) 「国語教科書における連体修飾節の情報構造 ―外国ルーツ高校生の作文指導のための基礎調査―」 [3] 《講演》ウェスリー・M・ヤコブセンさん(ハーバード大学) 「「項構造」のあり方とその習得:プロドロップ言語としての日本語を中心に」 |
| 備考 | 17:30より豊中キャンパス生協福利会館4階食堂にて懇親会を行います。 ご参加くださる方は事前登録をお願いいたしたく存じます。 下記ページから事前登録ページに移っていただき、メールアドレス・お名前・ご所属をご入力ください。 |
| 連絡先 | dokotoba@gmail.com(事務局) |
| ホームページ | https://sites.google.com/site/dokotoba/home |
| ○投稿者 | 森勇太(関西大学) |
| ○投稿日 | 2018-01-07 21:04:33 |
「言語における系統・変異・多様性とその数理」シンポジウム
| 日時 | 2018年 02月 02日 (金) 10:30~17:00 |
|---|---|
| 場所 | TKP東京駅大手町カンファレンスセンター ホール22E(東京都千代田区大手町1-6-1 KDDI大手町ビル22階, 大手町駅直結) |
| 内容 | 従来からの言語研究以外に、近年、統計モデルや機械学習に基礎を置いた自然言語処理の研究が活発に進められています。 しかし、これら二つの研究領域の知的交流は非常に限定されているのが現状です。 本プロジェクトは、これら二つの領域の知見を積極的に融合させることによって、言語を対象とした新しい科学研究の領域を開拓する可能性を検討・評価するために、統計数理研究所・国立国語研究所・国立民族学博物館が共同で開催するものです。本シンポジウムでは, 今後特に重要, かつ統計的手法が有効と考えられる 言語の多様性や変化に関わる問題に焦点を当てて議論します。 ☆発表者: ・村脇有吾 (京都大学 情報学研究科) ・菊澤律子 (国立民族学博物館 人類基礎理論研究部) ・横山詔一 (国立国語研究所 言語変化研究領域) ・前川喜久雄 (国立国語研究所 音声言語研究領域) ・浅原正幸 (国立国語研究所 コーパス開発センター) コメンテーター ・田窪行則 (国立国語研究所 所長) ・持橋大地 (統計数理研究所 数理・推論研究系) ☆プログラムは以下をご覧ください http://www.ism.ac.jp/~daichi/workshop/2018-statling/ |
| 備考 | 参加費無料 |
| 連絡先 | 持橋大地(統計数理研究所), 前川喜久雄(国立国語研究所) |
| ホームページ | http://www.ism.ac.jp/~daichi/workshop/2018-statling/ |
| ○投稿者 | 前川喜久雄 |
| ○投稿日 | 2017-12-28 23:31:32 |
第115回 漢字漢語研究会
| 日時 | 2018年 01月 27日 (土) 14:50~17:10 |
|---|---|
| 場所 | 早稲田大学早稲田キャンパス 14号館1046教室 |
| 内容 | 発表 14:50?15:50 田村夏紀氏(都留文科大学 非常勤講師) 「『干禄字書』と『類聚名義抄』の漢字字体の比較」 16:10?17:10 小林 肇氏(日本経済新聞社) 「叙勲記事に見える漢字の地域性 -新聞外字調査から-」 |
| 備考 | どなたでも参加できます。 |
| 連絡先 | 早稲田大学社会科学総合学術院 笹原研究室(sasa@waseda.jp) |
| ○投稿者 | 山本 早紀 |
| ○投稿日 | 2017-12-20 09:48:26 |
第39回 表記研究会研究発表会
| 日時 | 2018年 01月 20日 (土) 12:30~17:30 |
|---|---|
| 場所 | 清泉女子大学 本館2階大会議室 (JR五反田駅、大崎駅からそれぞれ徒歩約10分、JR品川駅から徒歩約15分) 住所 東京都品川区東五反田3-16-21 http://www.seisen-u.ac.jp/access/index.php |
| 内容 | 発表題目および発表者 12:30~14:00 『秋萩帖』の書写者と作者について―ヲコト点展開史上の一問題として― 大阪大谷大学 宇都宮啓吾氏 14:15~15:45 馬琴読本の仮名表記―稿本から板本への字体の書き換えを通じて― 大阪大学大学院生 市地英氏 16:00~17:30 日本古代の木簡にみえる習書の筆画について 東大阪大学 井上幸氏 |
| 備考 | ・当日、参加費として500円をいただきます。 ・研究発表会後に、懇親会を行う予定です。懇親会に御出席の方は、お手数ながら、1月5日(金)までに今野真二(清泉女子大学)まで御一報いただければ幸いに存じます。 ・追って書面による御案内も郵便にて送付いたします。これまで書面での案内を受け取られていない方で、送付を希望される方がいらっしゃいましたら、内田宗一(東京家政学院大学)まで御連絡下さい。 ・出張依頼状が必要な方は、内田宗一まで御連絡下さい。書面による御案内とあわせて郵送いたします。 |
| 連絡先 | 今野真二(清泉女子大学) |
| ○投稿者 | 佐藤貴裕(岐阜大学) |
| ○投稿日 | 2017-12-17 10:54:44 |