2026年7月21日午前9:00~13:00にかけて、ホームページのメンテナンスを行います。
その期間内はホームページの閲覧等ができなくなりますので、ご注意ください。
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/maintenance20260721/
2026年4月30日午前10:00~12:00にかけて、ホームページのメンテナンスを行います。
その期間内はホームページの閲覧等ができなくなりますので、ご注意ください。
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/maintenance20260430/
2026年度も,東京堂出版様のご好意により『日本語学大辞典 オンデマンド版』の新入会員特別価格販売を行うこととなりました。2026年度新入会員にかぎり,41,250円(税込)→28,050円(税・送料込)でご購入いただけます。2027年3月末までの期間限定です。
申し込み方法など,詳しくはPDFチラシを御覧ください(AcrobatReaderなど,閲覧用ソフトが必要な場合があります)。
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/202603daijiten/
謹告
本学会の元会長・前田富祺氏は,2025年11月12日に逝去されました。
謹んで哀悼の意を表します。
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本学会の会員、元理事である小林芳規氏が、「日本学賞」(一般社団法人 日本学基金)を受賞しました。本賞は「日本学の各分野における、選考時点での最高の業績を顕彰し、よって研究の未来に資することを目的とする」ものです。
対象となった業績:「角筆文献の発見とその研究」
日本学基金Website:https://nihongaku.jp/news/archives/5
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/ethicalissues20251019/
日本語学会ホームページのメニューに「倫理問題相談窓口」を開設しました。
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「会則・規則」に「日本語学会会則」(2025年5月10日改定)、および「倫理委員会規程・倫理問題調査委員会規程」(2025年1月26日制定)を掲載しました。
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/kitei20251019/
大川孔明著『古代日本語文体の計量的研究』(日本語学会論文賞叢書4)が国立国語研究所宮地裕日本語研究基金学術奨励賞を受賞しました。
授賞理由 :
本書は、古代日本語 (平安鎌倉期) の作品の文体を、日本語歴史コーパスを活用して多角的・定量的に分析し、当該時代の文体の類型を提示しており、学術奨励賞にふさわしい業績であると判断した
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/awardceremony202508/
国立国語研究所は、宮地裕日本語研究基金「学術奨励賞」の受賞者を決定しました。
宮地裕日本語研究基金は、故宮地裕氏(大阪大学 名誉教授) の遺志に基づいた寄附金により、日本語研究の振興に供するために、令和4年6月に創設したものです。
基金の事業として、このたび第3回「学術奨励賞」募集を行い、受賞者を決定しましたのでお知らせいたします。
【第3回国立国語研究所宮地裕日本語研究基金学術奨励賞】
日本語研究(琉球語諸方言を含む)及びこれに関連する分野において、
優れた研究を収めた若手研究者2件に対して、本賞(賞状)及び副賞
(1件につき賞金300,000円)を贈呈します。
- 氏名(所属):大川 孔明(愛知県立大学)
研究業績:『古代日本語文体の計量的研究』(武蔵野書院、2023年) - 氏名(所属):井上 直美(早稲田大学)
研究業績:『日本語能力試験の「級外項目」に関する記述的研究
―テ形接続の機能語を中心に—』(日中言語文化出版社、2024年)
【問合せ先】
国立国語研究所 研究推進課
TEL:042-540-4374(平日9:30~17:00)
Email:suishinka@ninjal.ac.jp Website:https://www.ninjal.ac.jp/research/miyaji-fund/miyaji-award-winner/
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日本語学会理事会は、日本学術会議の決議「日本学術会議法案の修正について」ならびに日本学術会議の声明「次世代につなぐ日本学術会議の継承と発展に向けて~政府による日本学術会議法案の国会提出にあたって」を支持します。
日本語学会理事会
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/scj20250513/
2025年度も,東京堂出版様のご好意により『日本語学大辞典 オンデマンド版』の新入会員特別価格販売を行うこととなりました。2025年度新入会員にかぎり,41,250円(税込)→28,050円(税・送料込)でご購入いただけます。2026年3月末までの期間限定です。
申し込み方法など,詳しくはPDFチラシを御覧ください(AcrobatReaderなど,閲覧用ソフトが必要な場合があります)。
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/202503daijiten/
文化庁国語課から、ローマ字使用の在り方に関するパブリックコメント(意見公募手続)の実施(2025年1月13日まで)について連絡がありました。「ローマ字のつづり方に関するこれまでの検討の整理(案)」に対して広く意見を募るものです。
詳しくは以下をご覧ください。
ローマ字使用の在り方に関するパブリックコメント(意見公募手続)の実施について
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/monkapb20250113/
日本語学会創立80周年記念として、日本語学会編『日本語探究のすすめ―日本語学と国語教育の連携に向けて』を刊行しました。
「中高生日本語研究コンテスト」の優秀発表を紹介しつつ日本語研究の魅力を解説する第一部と、日本語学会と国語教育との連携を考える2回のシンポジウムをもとにした論考を中心とする第二部から成ります。
国語教育関係者と日本語研究者の双方に読んでいただければと思います。
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/tankyu_info2024/
日本語学会主催「第3回中高生日本語研究コンテスト」で各賞を受賞した10件の動画を、コンテスト専用サイトにて公開しました。
日常生活の中から浮かんだ疑問を解明しようとした意欲的な研究、プレゼンテーションの方法に創意工夫を加えた研究、地道な調査を重ねることにより思わぬ発見をもたらした研究など、今回も多様な作品が表彰されました。ぜひご視聴ください。
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/contest2024/
現在、マイページ欄での会員情報として生年月がまだ記入いただけていない会員が、計157名おります(2024年5月時点)。被選挙権に年齢条件があり、次期の選挙まで生年月の確認が必要になります。該当者している方は、会員登録方法がweb上での登録制になる“以前からの”旧事務体制時代から会員の一部です(新登録制では生年月を記載しないと会員登録ができない)。
会員におかれましては「マイページ」欄における生年月記載をご確認いただき、未記載の方は「変更」による操作で情報の追記をお願い致します。なお未登録の会員には順次メールないし郵送にて直接登録のお願いを行う予定です。それでも記載いただけない場合には選挙時に影響が出ますのでご理解のうえご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/20241123_senkyo/
本年度も,東京堂出版様のご好意により『日本語学大辞典 オンデマンド版』の新入会員特別価格販売を行うこととなりました。2024年度新入会員にかぎり,41,250円(税込)→28,050円(税・送料込)でご購入いただけます。
申し込み方法など,詳しくはPDFチラシを御覧ください(AcrobatReaderなど,閲覧用ソフトが必要な場合があります)。
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/daijiten_info202410/
本学会も加盟する人文社会科学系学協会男女共同参画推進連絡会(GEAHSS)では,人文社会科学系の学協会に所属している方々を対象に,男女共同参画の実態を明らかにするための第2回調査を実施いたしました。調査にご協力くださった方々,誠にありがとうございました。単純集計とクロス集計を行った調査報告書が届きましたので,下記URLより,ご覧ください。
いま現在,本調査の分析をすすめつつ,あわせて「若手」WGからの声のまとめを集約しながら政策要望・提言にむけ,作業をしております。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/geahss20240606/
選挙管理委員長 天野みどり
「日本語学会会則」および「日本語学会選挙施行規則」に基づき,2024年4月に実施された次期理事9名を候補者とした会長選挙の結果,以下の方が次期会長に選任されましたので,ここにお知らせします。
投票人数:40,投票率:80%(評議員による投票)
会長(任期3年:2024年6月1日~2027年5月31日)
木部暢子
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日頃日本語学会の諸事業・
本学会では、これまで、学会活動についての倫理的な指針を定めておりませんでしたが、昨今の社会情勢を鑑みて、このたび、倫理綱領を定めました。綱領の本文は、学会ウェブサイトに掲載致しました。
(参照)
ご覧くださり、今後の学会活動の指針としていただけましたら幸いです。なお、研究倫理委員会(予定)などの細則は今後なるべく早く定め公表していく予定でおります。皆様のご意見により内容も改善していきたいと考えておりますので、よろしくお願い申しあげます。
日本語語学会会長 近藤泰弘
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/20240401_rinri_koryo/
日本語学会事務局委員会
機関誌『日本語の研究』第20巻1号の彙報「〇会費納入のお願い」におきまして,年度の数字が誤っておりました。訂正いたしますとともに会員の皆様にお詫び申しあげます。
[誤] 2023年度会費の納入 [正] 2024年度会費の納入
[誤] 2022年度までの未納分 [正] 2023年度までの未納分
この記事のパーマリンク: https://www.jpling.gr.jp/notice/20240328/

