研究発表募集
2021年度秋季大会での研究発表を下記の要領で募集します。
また,若手会員による研究発表については日本語学会大会発表賞[PDF]の選考も行われます。
口頭発表
※ 研究発表募集は終了しました。
応募要領 オンライン開催の発表形態と応募要領はこちら
応募締切 2021年7月27日(火) (ワークショップの締め切りとは異なりますので,ご注意ください。)
採否の決定 大会企画運営委員会で審査の上,採否を決定します。採否は2021年8月中旬ごろにメールで通知します。
採択された場合の予稿集の原稿 採択された場合は,予稿集の原稿を提出していただきます。締め切りは2021年9月中旬ごろの予定です。詳細は,以下のリンクからご確認ください。
ポスター発表
※ 研究発表募集は終了しました。
応募要領 オンライン開催の発表形態と応募要領はこちら
応募締切 2021年7月27日(火) (ワークショップの締め切りとは異なりますので,ご注意ください。)
採否の決定 大会企画運営委員会で審査の上,採否を決定します。採否は2021年8月中旬ごろにメールで通知します。
採択された場合の予稿集の原稿 採択された場合は,予稿集の原稿を提出していただきます。締め切りは2021年9月中旬ごろの予定です。詳細は,以下のリンクからご確認ください。
ワークショップ
※ 研究発表募集は終了しました。
応募要領 オンライン開催の発表形態と応募要領はこちら
応募締切 2021年7月20日(火) (口頭発表・ポスター発表の締め切りとは異なりますので,ご注意ください。)
採否の決定 大会企画運営委員会で審査の上,採否を決定します。採否は2021年7月下旬ごろにメールで通知します。
採択された場合の予稿集の原稿 採択された場合は,予稿集の原稿を提出していただきます。締め切りは2021年9月中旬ごろの予定です。詳細は,以下のリンクからご確認ください。
発表応募の方法
発表応募の方法はこちら
2021年度秋季大会の発表応募の受付は,発表応募・原稿投稿システムにて,2021年7月6日(火)から開始します。
【追加募集のお知らせ】学生セッション
※ 研究発表募集は終了しました。
学生セッション(研究準備発表)の新設について
2021年度秋季大会から,「学生セッション(研究準備発表)」を設けることにしました。
従来より日本語学会では多くの大学院生による発表があり,レベルの高いものも多く見られました。その一方で,将来の学界を担う学生を育てるという観点に立ったとき,より多くの学生が発表の経験を積み,より研究を進展させる,多くのつながりを作る機会も求められると考え,「学生セッション」を新設するに至りました。
セッションの概要は以下のとおりです。多くの方からのお申し込みをお待ちしております。
1. 対象
学生会員(学生会費が適用されている会員:学部生,修士課程院生,博士課程院生など学籍がある方)であること。
2. 発表方法
オンラインのポスター発表の形式で行う。発表時間を使って,口頭でのプレゼンテーション・質疑応答を行う。時間は現行のポスター発表に準じる。
なお,ポスター作成の経験が少ない発表者を支援するために大会実行委員会よりMicrosoft PowerPoint形式でポスターのひな型(テンプレート)を提供する(テンプレートのダウンロードはこちら)。発表者が独自のひな型(テンプレート)を用いてもよい。
3. 審査
審査は行わないが,研究倫理上の問題がないかを確認するために,対象・手法・内容等を記載した400字から600字の要旨を提出する。発表件数は20件を上限とし,それを超えた場合は大会企画運営委員会で検討の上発表者の優先順位を決め,漏れた方については次回優先的に発表してもらう。
4. 応募締切・予稿集
2021年9月21日火曜日。発表予稿集はなし。
5. 発表の位置づけ
本セッションでの発表は、大会発表賞の対象には含めない。また,本セッションでの発表を質疑に基づいて発展させ,日本語学会大会の口頭発表・ポスター発表、および他学会の大会で改めて発表することは妨げない。
6. 申し込み
発表希望者は「学生セッション」投稿受付システムより要旨を提出する。
7. 「学生セッション(研究準備発表)」のQ&A
発表希望者は応募前にQ&Aをご確認ください。