2022年12月11日に開催された「第1回中高生日本語研究コンテスト」開催記念シンポジウム「日本語学と国語教育」の録画を公開しました。2023年1月31日までの期間限定です。この機会にぜひ御覧ください。当日の講演資料もダウンロードできます。
・「第1回中高生日本語研究コンテスト」シンポジウム録画の公開リンク(2023/1/31公開終了)
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2023年度春季大会以降の口頭発表、ポスター発表の審査をシングルブラインド制(応募者名を審査者に開示する方式)で実施します。
これまで口頭発表、ポスター発表の審査をダブルブラインド制(応募者には査読者名を知らせず、かつ、審査者にも当該の応募者名を知らせない状態で審査を行う方式)を採ってきましたが、このたびシングルブラインド制(応募者名を審査者に開示する方式)へと移行することを大会企画運営委員会として決定いたしました。
これは、インターネットの検索等により審査者が応募者を容易に推測できる現状にあること、ダブルブラインド制を維持するための書き換え等が応募者にとって負担となっていること、多くの学会の口頭発表や論文の審査においてすでにシングルブラインド制が採用されていることを考慮したものです。
審査の過程において、応募者と直接の利害関係のある審査者が担当とならないように取り扱う点についてはこれまでと変わりなく、審査者に応募者がわかることで、利害関係者であるかどうかの判断がより正確になります。また、審査結果についても、大会企画運営委員会全体で議論し、承認するというプロセスを採用しているため、シングルブラインド制への移行後も、審査内容にバイアスが出るなどの大きな問題は生じないと考えています。
シングルブラインドによる審査は、2023年度春季大会から採用いたします。シングルブラインド移行後は審査者に発表者名や所属情報が開示される点、ご了承ください。
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日本語学会主催「第1回中高生日本語研究コンテスト」で受賞した15件の動画を公開しました。優れた研究,面白い研究,発展性を感じさせる研究,着眼点にうならされる研究など,多様な作品が表彰されました。ぜひご視聴ください。
・「第1回中高生日本語研究コンテスト」表彰作の公開リンク
・日本語学会による講評リンク
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会員向け一斉配信メールが不達であったというご報告を学会員の方からいただきました。原因は不明です。メールの不達に関しては、以下でメールが送付されていたかどうかがご確認できます。
学会ホームページ>会員向け一斉配信メール>一斉配信メールバックナンバー
ご不安がおありの方は会員マイページ内の登録情報の変更・確認より、メールアドレスの変更をお願いいたします。もし状況が改善しない場合には日本語学会事務局までご連絡くださるようお願いいたします。
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本年度も,東京堂出版のご好意により『日本語学大辞典』の新入会員特別価格販売を行うこととなりました。2022年度新入会員にかぎり,41,250円(税込)→28,050円(税・送料込)でご購入いただけます。
申し込み方法など,詳しくはPDFチラシを御覧ください(AcrobatReaderなど,閲覧用ソフトが必要な場合があります)。
なお、このたび在庫がなくなり,これを機に次のような変更が生じます(これは書店経由で注文されても同様となります)。
・オンデマンド版になります。
・製本が変更になり,上製カバー装となって,函がなくなります。
・ISBNコードが変更になります。
・注文後の制作となるため,お手許に届くのに1ヵ月ほどを要する場合もあります。
どうかご了承くださるようお願いいたします。
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『日本語の研究』の姉妹誌Language in Japanは、2023年創刊号のための論文募集を始めました。
詳細については下記をご覧ください。
Language in Japan Website
https://sites.google.com/view/language-in-japan/
ご投稿、および、お問い合わせは下記までご連絡ください。なお、お問い合わせについては日本語でも結構です。
Language in Japan編集局
editor-lij■■jpling.gr.jp(■■は@に置き換えてください)
会員の皆様からのご投稿を心よりお待ちしております。
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以下の通り、言語系学会連合の公開シンポジウムを実施します。
言語系学会連合 2022年度 公開シンポジウムHP / シンポジウムポスター
テーマ:コミュニケーションの技法―どうすれば相手にことばは伝わるか?―
開催日:2022年9月10日(土) 13:00~17:00
開催方法:オンライン(Zoomミーティング)
プログラム:
13:00~13:10 開会のごあいさつ 近藤泰弘(言語系学会連合運営委員長)
13:10~13:45 「胸にジーンとくる話し方」 椎名美智(法政大学)
13:50~14:25 「トリセツにおける表現技術」 細田達幸(テクニカルコミュニケーター協会)
14:30~15:05 「「ありがとう」は常識? それとも方言?」 澤村美幸(和歌山大学)
15:15~15:50 「ニュースをやさしい日本語で伝える工夫」 越智慎司(日本放送協会)
15:55~16:30 「ひきこもりと「言葉にならない思い」」 貴戸理恵(関西学院大学)
16:30~16:55 ディスカッション
16:55~17:00 閉会のごあいさつ 野田尚史(言語系学会連合事務局長)
参加方法:リンク先のフォームからの事前申し込み
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日本語学会理事会
武蔵野書院のご好意により,日本語学会論文賞叢書3,松倉昂平著『福井県嶺北方言のアクセント研究』(2022年5月刊行,定価12,100円(税込み価格))の会員特別価格販売(2割引き送料無料)を行うこととなりました。ご希望の方は,info■■musashinoshoin.co.jp(■■は@に置き換えてください)宛にご連絡ください。その際には,必ず「日本語学会会員」であることを明記してください。
本書は,「本書は福井県方言のアクセントの詳細を明らかにする初めての本格的な研究書」です。詳細につきましては武蔵野書院HP(https://www.musashinoshoin.co.jp/shoseki/view/2877/)をご参照ください。
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日本語学会では日本学術振興会育志賞にふさわしい人材を広く会員の中から募集します。この賞は日本語学会会長名で日本学術振興会に候補者1名を推薦するものです。詳しくは日本学術振興会育志賞(https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/index.html)をご覧ください。
1.対象者(候補者)の条件
受付締め切り日の5月16日(月)時点で,日本語学会会員であること。かつ日本学術振興会育志賞の条件を満たすもの。
https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/gaiyo.html
2.提出書類
日本学術振興会育志賞推薦書等様式一覧より以下のa~cの3点。
https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/yoshiki.html
a 様式3-① 推薦理由書A(日本語学会会員である研究指導者が作成)
b 様式3-② 推薦理由書B(A以外の日本語学会会員である推薦者が作成)
c 様式4 研究の概要等(候補者が作成)
3.提出方法
メールのタイトルを【日本学術振興会育志賞応募書類】とし,ファイルを添付してお送りください。
送付先:日本語学会事務局(jpling-post■■bunken.co.jp)(■■は@に置き換えてください)
4.締め切り
2022年5月16日(月)必着
5.候補者選考方法
日本語学会理事会で選考を行います。
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日本語学会編集委員会
機関誌『日本語の研究』第18巻1号「新刊書目」144ページ掲載の,『シリーズ〈日本語の語彙〉6 近代の語彙2』におきまして,編者のお名前を下記の通り誤記しておりました。
[誤]佐藤武義編 [正]飛田良文編
飛田良文先生,佐藤武義先生,会員の皆様に深くお詫びし,訂正いたします。
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日頃より,日本語学会の活動にご協力を賜りまして誠にありがとうございます。この度は,2022年度秋季大会以降の開催形態についてお知らせします。
今春の2022年度春季大会については,2021年度に引き続きオンラインによる開催となりました。理事会では,2022年度秋季大会以降の大会の開催形態について慎重に検討してまいりましたが,新型コロナウイルス感染症の感染状況に鑑み,下記の通り,当面の間,現地開催とオンライン開催を交互に行うことを決定いたしました。
2022年度秋季大会:オンライン開催
2023年度春季大会:現地開催(会場調整中・一部内容はオンラインでも視聴可能にする予定)
2023年度秋季大会:オンライン開催
2024年度春季大会(80周年記念式典):現地開催(会場調整中)
2022年度秋季以降の大会については,現地開催とすることを検討してまいりました。しかし,現時点では,全国的な感染状況の見通しが立たないことから,会場確保を確約してくださる大学はわずかしかありません。そこで,会場校の目処が立った2023年度春季,2024年度春季を現地開催とし,2022年度秋季,2023年度秋季をオンライン開催とすることにいたしました。
現地開催の大会は,感染状況の推移を見ながら,適切な感染対策を講じて実施いたします。また,オンライン開催は,全国から参加しやすい開催形態です。いずれの大会も多くの方のご参加をお待ち申し上げます。
なお各大会の詳細については,決まりましたら会員の皆様にお知らせいたします。
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日本語学会理事会
武蔵野書院のご好意により,日本語学会論文賞叢書2,菊地恵太著『日本略字体史論考』(2022年1月刊行,定価11,000円(税込み価格))の会員特別価格販売(2割引き送料無料)を行うこととなりました。ご希望の方は,info■■musashinoshoin.co.jp(■■は@に置き換えてください)宛にご連絡ください。その際には,必ず「日本語学会会員」であることを明記してください。
本書は,「本書は従来明らかにされていなかった略字体の使用実態の歴史を把握し,非規範的場面における漢字字体史の一端を明らかにすることを目的とする」ものです。詳細につきましては武蔵野書院HP(https://www.musashinoshoin.co.jp/shoseki/view/2862/)をご参照ください。
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/202202ronbunsyousousyo/
日本語学会理事会
武蔵野書院のご好意により,日本語学会論文賞叢書,服部紀子著『「格」の日本語学史的研究─江戸期蘭文典と国学からの影響─』(2021年9月刊行,定価8,800円(税込み価格))の会員特別価格販売(2割引き送料無料)を行うこととなりました。ご希望の方は,info■■musashinoshoin.co.jp(■■は@に置き換えてください)宛にご連絡ください。その際には,必ず「日本語学会会員」であることを明記してください。
本書は,「蘭文典から『語学新書』の格理解への過程を,近代文法学説に見られる格研究の前史として位置づけることが本研究の目的」とするものです(本書「序章」より一部抜粋)。詳細につきましては武蔵野書院HP(https://www.musashinoshoin.co.jp/shoseki/view/2814/)をご参照ください。
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/202110ronbunsyousousyo/
日本語学会理事会
今秋から,「日本語学会論文賞叢書」の刊行が始まります。この叢書は,2017年度からの日本語学会論文賞受賞者1名(共著論文の場合は執筆者全員)に対して,武蔵野書院が直接出版費を全額負担し,論文賞の受賞内容を含む研究成果を,図書として刊行するという企画です。
その概要を述べますと,日本語学会論文賞受賞者は,受賞後,最長2年半のあいだに,武蔵野書院指定の定型フォーマットで原則300頁以内となるように,原稿を執筆・入稿することによって,その後1年以内に刊行される,というものです。
また,この叢書は,主に若手研究者の研究図書公刊が難しくなっている昨今にかんがみ,それを支援・促進することを趣旨としています。このことが,日本語学会論文賞受賞を目指す動機付けのひとつとなることを,願っています。
なお,日本語学会会員には,会員宛の会員割引価格となる予定ですので,申込み方法などは別途お知らせいたします。
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/202109ronbunsyousousyo/
日本語学会理事会
日頃,日本語学会の活動にご協力を賜りまして誠にありがとうございます。この度は,2022年度春季大会の開催形態についてお知らせします。
今秋の2021年度秋季大会については,前回に引き続きオンラインによる開催となりました。理事会では,来たる2022年度春季大会の開催形態について慎重に検討してまいりましたが,新型コロナウイルス感染症の現時点における感染状況の悪化に鑑み,2022年度春季大会もオンライン開催とすることを決定いたしました。
2020年度秋季から3回,オンライン開催が続きましたので,次回2022年度春季大会については,なんとか現地開催をと検討してまいりました。しかし,現時点では,この全国的な爆発的感染状況により,2022年春季の会場確保を確約してくださる大学は存在しない状況です。一方,オンライン大会の技術的な側面は,何回か行ってきたことにより,大きな問題点はなくなってきました。
以上により,2022年度春季大会も,残念ながら,オンラインによる大会開催の方法をとることにいたしました。2021年度春季大会からは,現地開催時よりも参加費のご負担が少なくなるよう,開催方法に工夫をいたしましたが,これは2022年度春季大会にも続けて適用する予定です。オンライン開催は,全国どこからでも参加しやすい形態ですので,多くの会員の皆様のご参加をお待ち申し上げます。
なお開催日は2022年5月14日(土),15日(日)を予定しております。詳細が決まりましたら会員の皆様にお知らせ致します。
(参考)
新型コロナウイルス感染症対策本部「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」(令和2年3月28日(令和3年3月18日変更))
文部科学省(高等教育局長)「大学等における新型コロナウイルス感染症への対応ガイドライン」(令和2年6月5日)
文部科学省「感染拡大の防止と研究活動の両立に向けたガイドライン(改訂)」(令和2年10月6日)
一般社団法人日本コンベンション協会「新型コロナウイルス感染症禍におけるMICE開催のためのガイドライン第4版」(2021年1月18日)
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/202109taikai2022a/
日本語学会理事会
日本語学会編集委員会
日本語学会では隔年に1度,機関誌『日本語の研究』の「展望号」を刊行しております。次号「2020年・2021年における日本語学界の展望」については,第18巻第2号(2022年8月刊)を予定しておりました。ところが2019年末よりのCOVID-19の蔓延,それに伴う「緊急事態宣言」や「まん延防止等重点措置」の発出等により,展望執筆者による文献調査・閲覧が極めて困難な状況にあります。
具体的には,展望対象文献の基礎資料となる各種文献データベース作成に遅れがあるほか,各大学図書館における学外者閲覧の制限・禁止,また域外への出張制限など,展望執筆には誠に困難な環境が続いております。
このような状況に鑑み,日本語学会編集委員会としましては,このままでは通常通りの展望号編集・刊行は行えないと判断いたしました。そこで様々な事情を考慮した結果,例年並みの文献情報が得られるのは少なくとも8箇月後という見通しとなり,展望号の刊行を2号分遅らせて第19巻第1号(2023年4月刊)とする結論に至りました。この点についてはすでに理事会にも報告いたしております。
通常通りの展望号刊行ができないことは誠に残念ではありますが,上述のような状況をお汲み取りいただき,何とぞご理解賜りますよう,お願い申し上げます。
なお,本来の展望号である第18巻2号を「通常号」とするか「特集号」とするかにつきましては編集委員会において検討し,改めて会員のみなさまにご連絡申し上げます。
以上,なにとぞご寛恕のほどお願い申し上げます。
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本年度も,東京堂出版のご好意により『日本語学大辞典』の新入会員特別価格販売を行うこととなりました。2021年度新入会員にかぎり,41,250円(税込)→28,050円(税・送料込)でご購入いただけます。
申し込み方法など,詳しくはPDFチラシを御覧ください(AcrobatReaderなど,閲覧用ソフトが必要な場合があります)。
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/202106daiziten/
選挙管理委員長 肥爪周二
「日本語学会会則」および「日本語学会選挙施行規則」に基づき,2021年4月に実施された次期理事9名を候補者とした会長選挙の結果,過半数を獲得した候補者がいませんでしたので,5月8日(土)の評議員会にて決選投票を行うことになりました。
投票人数:46,投票率:92%(評議員による投票)
決選投票の結果,以下の方が次期会長に選任されましたので,ここにお知らせします。
投票人数:49,投票率:98%(評議員による投票)
会長(任期3年:2021年6月1日~2024年5月31日)
近藤泰弘
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日本語学会理事会
日頃,日本語学会の活動にご協力を賜りまして誠にありがとうございます。この度は,2021年度秋季大会の開催形態についてお知らせします。
来月2021年5月に開催される2021年度春季大会については,すでにオンラインによる開催とすることをご報告しており,準備も順調に進んでおります。理事会では,来たる2021年度秋季大会の開催形態について慎重に検討してまいりましたが,新型コロナウイルス感染症の現時点における諸状況に鑑み,2021年度秋季大会もオンライン開催とすることを決定いたしました。
2020年度秋季大会,2021年度春季大会とオンライン開催が続きますので,次回2021年度秋季大会については,現地開催の可能性を改めて模索してまいりました。しかし,会場校候補となる大学から確実に施設をお借りできるかどうか,現時点での見通しが全くついておりません。また,もし仮に現地で開催できたとしても,「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」(令和3年3月18日変更)による感染症拡大予防の点から,会場定員等の制約が生じ,研究発表はもとより,懇親会などを含む従来通りの大会開催が極めて難しいことが明らかです。それに対して,オンラインによる学会,研究会は一般的に行われるようになり,技術的な面での問題点はほとんどなくなりました。
以上のことを考え合わせ,2021年度秋季大会もオンラインによる大会開催の方法をとることにいたしました。2021年度春季大会からは,現地開催時よりも参加費のご負担が少なくなるよう,開催方法に工夫をいたしました。また,これは2021年度秋季大会にも続けて適用する予定です。オンライン開催は,各地から参加しやすい形態ですので,多くの方のご参加をお待ち申し上げます。
(参考)
新型コロナウイルス感染症対策本部「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」(令和2年3月28日(令和3年3月18日変更))
文部科学省(高等教育局長「)大学等における新型コロナウイルス感染症への対応ガイドライン」(令和2年6月5日)
文部科学省「感染拡大の防止と研究活動の両立に向けたガイドライン(改訂)」(令和2年10月6日)
一般社団法人日本コンベンション協会「新型コロナウイルス感染症禍におけるMICE開催のためのガイドライン第4版」(2021年1月18日)
この記事のパーマリンク:https://www.jpling.gr.jp/notice/202104taikai2021b/
日本語学会理事会
日本語学会編集委員会
平素日本語学会の活動にご協力をたまわり誠にありがとうございます。
『日本語の研究』第17巻1号は,編集上の都合により,刊行が遅れます。
各巻1号の発送は通常3月下旬のところ,第17巻1号の発送は4月下旬となります。
会員の皆様,並びに購読者の皆様にお届けするのが通常より遅くなりますことを,謹んでお詫び申し上げます。
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